職種/ポジション
IT Strategyコンサルタント 業界Focus(Public, Energy&商社, TMT, HS&W, Auto領域担当)
業務内容
我々、Technology Transformationユニットはテクノロジー全領域に亘り、戦略策定から導入支援に至るまでの包括的なサービスを提供し、クライアントの競争力強化を支援いたします。 我々はEYのPurposeである”Building a Better Working World”に倣い社会貢献を目指し、クライアントの業界・ビジネス課題を踏まえ、Technologyだけに偏ることない本質的な解決策をクライアントに提供することを本懐としております。 そのため、注力する業界(現状では5業界)を持ち、対象業界の課題、ビジネス課題を理解し、業界知見x Technology知見を有するサービスを構成しており、それぞれの業界色を持って活躍したい人材を求めております。 ●Government & Public(Public) Government & Public業界において、私たちは、社会課題の解決に向けた立法および国会・議会で決定された政策を実行に移し、その効果検証を行う支援に取り組んでいます。 我々がTechnologyを武器にして取り組む社会課題は多岐に渡ります。 ・医療保険分野:いかに健康・長寿社会を構築していくか ・年金分野:いかに国民へ持続的、安定的に年金を届けられるか ・児童福祉分野:いかに社会的弱者のリスクマネジメントをしていくか 等 ・防衛分野:いかに国民の安全を守るための安全保障を実現していくか ・財政・経済振興分野:いかに財政規律を保ちつつ経済・産業を振興させ、イノベーションを創発していくか ・教育文化研究分野:いかに教育、学術、スポーツ、文化および科学技術の振興を進めるか ・農林水産・環境分野:いかに食料の安定供給、農林水産業の維持・発展を進めるか ・国土交通分野:いかに国土・交通等を開発し維持保全していくか 例えば、医療保険分野における、高齢化社会ならびに医療費増大に対して、日本国民の健康増進と医療費の適正化をどのように両立していくべきか?というテーマがあります。 私たちは、AI(機械学習)を用いて重症化リスクをもつ方がたを予測し保健指導に結びつけ、最終的に日本国民の健康増進に還元される仕組みづくり(法改正、システム整備、還元)を支援しています。 特に強調したい点は、政策立案の段階から支援を行っている点です。 ステークホルダーに対して政策立案(改正法案の検討)からアプローチし、法改正に結び付け、その改正法に基づくシステム整備及び還元を一貫して支援しており、他コンサルティングファームやシステムインテグレータに比肩されない付加価値と自負しています。 EYにおいて、前掲のプロジェクトを遂行している中心メンバーは20代後半~30代前半であり、最年少のメンバーは公的保険ならびに機械学習の知見がゼロの状態でありながらも、ひたむきな努力によってクライアントから評価され、かけがえのない人材となっています。 そのようなチャレンジ精神があり、社会課題に取り組んで自己実現する意欲のある人材を、私たちは求めています。 ●Energy&商社 エネルギー業界は、人々の生活や産業活動の根底を支える重要なインフラ産業である一方、自由化や規制緩和により、近年は経営環境の変化が著しい産業となっています。 エネルギー業界(電力、ガス、石油、風力発電等の再生エネルギー企業)の主な変化は5つの視点に集約されています。 ・商材・サービスの多様化:電力会社がガス事業を手掛けるように、各社が新たな付加価値を提供しながら、事業領域を拡大しています。(ガス・石油企業も同様) ・顧客構造の変化:従来の独占供給から地域コミュニティをはじめとした小規模かつ全国規模の複雑な供給体制へ移行が進んでいます。 ・組織・経営管理の在り方の変化:電力・ガスシステム改革による発送電分離やガス導管分離で、企業は分社化・グループ化での経営体制へと移行しています。 ・環境問題への対応:脱炭素化をはじめとし、持続可能な社会への貢献が求められています。 ・IT技術の進化とDX化:先述の変化がテクノロジーによって飛躍的に推進されています 私たちは、これらの5つの変化に対応するための「エネルギー×テクノロジー」ソリューションを多数有する組織です。経営戦略に連動したIT戦略の策定や新サービスの創造、グループ経営管理スキームの構築・強化、AIを活用した発電設備等の予兆保全、持続可能な社会に向けたリスク評価と対策等、幅広い魅力的な案件を手掛けています。 直近では、国内大手エネルギー企業を中心に英国・豪州と協業し、新たなエネルギーソリューションの展開を推進しています。顧客情報管理や需給管理の高度化を支援し、獲得したナレッジは東南アジアなど海外展開にも活用予定であり、グローバル案件の推進経験や世界標準のソリューション知見を得られる、非常に稀有なopportunityも有しています。 ●Telecom and Media Entertainment(TMT) 経産省の産業技術ビジョンでは「2050 年に向けた5つのグローバルメガトレンド(①人口のピークアウト、②サステナブルエコノミーへの移行に向けた価値軸の転換、③デジタルエコノミーへのトランスフォーメーション、④地政学的リスクへの対応、 ⑤レジリエンスの重要性の高まり)に適応し、Society5.0 実現に向けて変化にダイナミックに対応していく必要がある」と唱えられています。 日本企業はGAFA及び中韓のテクノジー企業と伍して戦っていくために、現在の延長戦とは異なるAmbitiousなプランとその実行が必要となってきます。 例えばこれまでの売り切りビジネスモデルの変更やデータ活用などサービス提供型企業への変貌などコーボレートレベルのトランスフォーメーションが必要とされてきています。 我々はこのようなAmbitiousな変革をテクノロジー側面から支援しており、それは従来からコモディティのサービスではなく、エマージングテクノロジーを活用した最先端のサービスといえます。 今、我々は企業が競争同位ではなく競争優位を得るための支援をしていく仲間を求めています。 ●Health Science & Wellness(HS&W) 「次世代ヘルスケアエコシステムのグローバルスタンダードを造りだし、世界をリードする健康先進国へ」というパーパスを掲げるEY Japan のHSWセクターにおいて、Technologyはその実現を推進するための1つの重要な柱となります。 EY JapanのHSWセクターにおいては、医薬品、医療機器業界に特にフォーカスしてサービスを提供していますが、そのほとんどがグローバルプロジェクトであり、EYの他エリア、リージョンの仲間たちとプロジェクトを組成し、One Teamとしてクライアントにサービスを提供しています。 また、特に製薬業界においては、業界特化型のテクノロジーソリューションが多く活用され、専門コンサルティングニーズが増してきています。 私たちはこうした業界の変化やニーズに柔軟に応えるために、Technology Consulting内の他のエリア・リージョンのLife Scienceセクターメンバーと定期的に情報交換を行いながら、ケイパビリティの強化を進めています。 今後ますますグローバル案件は増えていく傾向にあり、グローバル案件を推進できるメンバーを絶賛募集しております。 グローバルな視点でクライアントの成長を支えたい、クライアントのビジネス課題を解決したいという思いを持つ仲間、そして環境や業界の変化に柔軟に対応できる人材を広く求めています。 ●Auto 現在の自動車業界において、自動運転や、自動車のモジュール化などにより、製造業に留まらず様々な業界が参入してきており、業界構造そのものが変化していっており” 100年に一度の変革期”などとも言われております。 私たちは、上記を含めた様々な変革に対し業界の知識とTechnologyの知見を掛け合わせ、中長期的な視点でクライアントの目指すべき姿を一緒に描くことで、我々の日常生活に密接に関係するMobilityという領域を通して、”Building a better working world”に貢献しております。 これらを推進していくうえで大切にしているのは、Technologyの活用を目的にするのではなく、手段の一つとして捉えて自動車のビジネスファーストで、あるべき姿を語る評論家になるのではなく、クライアントの立場に立って何が最適なのかを一緒に考えるパートナーであることです。 昨今では、Connectedデータを活用したサービスの企画・推進や、自動車のオンライン販売に向けた企画・推進など時代のトレンドに沿ったアジェンダに対するプロジェクトを複数推進しております。
この求人の魅力
・クライアントがDXを求める先に見据えているビジョンをとらまえてプロジェクトを企画提案し、実行推進するため、本質的な戦略を意識したプロジェクト経験を積むことができます。 ・クライアントサイドに立つEYSCのプロジェクトでは役職者含めた広く深い人間関係を構築することができ、業界注力サービスを担う人材にとって大きな資産となります。 ・クライアントのプロジェクトマネジメント支援(プロジェクト方針の検討、ベンダーのパフォーマンスの管理、リスクの洗い出し、代替手段の検討・提案など)が主な仕事であり、システム開発をダイレクトに受けることは基本的にないため、受託者ではなく、クライアントサイドに立った景色を見ることができます。
必須条件
●Public (Manager以上必須)官公庁向けのIT案件を5年以上経験し、官公庁のIT標準、予算申請や調達ルールを熟知していること。 (Manager以上必須)アプリケーションシステムまたは情報基盤システム領域における要件定義支援、調達支援、プロジェクト管理支援、調査・研究役務などの経験があること。 (Manager以上必須)官公庁向けのIT案件において、プロジェクトマネージャまたはチームリーダとしてチームを率いた経験があること。 ●Energy&商社 エネルギー企業または商社企業を中心に“より良い働く社会の構築”の実現や、「エネルギー×テクノロジー」、「商社事業投資×テクノロジー」によって顧客の成長に貢献したいという熱量をお持ちの方を募集しています。 (Manager以上いずれか必須 ※各ご経験は5年以上程度の水準を想定) ・エネルギー企業または商社企業における戦略策定およびIT案件をご経験されており、エネルギー企業の経営環境変化や課題を理解していること ・日本語および英語でのコミュニケーションスキル(どちらとも日常会話・ビジネスシーンにて流暢に活用できるレベル)をお持ちであり、ITシステムの導入やPM、PMOのご経験をお持ちの方※エネルギー業界に対する専門性は不要です。語学スキルを活かして、グローバルに活躍されたい方はぜひエントリーください。 (Senior以下いずれか必須) ・ITプロジェクトにおける企画立案・構想策定・アーキテクチャの構想策定や構築のいずれかに携わったご経験 ・ITプロジェクトにおける要件定義のご経験や、リーダーとしてプロジェクトを主体的に推進したご経験 ※エネルギー業界での経験や知見は必須ではなく歓迎要件となります。 ●Telecom and Media Entertainment(TMT) (Manager以上必須) ・ハイテク・通信・メディア業界向けのいずれかでIT案件の経験を有すること ・ITプロジェクトでのプロジェクトリード、PMOまたはチームリードの経験を有すること (全ランク共通) 下記いずれかの経験を有すること ・ITプロジェクトでの企画立案、構想策定に関する実務経験 ・ITプロジェクトでの要件定義からGo Liveまでのシステムライフサイクルを通した経験 ・ITアーキテクチャ構想策定・構築に関する実務経験 ・ITプロジェクトにおけるビジネス部門との協業経験 ●Health Science & Wellness(HS&W) (Manager以上必須) ・製薬業界、あるいは医療機器業界向けIT案件の経験を有すること ・ITプロジェクトでのプロジェクトリード、PMOまたはチームリードの経験を有すること (全ランク共通) 下記いずれかの経験を有すること ・ITプロジェクトでの企画立案、構想策定に関する実務経験 ・ITプロジェクトでの要件定義からGo Liveまでのシステムライフサイクルを通した経験 ・ITアーキテクチャ構想策定・構築に関する実務経験 ・ITプロジェクトにおけるビジネス部門との協業経験 ●Auto (Manager以上必須) ・自動車業界(製造業でも可)に関連するクライアントの複数のプロジェクト経験 ・IT導入における一連のシステムライフサイクルの経験 【語学力】 日本語 ネイティブ またはビジネス以上 英語 できれば尚可
歓迎条件
●Public (あれば尚可)PMP、ITコーディネータ、情報処理技術者資格(プロジェクトマネージャ、ITストラテジスト)のいずれかの資格を保有していることが望ましい。 (あれば尚可)アプリケーションシステムまたは情報基盤システムの設計・構築プロジェクトの経験があることが望ましい。 (あれば尚可)パブリッククラウドサービスに関する知見。 (あれば尚可)公的保険(国保・社保)に関する業務・システムの経験。 ●Energy&商社 (あれば尚可)PMP、ITコーディネータ、情報処理技術者資格(プロジェクトマネージャ、ITストラテジスト)のいずれかの資格を保有していることが望ましい。 ●Telecom and Media Entertainment(TMT) (全ランク共通) (あれば優先) ・グローバルプロジェクトでの実務経験 ・英語での実務経験 (あれば尚可) ・PMP、ITIL ●Health Science & Wellness(HS&W) (全ランク共通) (あれば優先) ・グローバルプロジェクトでの実務経験 ・Veeva、Aris、Oracle Argus等の業界特化型ソリューションの実務経験 ・英語での実務経験 (あれば尚可) ・クライアント向けサービスに関する実務経験(Consulting/Service Engineerなど) ・PMP、ITIL ●Auto (歓迎要項) ・IT導入における企画・要件定義などの上流経験 ・Connectedデータ活用に関連するプロジェクト知見・経験 ・Marketing & Salesに関連する以下Solutionに関する知見・経験 Sales Force製品/Adobe製品/CDP(Tresure Data/Snow Flake etc.) ・製造業におけるEnterprise Architecture推進の知見・経験
勤務地
東京都千代田区
選考フロー
・選考回数:2回 ・その他:想定ランクに応じて適性検査・ケース面接実施の可能性あり ※選考プロセスは変更となる可能性があります
補足情報
[Technology Strategy & Transformation](https://www.ey.com/ja_jp/services/consulting/technology-transformation-japan) [忽那桂三Partner](https://www.ey.com/ja_jp/people/keizo-kutsuna) [忽那桂三Partner_LinkedInプロフィール](https://www.linkedin.com/in/keizo-kutsuna/)
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複数選択可
社名
EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社(EYSC)
設立年月日
2020年10月
本社所在地
東京都千代田区有楽町一丁目1番2号 東京ミッドタウン日比谷 日比谷三井タワー
代表者
近藤 聡 / 川口 宏 / 吉川 聡 / 伊賀山 真吾
従業員数
4,075名
資本金
4億5千万円
企業の魅力
●事業の成長性 ・2019年からは元デロイトトーマツコンサルティング代表の近藤氏が社長に就任し「プロジェクトドラゴン」と銘打った成長戦略を展開 ・監査中心だったグループ売上においてコンサルティング部門の売上を急成長させており(年次成長率約40%)、近年ではBIG4の中でも売上と従業員の両面で拡大を続ける ●キャリア形成 ・入社後はACG(アドバイザリー・コンサルティング・グループ)またはTCG(テクノロジー・コンサルティング・グループ)に配属され、数年間にわたり様々なプロジェクトにアサインされることで、多様な経験を積み幅広い業界や分野での知見を深めることが可能 ・各ユニットに配属された後もチーム間の異動が可能なキャリアチェンジ制度が用意されており、従業員の興味やキャリアの目標に合わせた異なる分野への挑戦を可能とすることで、各コンサルタントが長期的なキャリア形成を行うことが出来る ・自身が希望するキャリアパスを明確にするために導入された社内資格認定制度「EY Badges」によって、入社直後から専門性を高めることが出来る ・また、2020年導入の「EY Tech MBA」は、全社員が全ての講義を無料かつオンラインで受講可能なMBA取得制度であり、キャリアを継続しながらMBA取得が可能な画期的な制度となっている ●働き方/WLB/待遇 ・「ワークライフマネジメント」という考え方を全社で推進し、所定労働時間を7時間と設定することで、空き時間を資格取得やキャリアアップのための勉強時間に利用することが可能 ・女性がより働きやすい環境で活躍できる場を提供していくことを目的に、2008年には女性ネットワーク「WindS」が設立されている ・育児セミナー、介護ワークショップ、すくすくカフェ(子育てトークスペース)など、女性活躍の風土醸成づくりが積極的 ・社員の1/3が前述した制度に加え、時短勤務やフレックスタイム制、週4勤務などの勤務制度、育児休業等の制度を活用しており、プライベートを含めた生活を充実させることが可能
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デジタルエンジニアリングユニットは、先端テクノロジーを活用した新たな価値創出や、クライアントビジネス価値の向上、よりよい社会の実現を目指し、大手企業を中心に最適なDXの方向性を見極め、経営課題を解決するコンサルティングサービスを提供しています。 当ユニットの「ソリューションアーキテクト」として、特定ソリューションの専門性を発揮し、デジタル化プロジェクトやソリューションの導入における、戦略や計画策定フェーズのアセスメントや技術的アドバイザリーから、アーキテクチャデザイン、クライアント環境への導入に関する要求確認、ソリューションのFit&Gap分析、要件定義、設計、PoCでのプロトタイプ開発~導入、ユーザー教育まで、ライフサイクル全体のコンサルティングに従事いただきます。 【コンサルティング領域】 ●Enterprise Service Management(ESM) ・ServiceNowを中心としたESMソリューションの新規導入 ・ServiceNowを中心としたESMソリューションの利活用高度化 ●ハイパーオートメーション ・ノーコード・ローコードソリューションを活用したオペレーションの自動化 ・M365 Copilotの利活用促進、高度化 ●インフラモダナイズ ・ITインフラ更改 ・ITインフラ新規構築 ●ESG ・サステナビリティ経営の実現に向けたソリューション選定~導入 ●Web3 ・ブロックチェーンを活用したビジネス開発、導入
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<対象となるインフラストラクチャー事業・施設> ・交通インフラ(空港・航空・鉄道・バス・タクシー等) <具体的な業務> ・交通インフラ関係事業者の事業戦略検討・各種経営課題に関するアドバイザリー、関連する国内外市場や先行事例等の基礎調査業務 ・交通インフラ関係事業者と他業種事業者や自治体等との連携による事業戦略の構築 ・交通インフラにおける、PPP/PFI/コンセッション、SPC/官民出資組織設立、公設民営、上下分離等の事業スキームの検討 ・上記に関する国・自治体等における政策立案、規制等の検討支援 ・国・自治体等における交通事業者の経営状況に関する調査、分析等の支援 ・交通の社会的価値の定量化、成果指標検討、及びそれらに基づくファイナンス手法や国・自治体等による支援の在り方検討等、地域内ビジネスモデル・ファイナンススキーム等の検討 ・民営化・民間委託事業等の入札支援業務 ・海外企業による国内のインフラ事業参入支援業務(インバウンド) ・日本企業による海外のインフラ事業参入支援業務(アウトバウンド)
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ファイナンシャル・アドバイザー業務を主とした国内及び海外のインフラ企業/資産・PPP/PFIプロジェクトに関するM&A、資金調達支援(プロジェクトファイナンス組成)、フィージビリティ・スタディ、ビジネス・デュー・ディリジェンス、プロジェクト・マネジメント、及びその周辺業務 ●業務対象領域(企業/事業/資産) ・再生可能エネルギー発電事業(洋上・陸上風力/水力/太陽光/木質バイオマスなど) ・新エネルギー関連事業(蓄電池・アンモニア・水素・EVなど) ・交通インフラ(空港/有料道路・橋梁/港湾/鉄道・LRTなど) ・上下水道事業 ・文教施設/スポーツ施設(アリーナ/スタジアム/競技場など) ・IR/MICE施設 ・その他、インフラ関連企業/事業/資産 ●具体的な業務 ・インフラ企業/事業/資産のM&Aにおけるファイナンシャル・アドバイザー業務 ・事業/資産ポートフォリオの見直し支援、リストラクチャリング、企業/事業売却やカーブアウト ・日本企業による海外のインフラ企業/資産の投資/買収支援業務(アウトバウンド) ・海外企業による国内のインフラ事業への参入(インフラ企業/資産の投資/買収を含む)支援業務(インバウンド) ・新規インフラ事業参入に係る戦略立案、マーケティング支援業務 ・海外市場の基礎調査、並びに新規市場参入支援業務 ・国内及び海外の空港・有料道路などの民営化にかかるコンセッション事業の入札支援業務 ・資金調達(プロジェクトファイナンス組成を含む)支援、リファイナンス支援 ・インフラファンド組成支援業務 ・各種デュー・ディリジェンス、財務シミュレーションモデル構築、価値算定に係る取り纏め ●国内外における主なクライアント ・電力会社・ガス会社・石油会社 ・再生可能エネルギー事業者/EPC事業者/O&M事業者 ・金融機関(政府系/メガバンク/信託/地域金融機関/外資系)、リース会社 ・総合プラントメーカー/総合電機メーカー ・ゼネコン・不動産デベロッパー ・鉄道会社 ・総合商社 ・インフラファンド、PEファンド ・グローバルなインフラ資産オペレーターなど国内参入を図る海外企業 ・中央省庁、地方自治体 など
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【TC-Technology Strategy and Transformation】IT Strategyコンサルタント 業界Focus(Public, Energy&商社, TMT, HS&W, Auto領域担当)
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利用者様による高い評価
丁寧なキャリア相談、適切なコンサルティングファームの紹介、ここでしか受けられない選考対策。そうした質の高いサービスにご満足いただき、MyVisionは多くの求職者様から高い評価を頂いています。
※1 2025年2~4月に内定承諾し、弊社経由で年収アップを実現した方の平均値
※2 厚生労働省職業安定局 人材サービス総合サイトおよび各社決算資料より 2024年10~2025年3月におけるコンサル特化転職エージェントの支援実績数から弊社推計
※3 2025年9月16日時点