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該当求人数 151 件
ブルーリーフパートナーズ株式会社
コンサルティング職(スタッフ)
コンサルタント
業界特化コンサルタント
FAS(財務アドバイザリー)・会計コンサルタント
財務アドバイザリー
会計コンサルタント
事業再生コンサルタント
中小企業コンサルタント
想定年収
400~800万円
勤務地
東京都港区
業務内容
- 事業再生業務(事業DD、財務DD、再生計画立案、実行支援、金融機関調整等)のコンサルティング ①過剰債務や資金繰り悪化の中堅・中小企業に対し、事業再生コンサルティングを実施。 DDを通じ、対象会社の正常収益力、実態純資産の把握を行い、返済計画含む事業再生計画の立案を実施。 ②その際、コストカットのみでなく、PL改善をどうできるのかを対象会社の社長と検討し、達成可能な計画策定を実施。 ③再生計画立案後は、モニタリング支援を実施し、絵に描いた餅となることのないよう再生計画の実行支援も行う。
必須条件
第二新卒の候補者様も歓迎いたします。 - 簿記2級程度の会計知識 - 事業再生業務に興味のある方
みそうパートナーズ株式会社
マネージャー/シニアマネージャー
コンサルタント
戦略・経営コンサルタント
FAS(財務アドバイザリー)・会計コンサルタント
経営コンサルタント
事業承継コンサルタント
M&Aコンサルタント・M&Aアドバイザリー(FA)
事業再生コンサルタント
想定年収
1,000万円~
勤務地
勤務地未定
業務内容
みそうパートナーズ株式会社は、東京・大阪を拠点に活動する2016年設立の経営コンサルティング会社です。 メンバーは公認会計士、税理士、戦略コンサルファーム出身のプロフェッショナルメンバーにて構成されており、 日本の中堅・中小企業であるクライアントを中心に以下のサービスを展開しています。 マネージャー/シニアマネージャーは、プロジェクトマネージャーとして下位者1〜2人をリードし、プロジェクトの進行を担って頂きます。 《主な事業概要》 ◆事業再生 ◆経営革新/再成長支援 ◆M&A支援 ◆事業承継 プロジェクトイメージは下記資料をご参照ください。 士業メンバーなど財務に長けたメンバーは主に「これまでの再生支援」(グレーのフィールド)を、 コンサル経験者などマーケティング/戦略立案等に長けたメンバーは「これからの再生支援」(レッドのフィールド)を 主に担当していくところからスタートし、経験に応じてフィールドを横断して業務に従事して頂きます. <https://misoucojp-my.sharepoint.com/:b:/g/personal/s_fujita_misou-p_co_jp/EcpJVdpan5NBkPisq9_DjccBXjpLzub1Q2zCWw3asmCGBg?e=0KLbGD>
必須条件
✔ 公認会計士資格 (※資格をお持ちで無い方でもご経験に応じて応相談) ✔ 事業再生業務のご経験 ✔ プロジェクトマネージャーのご経験
みそうパートナーズ株式会社
【東京採用】コンサルタント
コンサルタント
戦略・経営コンサルタント
FAS(財務アドバイザリー)・会計コンサルタント
事業承継コンサルタント
M&Aコンサルタント・M&Aアドバイザリー(FA)
事業再生コンサルタント
想定年収
700~950万円
勤務地
東京都中央区
業務内容
企業再生・事業再生/事業戦略立案/事業承継/M&A関連/資本政策・資本計画に関する経営コンサルティング業務 みそうパートナーズ株式会社は、東京・大阪を拠点に活動する2016年設立の経営コンサルティング会社です。 メンバーは公認会計士、税理士、戦略コンサルファーム出身のプロフェッショナルメンバーにて構成されており、日本の中堅・中小企業であるクライアントを中心に以下のサービスを展開しています。 《主な事業概要》 ◆事業再生 ◆経営革新/再成長支援 ◆M&A支援 ◆事業承継 プロジェクトイメージは下記資料をご参照ください。 士業メンバーなど財務に長けたメンバーは主に「これまでの再生支援」(グレーのフィールド)を、コンサル経験者などマーケティング/戦略立案等に長けたメンバーは「これからの再生支援」(レッドのフィールド)を主に担当していくところからスタートします。 <https://misoucojp-my.sharepoint.com/:b:/g/personal/s_fujita_misou-p_co_jp/ERpMIcMmy6xNrAJ07jl__PoBvgDzQa9BWGBqWm9lmtza6w?e=C4Qh7X> ※2〜3人でチームを組み、クライアントの課題解決をサポートしていきます。
必須条件
✔公認会計士資格 (※資格をお持ちでない場合も経験に応じて相談可)
株式会社AGSコンサルティング
【関西エリア/大阪支社】FASコンサルタント(マネージャー候補)
コンサルタント
FAS(財務アドバイザリー)・会計コンサルタント
会計コンサルタント
想定年収
800~1,500万円
勤務地
大阪府大阪市
業務内容
●概要 ①上場親会社による上場子会社の完全子会社化、上場会社のMBOによる非公開化等にかかるFA業務をメインに行っていただきます。 (通常の買収案件に係るFA業務、セルサイド売却支援も行っています)。 ②各種バリュエーション業務(株式価値算定・事業価値算定・各種比率算定等)を行っていただきます。 ●入社後の業務内容 FAの経験を有する方は、主に上場会社に関係するFA業務に関与いただきます。 公開買付けやスクイーズアウトの手続きや、株価算定を行い、短期的にプロジェクトマネージャーを担っていただきます。 一方、未経験者の方は、FAのプロジェクトの一部(プレスや資料の作成、株価算定の一部、相手FAや事業会社とのコミュニケーション等)を担当しながら、徐々に業務範囲を広げて頂きます。 <近年の案件/プロジェクト事例> (1)上場会社のうちには経営の自由度や企業価値の向上を踏まえ、非上場化を企図する上場企業も多くなっております。 そのため、弊社では上場会社のMBOによる非公開化や上場親会社による上場子会社の完全子会社化にかかるアドバイザリー業務が増加しています。 形態としても、企業価値向上や少数株主保護の観点から様々な形での関与(例えば単に対象会社のFAだけでなく、特別委員会のFAやバリュエーター等)を行っており、多様なニーズにお応えしています。 (2)また、昨今ではカーブアウトが一般化していることもあり、バイサイドのみならず、セルサイドでのカーブアウト支援業務(カーブアウト財務諸表・スタンドアロン項目の整理)も増加傾向となっています。 ●変更の範囲:会社の定める業務
必須条件
(以下のいずれかの経験を有する方) ・証券会社・コンサルティングファームなどでのFA・バリュエーション業務経験者 ・ファンド出身者 ・FASコンサル出身、など ※業務未経験の方もチャレンジ可能です
株式会社日本M&Aセンター
M&Aコンサルタント(IBD領域担当)
コンサルタント
FAS(財務アドバイザリー)・会計コンサルタント
M&Aコンサルタント・M&Aアドバイザリー(FA)
想定年収
800~1,200万円
勤務地
東京都千代田区
業務内容
●募集背景 近年多くの国内上場企業グループが、経営効率の改善ひいては中長期的な企業価値の向上を目指し、事業ポートフォリオの変革に積極果敢に取り組み始めた状況です。しかし、グループ会社や事業部門の売却(カーブアウト)は数あるM&Aの類型において、最も難易度の高い手続きとされ、関係当事者を悩ませています。同様に、ダイナミックな事業構造の転換に向け、TOB手続きを通じて大手企業のグループに加わったり、非上場化を実施する上場企業が増えています。このようなTOB案件も、通常のM&Aとは異なり交渉や手続き上に多くの論点が発生し、難易度の高いM&Aの類型とされます。弊社では、こうした国内の上場会社を取り巻くM&A市場の近況を踏まえ、クライアントのニーズに対応し、重要なM&A案件を推進・実行するための支援体制を強化するため、2023年4月に「成長戦略開発センター」を立ち上げました。今回、成長戦略開発センターの体制強化に伴い、M&Aコンサルタントを募集いたします。 業務内容 成長戦略開発センターは各上場会社の経営層に対し、事業部門の切り離し(カーブアウト)、大手グループ又はPEファンド傘下入り、非上場化によるMBO等を通じたダイナミックな事業構造の変革について営業・提案(ソーシング)から実行支援(エグゼキューション)までを主たる業務としています。 また、カーブアウトやTOBによるダイナミックな事業構造変革の必要性・意義を市場に向けて発信するなどのマーケティング活動を行っています。 その結果、特にカーブアウト案件については、ここ3年間で50件以上の案件を受託しており、着実に成果を上げています。 ・ 営業/提案先の選定及びアプローチ ・ 提案書作成及びプレゼンテーション ・ 資本提携候補先の検討(資本提携先のリサーチ、事業シナジー検討、トップ面談アレンジ等) ・ エグゼキューション支援を含むM&A仲介業務またはFA業務
必須条件
●MUST ・社会人経験:3年以上 ・BIG4系FAS/M&Aブティック/大手金融機関(メガバンク、証券会社等)/シンクタンク/コンサルティングファーム/事業会社経営企画部門 等の在籍経験 ・上場企業の生産性向上に本気で貢献したいという高い志 ・社内外におけるコミュニケーション能力 ・営業マインド ・基本的なOfficeスキル(Excel、Powerpoint中心)
PwC Japan有限責任監査法人
保険会社向けアドバイザリー(JCPA/USCPA)【FS INS IAG】
コンサルタント
業界特化コンサルタント
FAS(財務アドバイザリー)・会計コンサルタント
会計コンサルタント
M&Aコンサルタント・M&Aアドバイザリー(FA)
PMIコンサルタント
金融コンサルタント
想定年収
-
勤務地
勤務地未定
業務内容
【主な業務内容】 ■会計・財務関連業務 IFRS導入のための各種支援 ・IFRS導入にかかるプロジェクトマネジメント、IFRS導入の影響度分析、会計方針の策定、財務報告プロセス及び内部統制の構築、システム開発等に関する支援 ・IFRSに基づく財務報告の作成支援 日本企業の海外展開における会計財務面での支援 ・海外展開時における各種サポート(買収スキームに応じた会計処理の検討、デューデリジェンス、パーチェス・プライス・アロケーション支援など) ・海外現地法人のJSOX対応支援 通常経理業務支援 ・通常決算のサポート(決算業務支援、決算プロセスの構築支援など) ・複雑な会計領域に関する個別会計処理、会計方針の策定等に関するアドバイス ・新会計基準対応支援 ■M&Aの実行時及び実行後の経営統合、並びに海外現法のガバナンス及びコンプライアンス体制構築支援 ・買収に伴う各種認可申請書の作成支援 ・M&A実行後のPMI支援・海外展開後のグローバル経営体制の整備(チェック&バランス、機能補填) ・海外会社の子会社化に伴う各国法規制遵守のためのコンプライアンス態勢構築支援 ■ガバナンス関連業務 ・海外保険会社の現地法人化に伴うガバナンス体制の構築支援 ・保険会社又は支店の設立に関する支援 ・内部監査や監査役機能の強化を踏まえた、これらの機能の高度化 ・内部統制評価プログラム高度化支援 ■リスク関連業務 ・国際資本規制(ICS)や経済価値ソルベンシーへの対応支援(プロジェクトマネジメント、影響度分析、社内規定類の整備、業務手続プロセスの構築、システム開発等に関する支援)スの構築、システム開発等に関する支援)
必須条件
以下のいずれかのご経験をお持ちの方 ・日本公認会計士、日本会計士試験全科目合格者、USCPA等の会計資格保持者(または、科目合格者) ・監査法人やコンサルティングファームでのアドバイザリー業務経験を有する方 ・事業会社での経理業務又は保険会社で決算関係の数理業務を経験されている方
PwC Japan有限責任監査法人
保険会社向けアドバイザリー(第二新卒歓迎)【FS INS IAG】
コンサルタント
業界特化コンサルタント
戦略・経営コンサルタント
FAS(財務アドバイザリー)・会計コンサルタント
経営コンサルタント
M&Aコンサルタント・M&Aアドバイザリー(FA)
金融コンサルタント
想定年収
-
勤務地
勤務地未定
業務内容
以下は、業務内容の一例です。 ■M&A、経営統合支援 M&Aや経営統合を実施する際の、統合事務局や検討ワーキンググループメンバーとして参画し、プロジェクトマネジメントや特定領域における課題解決支援を行います。 近年、国内保険会社による海外向けの大型買収が増えていますが、IAGはこれらの案件に何らかの形で支援・関与しています。 ■IFRS導入に伴う態勢整備支援 2022年以降のIFRS第17号(保険契約に関する国際会計基準)導入に向け、保険会社には様々な領域で態勢整備が求められています。 我々は会計基準に関するアドバイスのみならず、導入に伴う内部統制の構築支援や、システムの構築に伴うロードマップの策定、要件定義の作成支援など、 包括的にサービスを提供しています。これらを有機的に束ねるプロジェクト管理が重要ポジションとなっています。
必須条件
以下のいずれかのご経験をお持ちの方 ・業界問わず、金融関連のご経験が2年以上ある方 ・大手保険会社や金融機関で2年以上の実務経験を有する方 (銀行・証券・アセットマネジメント) ・コンサルティングファームで2年以上の実務経験を有する方 ・TOEIC900点以上かつビジネス上で英語によるコミュニケーションに支障がない方
PwC Japan有限責任監査法人
保険会社向けアドバイザリー(経理・決算経験者)【FS INS IAG】
コンサルタント
FAS(財務アドバイザリー)・会計コンサルタント
財務アドバイザリー
会計コンサルタント
想定年収
-
勤務地
勤務地未定
業務内容
【チーム紹介】 PwC Japan有限責任監査法人 保険アドバイザリーグループ(IAG)は、保険会社を主なクライアントとして、幅広いアドバイザリーサービスを提供しています。 近年、国際的な保険会計基準の改正や金融規制の変化、保険会社のクロスボーダー案件の増加に伴い、IAGの業務領域は拡大しています。 最近では、国際会計基準などの各種会計基準への対応支援、内部統制高度化支援に加えて、事業リスクを積極的に取る保険会社に対して、買収後統合業務、ガバナンス高度化支援業務等の業務を提供する機会に恵まれ、2012年7月のグループ発足以降、売上・人員ともに大きく増加しています。 このように多様化する保険会社のアジェンダに対応するために、会計士のみならず、保険業務実務の経験やプロジェクト管理経験といった会計以外のスキルを持ったメンバーを構成しています。 一方、拡大するIAGの業務領域に対応するために、様々な領域の経験を有するメンバーの加入が急務だと考えています。 【監査法人としてアドバイザリーサービスを提供する目的】 監査法人のアドバイザリーサービスが、一般的なコンサルティング会社と違うところは、同じ業界の様々な会社に対する監査サービス等を通じて得ることのできる、業務プロセスの深い理解に基づくアドバイザリーサービスが提供できることです。 また、監査法人は、公認会計士法等により業務内容や提供する業務の品質管理が厳しくコントロールされます。 自己流ではなく、このような作法に基づく、品質の高いサービス提供プロセスを経験することは、コンサルタントとしての誠実性および柔軟性を滋養する面があります。 【保険アドバイザリーの可能性】 保険会社は、社会生活に内在するリスクを金銭に置き換え、引き受けることを生業としています。 現在、グローバル化や様々な領域での自動化、人々の長寿化等、企業・個人が直面するリスクが変化する中で、保険業界は積極的に事業リスクを取りに動いており、金融の中でも未だ成長段階にあると言えます。 私たちは、IAGという器の中でこのような保険業界に対してサービスを提供していますが、その知識・経験は、業種を超えて活用できる可能性を感じています。 変化が起きている成長分野で経験を積みたい方や、特定分野の知識を習得して強みを持ちたいと実感されている方は、是非応募をご検討ください。 【主な業務内容】 ■会計・財務関連業務 通常経理業務支援 ・通常決算のサポート(決算業務支援、決算プロセスの構築支援など) ・複雑な会計領域に関する個別会計処理、会計方針の策定等に関するアドバイス ・新会計基準対応支援 IFRS導入のための各種支援 ・IFRS導入にかかるプロジェクトマネジメント、IFRS導入の影響度分析、会計方針の策定、財務報告プロセス及び内部統制の構築、システム開発等に関する支援 ・IFRSに基づく財務報告の作成支援 日本企業の海外展開における会計財務面での支援 ・海外展開時における各種サポート(買収スキームに応じた会計処理の検討、デューデリジェンス、パーチェス・プライス・アロケーション支援など) ・海外現地法人のJSOX対応支援 ■M&Aの実行時及び実行後の経営統合、並びに海外現法のガバナンス及びコンプライアンス体制構築支援 ・買収に伴う各種認可申請書の作成支援 ・M&A実行後のPMI支援・海外展開後のグローバル経営体制の整備(チェック&バランス、機能補填) ・海外会社の子会社化に伴う各国法規制遵守のためのコンプライアンス態勢構築支援 ■ガバナンス関連業務 ・海外保険会社の現地法人化に伴うガバナンス体制の構築支援 ・保険会社又は支店の設立に関する支援 ・内部監査や監査役機能の強化を踏まえた、これらの機能の高度化 ・内部統制評価プログラム高度化支援 ■リスク関連業務 ・国際資本規制(ICS)や経済価値ソルベンシーへの対応支援(プロジェクトマネジメント、影響度分析、社内規定類の整備、業務手続プロセスの構築、システム開発等に関する支援)
必須条件
以下のいずれかのご経験をお持ちの方 ・金融機関の決算業務を経験されている方(非金融機関の決算業務でも可) ・監査法人やコンサルティングファームで決算支援のアドバイザリー業務経験を有する方
PwC Japan有限責任監査法人
ビジネスプロセスアドバイザリー【DX-BAS】
コンサルタント
ITコンサルタント
DXコンサルタント
業務改善コンサルタント(BPR)
想定年収
-
勤務地
勤務地未定
業務内容
クライアントのマネジメントプロセス、ビジネスプロセスから経営課題を分析し、テクノロジーを活用した解決策を提供していく人財を募集。 ご自身が経験してきた課題解決アプローチ、テクノロジーを活用したソリューション導入経験と PwCのプロフェッショナルサービスに応用、転用していただきつつ、マネジメントプロセス/ビジネスプロセスの支援/改善サービスにテクノロジーの専門家として参画し、活躍いただくことを想定しています。 また、PwCがクライアントに提供するデジタルサービス開発で培った経験を活かし、クライアントのデジタルサービス開発態勢の構築・高度化支援業務にも、プロフェッショナルメンバーとして関与してもらうことを想定しています。
必須条件
*社会人経験3年以上 かつ下記の経験者 ・最新技術、技術動向のキャッチアップ力、探求力 ・新規サービス、ソリューションの企画、リーン、アジャイル手法による開発経験 ・ソリューションやアプリケーション開発におけるプロジェクト管理経験 ・ビジネス、プロセス、システムのモデリング経験 ・要素技術の将来性や標準化動向に基づいたアーキテクチャデザインの経験 ・日本語でのコミュニケーション能力
PwC Japan有限責任監査法人
保険会社向けアドバイザリー(サステナビリティ業務経験者)【FS INS IAG】
コンサルタント
業界特化コンサルタント
戦略・経営コンサルタント
ESG・サステナビリティコンサルタント
金融コンサルタント
想定年収
-
勤務地
勤務地未定
業務内容
上記の通り、保険業界は金融の中でも未だ成長段階にあり、サステナビリティに関する社会的関心の高まりを受けてサステナビリティ関連の支援の引き合いが多いための増員募集となります。 【チーム紹介】 PwC Japan有限責任監査法人 保険アドバイザリーグループ(IAG)は、保険会社を主なクライアントとして、幅広いアドバイザリーサービスを提供しています。 近年、国際的な保険会計基準の改正や金融規制の変化、保険会社のクロスボーダー案件の増加、サステナビリティ関連規制への対応により、IAGの業務領域は拡大しています。 最近では、国際会計基準などの各種会計基準への対応支援、内部統制高度化支援に加えて、保険会社の設立支援やサステナビリティ領域での取り組み検討支援(例:マテリアリティ評価、人権デューディリジェンス、ESG投資)等の業務を提供する機会に恵まれ、2012年7月のグループ発足以降、売上・人員ともに大きく増加しています。 このように多様化する保険会社のアジェンダに対応するために、会計士のみならず、保険業務実務の経験やプロジェクト管理経験といった会計以外のスキルを持った多様なメンバーで構成しています。 一方、拡大するIAGの業務領域に対応するために、さまざまな領域の経験を有するメンバーの加入が急務だと考えています。 【監査法人としてアドバイザリーサービスを提供する目的】 監査法人のアドバイザリーサービスが、一般的なコンサルティング会社と違うところは、同じ業界のさまざまな会社に対する監査サービス等を通じて得ることのできる、業務プロセスの深い理解に基づくアドバイザリーサービスを提供できることです。 また、監査法人は、公認会計士法等により業務内容や提供する業務の品質管理が厳しくコントロールされます。 自己流ではなく、このような作法に基づく品質の高いサービス提供プロセスを経験することは、コンサルタントとしての誠実性および柔軟性を滋養する面があります。 【保険アドバイザリーの可能性】 保険会社は、社会生活に内在するリスクを金銭に置き換え、引き受けることを生業としています。 現在、グローバル化やさまざまな領域での自動化、人々の長寿化など、企業・個人が直面するリスクが変化する中で、保険業界は積極的に事業リスクを取りに動いており、金融の中でも未だ成長段階にあると言えます。 私たちは、IAGという器の中でこのような保険業界に対してサービスを提供していますが、その知識・経験は、業種を超えて活用できる可能性を感じています。 変化が起きている成長分野で経験を積みたい方や、特定分野の知識を習得して強みを持ちたいと実感されている方は、是非応募をご検討ください。 【業務内容】 以下は、業務内容の一例です。 ■SSBJ/CSRD開示支援 サステナビリティに関する開示規制が施行され、大手保険会社から順次対応を開始しております。 サステナビリティ領域の開示は幅が広く定義も定まらないものも多いこと、また開示の対象が膨大なことから、クライアントからのニーズは高くございます。 我々は、現状とのGAP分析、開示までのロードマップ策定、データポイントの特定、収集支援など、包括的なサービスを提供しています。 ■インパクト測定・開示支援 サステナビリティの考え方が広まるにつれて、財務的成果だけでなく、事業活動が社会に与えているインパクトについての開示が注目されており、 保険事業、投融資の両側面において、事業活動が社会に与えるインパクトを定量的に開示する試みが広がってきています。 IAGでは、これらの測定・開示についてご支援をしております。
必須条件
下記いずれかのご経験 ・サステナビリティ関連プロジェクト経験(ESG投資、人権デューディリジェンス等) ・サステナビリティ領域での修士号
PwC Japan有限責任監査法人
財務報告アドバイザリー(会計)【FRA】
コンサルタント
FAS(財務アドバイザリー)・会計コンサルタント
ITコンサルタント
DXコンサルタント
財務アドバイザリー
会計コンサルタント
想定年収
-
勤務地
勤務地未定
業務内容
【FRAについて】 ~会計×デジタル×グローバル の先端部門~ 財務報告アドバイザリー部(Financial Reporting Advisory、以下“FRA”)は、PwC Japan有限責任監査法人の中で主に大手企業および銀行を中心とするアドバイザリー業務を専門に行う部門です。 PwC Japanは、大手監査法人の中で最もはやく独立したアドバイザリー部門を組織し、15年以上にわたってアドバイザリー業務を提供しています。 変化し続けるビジネス環境において企業が直面する課題を一緒に解決していくことで、会計や内部統制の支援業務だけでなく、海外進出、管理会計、資金管理の高度化、デジタル技術も活用したビジネスプロセスの再構築など、提供するサービスメニューも多岐にわたってきました。 変化の激しい時代に直面する新たな課題にリアルタイムでクライアント企業と共に向き合い、ベストな解決策を提供していくことで、一人一人が、時代のニーズに対応した高い専門性を習得していくことができます。 【FRAのアドバイザリー業務の特徴】 FRAの特徴は、監査法人の提供するアドバイザリーサービスとして、公認会計士としての会計や内部統制に関する高い専門性と実務経験を生かし、監査に耐えうる水準を考慮したうえで、その企業の課題にとってベストな提案、解決を支援する点です。 これが、一般的なコンサルティング会社との違いです。 また、海外PwCメンバーファームと共同で行っているプロジェクトも数多く、多種多様なバックグラウンドのメンバーが、PwCがグローバルに共有するベストプラクティスを活用しながら協働し、お互いに影響を受けあって、自身の成長をはかれる環境も特徴の1つです。 【主な業務内容】 ・M&A取引および資本市場取引にかかる会計アドバイス ・財務報告領域のポスト・マージャー・インテグレーション(PMI)支援業務 ・財務報告プロセス高度化(BPR)支援業務 ・経理DX支援 ・複雑な財務会計領域にかかる会計アドバイス ・IFRSおよびUSGAAPに基づく財務報告作成支援業務 ・IFRSおよびUSGAAP導入支援業務 ・J-SOX およびUS-SOX への対応支援業務
必須条件
・監査法人やコンサルティング会社などで監査経験・会計アドバイザリー業務経験を有する方 ・金融機関や大手事業会社において、以下のいずれかのご経験を3年程度以上お持ちの方 - 決算(連結決算・子会社管理・開示作成・監査対応など) - 財務企画(会計方針・決算方針の策定など) - 内部統制構築(J-SOX、US-SOX対応など)
PwC Japan有限責任監査法人
財務報告アドバイザリー(大阪)【FRA大阪】
コンサルタント
FAS(財務アドバイザリー)・会計コンサルタント
ITコンサルタント
財務アドバイザリー
会計コンサルタント
PMIコンサルタント
想定年収
-
勤務地
勤務地未定
業務内容
PwCあらた有限責任監査法人は「会計の専門性」「プロセスの専門性」「グローバルな業務展開」といった3つのキーワードを基に、財務報告ならびに財務報告に関する内部統制に精通した人材を結集して、お互いが協働して業務を行う部門として、「財務報告アドバイザリー部」を設置しています。 特に関西圏の製造・流通・サービスを含む幅広い領域のクライアントに対して会計および財務報告アドバイザリーおよびファイナンストランスフォーメーションのサービスを担当いただくコンサルタントを募集いたします。 【主なサービス内容】 <1.財務報告アドバイザリー> ①国際財務報告基準(IFRS)導入支援 IFRS導入を包括的に支援(IFRS導入時の影響度分析・課題抽出、IFRS会計方針の決定・社内インフラ整備、IFRS財務諸表の作成・社内インフラ改善等) ②M&A・カーブアウト取引にかかる会計アドバイス M&A等の取引実行前段階から実行後段階まで、全ての場面で会計アドバイスを提供 ③PMI時の財務報告プロセス構築支援 取得した会社・事業の決算期変更・決算早期化、勘定科目・会計方針の統一等財務報告プロセス構築を支援 ④会計マニュアル・勘定科目統一支援 包括的なグループ会計マニュアルの作成支援、特定会計領域のみの会計マニュアルの作成支援、勘定科目の整備・統一支援 ⑤米国SEC上場・登録支援 米国SECに対する各種ファイリングに関する支援(全体計画の策定、課題抽出、IFRSへのGAAPコンバージョン、開示書類作成、SEC対応等) <2.ファイナンストランスフォーメーション> ①会計システム導入と周辺業務の構築支援、改善支援 グループ横断的なデータ活用、プロセスの標準化/効率化、業務品質の担保など連結経営管理を含む経営管理の高度化のためのシステム導入における企画、要件定義などの上流工程の支援やDXツールを活用した周辺業務の構築支援 ②新規ビジネスの立ち上げプロセスの構築、見直し支援 業務品質の担保及びスピーディーな新規ビジネスを実現するための会計処理判定を含む新規ビジネスの立ち上げプロセスの整備の支援 ③組織再編に関するスキーム、会計処理の検討及び規程、業務・システムの再構築支援 スキーム、再編時の会計処理及びBSシミュレーションの検討のほか、会社法タスクの検討、再編後の規程・業務・システムの構築支援 ④デジタル技術を活用した新たなソリューション開発・展開 -財務・非財務データを活用した分析機能の向上と経営管理への示唆提供 -データフローの可視化によるオペレーションミスや不正の原因となるイレギュラー取引の特定とその対応支援 -DXツールを活用したプロセス構築による業務効率化とガバナンス強化支援 ※詳しくはHPをご覧ください。 http://www.pwc.com/jp/ja/assurance/services-financial-reporting.html ※部門紹介動画 https://www.youtube.com/watch?v=v41HXjKr4AA 【Career Path】 <1.Promotion> まずはアソシエイトまたはシニアアソシエイトとして、PJの現場でご経験を積んでいただき、その後はチームの中核を担うマネージャーとして、プロジェクトのマネジメントはもちろん、新たなサービスラインの開拓などにも参画していただきたいと考えています。 (アソシエイト) ・様々なPJの一員として、クライアントの多様な課題に触れ、興味・関心を持つことができる。 ・クライアントの課題理解に基づき、その対応のために準備を綿密に行うマインドセットが身に付く。 (シニアアソシエイト) ・PJチームを現場ハンドルするチーム・マネジメント力が身に付く。 ・自らソリューションを導き出すことができ、クライアントに信頼される。 <2.Open Entry Program(OEP)> PwC Japanグループ内での相互連携により、個々人の専門領域の幅を広げるための部門を超えた機会を数多く創出しています。「Open Entry Program(OEP)」制度では、自らの意志で異動・転籍を申し出ることのできる機会を通年で設けており、ディールズ・コンサル・監査・税務といったようにサービスラインや業界の壁を越えた、さまざまなキャリアパスが可能です。
必須条件
・監査法人やコンサルティング会社などで監査経験・会計アドバイザリー業務経験を有する方 ・金融機関や大手事業会社において、以下のいずれかのご経験を3年程度以上お持ちの方 ・決算(連結決算・子会社管理・開示作成・監査対応など) ・財務企画(会計方針・決算方針の策定など) ・内部統制構築(J-SOX、US-SOX対応など)
PwC Japan有限責任監査法人
財務報告アドバイザリー(PM)【FRA】
コンサルタント
業界特化コンサルタント
FAS(財務アドバイザリー)・会計コンサルタント
財務アドバイザリー
会計コンサルタント
金融コンサルタント
想定年収
-
勤務地
勤務地未定
業務内容
・FRAにおいて大規模・複雑なプロジェクトが増加する中で、それらプロジェクトにおける会計ソリューションそのものの専門家は揃っているものの、会計ソリューションをプロジェクトの形に仕立て、推進する役割を担うリソースが不足している。 ・これに対応するため、プロジェクトを管理するための専門職としてのプロジェクトマネージャーをプーリングした新チームをFRAにおいて設立することになり、そのメンバーを募集することとなった。 【FRAについて】 FRA(Financial Reporting Advisory/財務報告アドバイザリー部)は、主に大手企業および金融機関に対して財務会計領域を中心に様々なアドバイザリー業務を提供しています。IFRSおよびUSGAAPに基づく財務報告作成支援、IFRS導入支援、内部統制構築支援といった会計関連業務に加え、金融機関のグローバル化や経営環境の変化に伴い、リスクデータ整備支援やデジタルテクノロジーの活用による業務変革の支援など、会計関連業務以外の業務領域を拡大しています。昨今では、各産業で培ったノウハウをベースに財務部門・経理部門のデジタルトランスフォーメーションのサポートも行っています。 【業務内容】 ・会計領域を基軸としたプロジェクトの工程設計、計画策定および進捗その他の管理に係る業務 ・FRAのプロフェッショナルスタッフに対するプロジェクトマネジメントの教育・指導に係る業務 【キャリアパス】 会計的な素養を磨きつつも、もっぱらプロジェクトマネジメントの専門家として必要な経験とスキルを身に付け、プロジェクトの成功を通したクライアントの信頼獲得とそれをテコにしたビジネスの拡大を担う。 【トレーニング環境】 ・プロジェクト管理の専門家としてのキャリア構築に資するよう、業務と育成が一体となったプログラムを運用します。 ・育成に関しては、プロジェクト参画やサポート活動におけるOJTを主体として、プロジェクト管理の実務に習熟していただきます。 ・OJTの他、プロジェクト管理の専門教育を受ける環境が用意されます。 -外部教育機関におけるプロジェクト管理に関する講座の受講 -プロジェクト管理に関する専門資格(PMP)の取得 ・プロジェクト管理の他、会計に関する専門資格(USCPA等)に関しても、法人提携の外部教育機関の介してその取得をサポートします。
必須条件
・3年以上のプロジェクトマネジメント経験(スタッフとしてのPMO従事も含む) ・未経験のソリューションに対するキャッチアップ力 ・クライアント等外部含めた関係者とのコミュニケーション力や利害調整力 ・パワーポイントを用いた資料作成力 ・会計に対する興味や関心(応募時点での具体的な知見の有無は不問)
PwC Japan有限責任監査法人
保険会社向けアドバイザリー(保険会社出身者/コンサル出身者)【FS INS IAG】
コンサルタント
業界特化コンサルタント
FAS(財務アドバイザリー)・会計コンサルタント
M&Aコンサルタント・M&Aアドバイザリー(FA)
金融コンサルタント
戦略・経営コンサルタント
経営コンサルタント
想定年収
-
勤務地
勤務地未定
業務内容
以下は、業務内容の一例です。 ■M&A、経営統合支援 M&Aや経営統合を実施する際の、統合事務局や検討ワーキンググループメンバーとして参画し、プロジェクトマネジメントや特定領域における課題解決支援を行います。 近年、国内保険会社による海外向けの大型買収が増えていますが、IAGはこれらの案件に何らかの形で支援・関与しています。 ■IFRS導入に伴う態勢整備支援 2022年以降のIFRS第17号(保険契約に関する国際会計基準)導入に向け、保険会社には様々な領域で態勢整備が求められています。 我々は会計基準に関するアドバイスのみならず、導入に伴う内部統制の構築支援や、システムの構築に伴うロードマップの策定、要件定義の作成支援など、 包括的にサービスを提供しています。これらを有機的に束ねるプロジェクト管理が重要ポジションとなっています。 ■グローバルコンプライアンス態勢整備構築支援 企業のグローバル化やM&A等による海外会社の子会社化、および各国現地規制の強化に伴うグローバルワイドでの処分規定の適用により、 グローバルに展開する企業では日本法令の遵守のみならず外国法令等に抵触しないためのグループ共通のコンプライアンス態勢の構築が喫緊に求められています。 我々はクライアント企業のビジネスを調査(海外現地訪問による調査を含む)により分析・勘案し、コンプライアンス態勢支援に関するあるべき姿の提示、 現状とのGAP分析、改善案の提示等の包括的なサービスを提供しています。
必須条件
以下のいずれかのご経験をお持ちの方 (目安3年以上) ・コンサルティングファームで3年以上のプロジェクトマネジメント経験 ・金融機関向けのコンサルティング経験を有する方 ・金融機関にてのミドル・バックのご経験を有する方 (コンプライアンス、経理・財務、経営企画・国際事業部・リスク管理・資産運用等) ・金融機関に限らず、金融関連業務のご経験を有する方
PwC Japan有限責任監査法人
デジタル・ビジネスリスクコンサルタント 名古屋【RA】
コンサルタント
その他業務特化コンサルタント
ITコンサルタント
サイバーセキュリティコンサルタント
セキュリティコンサルタント
リスクコンサルタント
想定年収
-
勤務地
名古屋
業務内容
PwC Japan有限責任監査法人の経営・ITリスクアドバイザリー部門(RA)は、サイバーセキュリティ&プライバシーやAIをはじめとしたデジタル・システムに関する監査・コンサルティング業務を通じて、デジタルテクノロジー分野における「信頼の空白」に対応し、「日本の未来に、あらたな信頼を」築く専門家集団です。 SIer / コンサルティングファーム出身者など幅広い人材が集い、日々数百名がそれぞれの「経営リスク」の知見・スキルを融合し、活躍しています。 また法人内調査でも満足度トップクラスである柔軟な働き方やフラットカルチャー(風通しが良く、コミュニケーションの取りやすい環境)を重要視しており、イベントの開催などを通じてチームの結束力を高めています。 カジュアル面談で詳細をお伝えすることも可能ですので、ぜひお気軽にお問い合わせください。 【主な業務内容(一例)】 【Cyber Security & Privacy】 ・サイバーセキュリティ監査/内部監査支援 https://www.pwc.com/jp/ja/services/digital-trust/cyber-security-consulting/internal-audit-support.html ・情報セキュリティ監査・管理/情報管理態勢の構築、高度化支援 https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/process-system-organization-data-management/risk-governance-advisory/system-risk.html ・サイバーハイジーン評価 https://www.pwc.com/jp/ja/services/digital-trust/cyber-security-consulting/cyber-hygiene.html ・ プライバシーガバナンス構築支援 https://www.pwc.com/jp/ja/services/digital-trust/privacy/privacy-governance.html プライバシーガバナンス最前線ーデータ利活用を促進していくために、いま企業に求められていること(リクルート/TMI) 【Digital Operational Resilience】 ・デジタルトランスフォーメーション(DX)による事業・業務継続力の強化支援 https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/process-system-organization-data-management/process-organization-advisory/bcp/dx-strengthening.html ・サードパーティリスク管理・高度化支援 https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/process-system-organization-data-management/process-organization-advisory/outsourcing.html ・ITガバナンスの評価/構築支援、システム監査/リスク管理態勢構築支援 https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/process-system-organization-data-management/risk-governance-advisory/it-governance-system-risk.html ・AIガバナンス構築支援 https://www.pwc.com/jp/ja/services/consulting/analytics/responsible-ai.html ・デジタルガバナンス支援 https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/process-system-organization-data-management/risk-governance-advisory/digital-governance.html ・プロジェクトアシュアランス: https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/process-system-organization-data-management/project-risk-advisory.html 【Audit】 ・会計監査支援(システムレビュー) https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/process-system-organization-data-management/control-advisory-assurance-service/system-review-caat.html ・内部統制監査(J-SOX)におけるIT内部統制の評価業務 https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/process-system-organization-data-management/control-advisory-assurance-service/sox.html等
PwC Japan有限責任監査法人
金融機関向けリスク管理コンサルタント/金融リスクモデルコンサルタント【GRC】
コンサルタント
業界特化コンサルタント
その他業務特化コンサルタント
リスクコンサルタント
金融コンサルタント
想定年収
-
勤務地
勤務地未定
業務内容
【GRCについて】 企業を取り巻く環境の変化が激しさを増し、経営環境がより厳しくなる中、経営の基盤となるガバナンス、リスク、コンプライアンス(GRC)に対する社会の要請や期待、さらには法令や監督当局による要求や監督目線がますます高まっています。 PwCJapan有限責任監査法人のGRC(ガバナンス・リスク・コンプライアンス・アドバイザリー部)は、GRC領域の圧倒的な専門性を武器に、このような社会の変革に対峙する大手金融機関やグローバル企業等のクライアントが抱える重要な経営課題の解決を支援しています。 【職務内容】 国内外の主要金融機関および一般事業法人のクライアントに対して、クライアントが抱える経営上の重要な課題を、高度な定量モデリングスキルを活用して解決します。特に、AI・機械学習等を活用したデータアナリティクスや金融工学を活用した定量モデリングスキルを有し、かつテクニカル面だけでなく、クライアントに対するコンサルティングに対する意欲のある人材を広く募集します。担当業務の一例は以下のとおりです。 【金融機関向けコンサルティング】 ・ 経営管理・リスク管理態勢の構築・高度化業務 客観的な経営判断に資するための定量的な分析・リスク計測手法の導入・運用態勢の整備を行うことにより、経営成績・リスクの見える化および全体フレームワークの構築を支援します。また、それらのアウトプットを活用し、より効果的な経営上の意思決定およびリスク管理を行うための経営管理・リスク管理の態勢の高度化を支援します。 ・ 当局規制対応支援業務 当局規制対応のため、クライアントのモデル構築・改善高度化・文書化・運用態勢等について、内外のベストプラクティスを踏まえたコンサルティングを行います。クライントの現状を正しく理解し、それを踏まえた上で定量モデリングスキルを活かしながら課題に対する助言を行います。 ・ 定量モデルの構築・高度化・検証業務 時価評価モデル、リスク計量モデル、データ分析モデル等の構築、高度化および検証を行います。クライアントから業務要件をヒアリングし、モデル構築から検証、モデルの活用までを支援します。定量モデリングスキルだけでなく、クライアントと深いコミュニケーションを行い、クライアントの要望を踏まえ、最適なフレームワークを構築します。 【一般事業法人向けコンサルティング】 ・ 経営管理・戦略高度化支援業務 近年、一般事業法人においても従来金融機関で行われていたような分析・リスク管理に基づいた経営管理・経営戦略の構築が課題となっています。このようなニーズに対応するため、高度な定量スキルと金融機関向けコンサルティング業務で培ったノウハウを活用し、定量的な分析を活用した経営管理・経営戦略の高度化について支援を行います。
必須条件
主要金融機関にて定量スキルを用いた業務経験(例:クオンツ、リスク管理)、または一般事業法人にて定量分析に関する業務経験を有し、コンサルティング業務に関心のある方。 コンサルティングファームや監査法人において、左記の関連業務に従事している方
PwC Japan有限責任監査法人
デジタル・ビジネスリスクコンサルタント 大阪【RA】
コンサルタント
その他業務特化コンサルタント
ITコンサルタント
サイバーセキュリティコンサルタント
セキュリティコンサルタント
リスクコンサルタント
想定年収
-
勤務地
勤務地未定
業務内容
PwC Japan有限責任監査法人の経営・ITリスクアドバイザリー部門(RA)は、サイバーセキュリティ&プライバシーやAIをはじめとしたデジタル・システムに関する監査・コンサルティング業務を通じて、デジタルテクノロジー分野における「信頼の空白」に対応し、「日本の未来に、あらたな信頼を」築く専門家集団です。 SIer / コンサルティングファーム出身者など幅広い人材が集い、日々数百名がそれぞれの「経営リスク」の知見・スキルを融合し、活躍しています。 また法人内調査でも満足度トップクラスである柔軟な働き方やフラットカルチャー(風通しが良く、コミュニケーションの取りやすい環境)を重要視しており、イベントの開催などを通じてチームの結束力を高めています。 カジュアル面談で詳細をお伝えすることも可能ですので、ぜひお気軽にお問い合わせください。 【主な業務内容(一例)】 【Cyber Security & Privacy】 ・サイバーセキュリティ監査/内部監査支援 https://www.pwc.com/jp/ja/services/digital-trust/cyber-security-consulting/internal-audit-support.html ・情報セキュリティ監査・管理/情報管理態勢の構築、高度化支援 https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/process-system-organization-data-management/risk-governance-advisory/system-risk.html ・サイバーハイジーン評価 https://www.pwc.com/jp/ja/services/digital-trust/cyber-security-consulting/cyber-hygiene.html ・ プライバシーガバナンス構築支援 https://www.pwc.com/jp/ja/services/digital-trust/privacy/privacy-governance.html プライバシーガバナンス最前線ーデータ利活用を促進していくために、いま企業に求められていること(リクルート/TMI) 【Digital Operational Resilience】 ・デジタルトランスフォーメーション(DX)による事業・業務継続力の強化支援 https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/process-system-organization-data-management/process-organization-advisory/bcp/dx-strengthening.html ・サードパーティリスク管理・高度化支援 https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/process-system-organization-data-management/process-organization-advisory/outsourcing.html ・ITガバナンスの評価/構築支援、システム監査/リスク管理態勢構築支援 https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/process-system-organization-data-management/risk-governance-advisory/it-governance-system-risk.html ・AIガバナンス構築支援 https://www.pwc.com/jp/ja/services/consulting/analytics/responsible-ai.html ・デジタルガバナンス支援 https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/process-system-organization-data-management/risk-governance-advisory/digital-governance.html ・プロジェクトアシュアランス: https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/process-system-organization-data-management/project-risk-advisory.html 【Audit】 ・会計監査支援(システムレビュー) https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/process-system-organization-data-management/control-advisory-assurance-service/system-review-caat.html ・内部統制監査(J-SOX)におけるIT内部統制の評価業務 https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/process-system-organization-data-management/control-advisory-assurance-service/sox.html 【その他参考】 ・RA部門サービスページ: https://www.pwc.com/jp/ja/careers/assurance/mid-career/job/trust-service/process-system-organization-data-management.html ・RAプロフェッショナルキャリア -SEから監査法人へ- https://www.pwc.com/jp/ja/knowledge/video/career-story-06.html
PwC Japan有限責任監査法人
グローバル・リスクマネジメント・コンサルタント【GRC】
コンサルタント
戦略・経営コンサルタント
FAS(財務アドバイザリー)・会計コンサルタント
その他業務特化コンサルタント
海外進出コンサルタント・グローバルコンサルタント
リスクコンサルタント
想定年収
-
勤務地
勤務地未定
業務内容
PwCJapan有限責任監査法人のガバナンス・リスク管理・コンプライアンス・アドバイザリー部(GRC)では、様々な専門家が最新の情報と豊富な実務経験に基づき、大手金融機関、一般事業法人に対して以下のサービスを提供しています。 グローバル企業の全社リスク管理に関するアドバイザリーサービス グローバルに事業を展開する企業にとって、全社的なリスク管理やガバナンスの構築は喫緊の課題となっています。クライアントに対して、グローバル・リスク管理態勢/コンプライアンス態勢の構築や高度化、ERM (Enterprise Risk Management)、オペレーショナルリスク管理等に関する支援を行っています。 ● ガバナンスに関するアドバイザリーサービス 会社法改正、コーポレートガバナンス・コード運用開始など、日本企業のコーポレートガバナンスは大きな変革期にあります。そうした環境変化を踏まえ、クライアントにおけるガバナンス態勢の見直しや高度化について支援を行っています。 テクノロジーやデータ分析活用支援に関するアドバイザリーサービス リスクやコンプライアンス管理をテクノロジーを活用して高度化するGRCツールの導入に関して、ツールの選定、PMO業務、新プロセスの検討・導入等に関するサービスを提供しています。また、組織全体のリスクを包括的に把握し、リスクの顕在化を未然防止あるいは早期発見するため、データ分析の活用支援を行っています。 ● リスク・コンプライアンス管理に関するアドバイザリーサービス 国内市場の飽和、市場のグローバル化の進展にともない、大手金融機関、一般事業法人ともに、近年、急速なグローバル化を進めています。クライアントにおけるグループ経営/グローバル経営の強化に呼応し、特に、グローバル・リスク管理態勢/コンプライアンス態勢の構築や高度化、ERM (Enterprise Risk Management)、オペレーショナルリスク管理等に関する支援を行っています。 ● 内部監査、不正・不祥事対応に関するアドバイザリーサービス 国内外を問わず、著名な大企業による不祥事は後を絶ちません。大きな不祥事を起こしてしまった企業は、社会や市場からの厳しい目に晒され、最悪の場合企業の存続さえ危ぶまれる状況に陥ってしまいます。そうした状況の未然防止、或いは起きてしまった事案の再発防止の徹底へ向けて、内部監査態勢の構築や内部監査の実施、不正・不祥事対応の立案・実行等について支援を行っています。また、不正の予防や早期発見に向け、クライアントの企業風土やカルチャーの改革を推進する支援も行っています。
必須条件
以下のいずれかを満たすような方はぜひご応募ください。また、ビジネスレベルの英語力(ビジネス上、クライアントとのやり取りができること)をお持ちであれば、お任せできる業務の幅が広がります。 ● 大手コンサルティング会社や監査法人等(マネジメントコンサルティング、ITコンサルティング、金融コンサルティング等)での業務経験 ⇒3年程度以上の経験、当部の主要業務に関連するプロジェクト経験を有していることが望ましい(※1) ● 国内大手企業、グローバル企業(金融、製薬、総合電機等)での業務経験 ⇒5年程度以上の経験、企画部門や管理部門の経験者/当部の主要業務に関連する実務の経験をお持ちの方(※1) ※1:当部の主要業務に関連する知識や実務経験 ● コーポレートガバナンスに関する知識や実務経験(例:ガバナンス態勢の設計や運用、取締役会・各種委員会(法定/任意)・経営会議体等の設計や運用、関連規程類の策定・改訂、等) ● リスク管理(定性)に関する知識や実務経験(例:リスク管理に係る組織体の設計や運用、リスクアセスメント方法論の設計やリスク評価業務の実施、リスクモニタリング方法論の設計やモニタリングの実施、リスク報告の実施、等) ● コンプライアンスに関する知識や実務経験(例:コンプライアンスに係る組織体の設計や運用、コンプライアンスリスクアセスメント方法論の設計やリスク評価業務の実施、コンプライアンスリスクモニタリング方法論の設計やモニタリングの実施、コンプライアンス報告の実施、等) ● 内部監査に関する知識や実務経験(例:内部監査に係る組織体の設計や運用、内部監査プロセスや方法論の設計や運用、内部監査の品質評価の実施、内部監査実務の実行、等) ● テクノロジーを活用したリスク管理/コンプライアンス等の高度化に関する知識や実務経験(例:アナリティクス/ダッシュボードツールを活用した分析や可視化、各種ツールの要件定義と導入、ロボティクスを活用した業務の効率化、AIを活用した規制関連情報の収集・分析、等)
PwC Japan有限責任監査法人
株式上場(IPO)支援コンサルタント【FRA】
コンサルタント
FAS(財務アドバイザリー)・会計コンサルタント
IPOコンサルタント
想定年収
-
勤務地
勤務地未定
業務内容
【IPO部門の特徴】 株式上場(IPO)準備は、上場企業にふさわしい経営組織を確立するため、全社を巻き込むプロジェクトとなります。 その課題は、会計・税務・業務フロー・システム、労務管理など広範であり、かつ、同時並行的に対応する必要があります。 当グループでは、監査法人、コンサルティング法人、アドバイザリー法人および税理士法人が協調し、経験豊かな各分野の専門家が国内・海外市場における株式上場(IPO)に関する包括的なアドバイザリーサービスを提供しています。 【具体的な業務内容】 ・株式上場(IPO)に向けた課題把握(予備調査)・アクションプラン作成支援・事業計画策定支援 ・コーポレートガバナンス構築、経理事務整備、社内管理規定整備、業務プロセス整備、会計処理変更、財務報告に係る内部統制報告制度対応、内部管理体制定着化、ITシステム構築、上場申請書類作成などにおける各種支援 ・株式上場(IPO)プロジェクトマネジメント ・海外株式市場上場支援 等 <その他> 我々は、早期に株式上場を果たすためには、上場を志す企業を取り巻く専門家同士の協力関係が欠かせないと考えており、広範なネットワークを構築し、協業を通じてスムーズな株式上場をサポートします。 *当部門のご紹介HP https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/ipo.html *ニュースリリース IPO簡易診断ツール https://www.pwc.com/jp/ja/press-room/ipo-shindan210804.html
必須条件
・大卒、大学院卒業以上 ・IPO業務に関する経験をお持ちの方 *下記いずれか合致する方を希望いたします ・IPO準備会社、証券会社などでIPO業務の経験2年以上ある方 ・監査法人にてIPO監査の経験があり、IPO支援の経験をさらに積みたい方
PwC Japan有限責任監査法人
グローバル・リスクマネジメント・コンサルタント(企業風土・カルチャー変革)【GRC】
コンサルタント
その他業務特化コンサルタント
リスクコンサルタント
想定年収
-
勤務地
勤務地未定
業務内容
【GRCについて】 企業を取り巻く環境の変化が激しさを増し、経営環境がより厳しくなる中、経営の基盤となるガバナンス、リスク、コンプライアンス(GRC)に対する社会の要請や期待、さらには法令や監督当局による要求や監督目線がますます高まっています。 PwCJapan有限責任監査法人のGRC(ガバナンス・リスク・コンプライアンス・アドバイザリー部)は、GRC領域の圧倒的な専門性を武器に、このような社会の変革に対峙する大手金融機関やグローバル企業等のクライアントが抱える重要な経営課題の解決を支援しています。 【業務内容】 PwCJapan有限責任監査法人のガバナンス・リスク・コンプライアンス・アドバイザリー部(GRC)では、様々な専門家が最新の情報と豊富な実務経験に基づき、大手金融機関、一般事業法人に対してサービスを提供しています。 【特徴】 ガバナンス、リスク管理、コンプライアンス、内部監査、企業カルチャー変革の領域についてクライアント課題に即し、領域横断的にサービス提供しています。 なお、金融機関、非金融機関など特定の業界をターゲットにサービス提供するのではなく、業界横断でサービス提供することを目指しています。 プロジェクトは3カ月から1年以上のものまで期間は様々、常駐形態など特定のプロジェクト経験に偏ることなく複数の案件を経験することで経験の幅を広げることが出来ます。 様々な領域、業界に対応するため各領域の専門チーム、業界チームと協働して動くことを基本としております。 その為、GRC領域を核としつつ幅広い経験を積むことが出来、その中で各自が専門性を追求することを目指しています。タイトルや年齢に関わらず、一人の専門家としてクライアントから声がかかる経営目線のプロフェッショナルを目指してほしいと考えています。そのための経験を積む機会の提供に努めています。 【直近のプロジェクト支援実績】 ・金融機関:行動規範策定とコンダクトリスク管理の向上、6ヶ月 大手金融機関のグループ行動規範策定と、その浸透のための各種施策・制度設計を支援。トップマネジメントへのインタビューやシニアマネジメントへのアンケートなどから文案ドラフトをサポートし、策定した行動規範が実践されるための人事制度への提言や組織デザインにも踏み込んだコンサルティングを実施 ・保険会社:コンプライアンス、1年 大手保険会社において募集コンプライアンス上の課題を認識。現場を中心とするコンプライアンス組織の再構築を支援。その後、本社機能の強化、内部監査体制の機能強化を支援。データを用いたリスクカルチャー分析等も実施。 ・製造業:リスクカルチャーの醸成支援、6ヶ月 大手金属メーカーの不祥事件を契機とする企業カルチャー変革、コンプライアンス意識醸成を目的としたワークショップの実施支援。管理職1500名を対象に全国で40回以上実施。 【期待役割】 ・企業カルチャー変革を中心としたクライアントの組織制度・風土改革のプロジェクトに担当者として参画し、変革を実現するための現状の課題分析、あるべき姿の定義とその達成に向けたアクションプランの策定を行っていただきます。 ・カルチャーに関連する制度設計(人事制度、コンプライアンス、リスクマネジメント、ガバナンス)について関与するほか、パーパスの浸透やSDGs、ESGに関連したカルチャー課題など、最新のテーマに関してはパートナー・マネージャーと共同しながら、内外の動向について情報収集と、新たなサービス開発につなげるアクションを行っていただきます。 上記に関連する案件組成のため、パートナーやマネージャーの提案活動のサポート、講演やコラムの執筆活動にも携わる機会があります。 将来的には、昨今、大きな経営課題となってきているガバナンス設計、カルチャー醸成の専門家として、業界をリードするコンサルタントもしくは実務家を目指していただきます。 【ご参考】 ・「コンダクトリスクの観点から望ましい組織デザインを考える」2019年11月https://www.pwc.com/jp/ja/knowledge/column/viewpoint/grc-column020.html ・「顧客視点での行動規範の策定とカルチャーの醸成」2020年7月 https://www.pwc.com/jp/ja/knowledge/prmagazine/pwcs-view/202007/customer-perspective.html ・「カルチャーの包括的アセスメント」2020年10月 https://www.pwc.com/jp/ja/knowledge/prmagazine/pwcs-view/202011/culture-assessment.html
必須条件
■コンサルティング経験者で以下のいずれかの経験があり、関連分野での専門性構築に高い意欲を持っていること ・企業理念の浸透や行動規範策定等の全社のカルチャーに関わるプロジェクト ・業績不振や不正発覚後の企業に対する企業変革の支援プロジェクト ・パーパスの浸透に向けた社内外のコミュニケーションデザインに関するプロジェクト ・エンゲージメントサーベイ等の分析と全社の態勢変革等に関与するプロジェクト ■ビジネスレベルの英語力のある方
...
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※1 2025年2~4月に内定承諾し、弊社経由で年収アップを実現した方の平均値
※2 厚生労働省職業安定局 人材サービス総合サイトおよび各社決算資料より 2024年10~2025年3月におけるコンサル特化転職エージェントの支援実績数から弊社推計
※3 2025年9月16日時点