5月21日(水) Digital Transformation Acceleration(DXA) オンライン採用イベント
KPMGコンサルティング株式会社
KPMGは世界4大会計事務所(Big4)の一角であり、143の国と地域に約273,000名を擁するグローバルネットワークを築いている 監査、税務、アドバイザリーの3つの分野で構成されるKPMGジャパンの一部であり、他のBIG4と比較して少数精鋭な規模ですが、「事業変革」「テクノロジートランスフォーメーション」「リスクコンプライアンス」の3つの分野で質の高いサービスを提供 「Consulting部門」「Business Innovation部門」「Sector部門」の3つを主要事業部門として設置しており、各部門が密接に関わることで、デジタルテクノロジーなどの最先端技術を活用し、クライアントのビジネスモデルの持続的な成長に貢献している KPMGのコンサルタントとリクルートの研究者が語る、若者の自律的キャリア形成 (https://dhbr.diamond.jp/articles/-/10681) KPMGコンサルティングが取り組む“後発”の優位性を生かしたDX支援の形 (https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/78176) Jリーグ気候アクションパートナー決定~KPMGコンサルティング株式会社~ (https://www.jleague.jp/news/article/28232) KPMGコンサルティング、持続可能な農業の実現に向け、食農バリューチェーン全体最適化支援サービス提供開始 (https://kyodonewsprwire.jp/release/202407043180) 規模拡大を追求する他のBIG4とは異なる独自の路線を歩んでおり、2022年度は20%以上の高い成長を記録し、今後3年間も20%以上の成長を継続することを目指している DX領域も大手の中では後発組ではあるものの、変革だけでなくリスク・ガバナンス対応までを織り込んだソリューションを提案することでユニークな強みが発揮可能 ### キャリア形成 大手監査法人のKPMGの傘下のため、案件の幅が広いことが強みであり、リスクマネジメントやサイバーセキュリティへの知見を活かし、政府系や金融系の案件を数多く手掛ける一方、最近では宇宙産業等の社会イノベーション事業にも他社に先んじて参画する姿勢も見られる グローバル基準の最新プログラム「Digital & Emerging Technology」を通じて、社員は最先端のデジタルトレーニングを受けることが出来るため、コンサルタント一人一人が日々の技術革新にキャッチアップすることが可能 総合ファームの名の通り、業務の棲み分けや役割について縦割りの組織構造をとっておらず、手を挙げれば興味のある領域に挑戦できる環境が整っている。 プロジェクトLEAPを通じて、社員が健康で長期的に働ける職場環境の構築、効率的な仕事の進め方による生産性の向上、そして互いをリスペクトし共に成長できる文化・風土の制度・カルチャーが備わっている 他のファームと異なり、LEAPを初めとした社内環境の改善には一般社員がボトムアップに関与出来る 実際に従業員の声で「在宅勤務制度」や「服装選択の自由化」も取り入れられており、社員自ら「KPMGらしさ」を作り上げることが出来る 女性の育休取得率は100%、男性の育休取得率は106%と育児と仕事の両立が可能な環境も魅力である 2025年5月21日(水) 19:00-20:30 2025年5月16日(金) 16:00 本イベントは、DXAのパートナーとマネジャーが登壇し、DXA領域の詳しい支援内容やビジネストレンド、他社との差別化ポイント、クライアントとの向き合い方、チーム内での各職位の役割、そして求める人物像などについて語り、DXAのビジネスを具体的に深堀していきます。 IT/デジタル領域(システム構築、アプリケーション開発、生成AI、機械学習、統計モデル、ビッグデータ利活用など)において、クライアントへ直接サービス提供をした経験をお持ちの方は、ぜひご参加ください。 オンライン ※カメラ・マイクOFFでご参加いただきます。
2025年5月21日(水) 19:00-20:30