11月26日(火) Finance Strategy & Transformation(FST)部門 中途採用イベント
KPMGコンサルティング株式会社
KPMGは世界4大会計事務所(Big4)の一角であり、143の国と地域に約273,000名を擁するグローバルネットワークを築いている 監査、税務、アドバイザリーの3つの分野で構成されるKPMGジャパンの一部であり、他のBIG4と比較して少数精鋭な規模ですが、「事業変革」「テクノロジートランスフォーメーション」「リスクコンプライアンス」の3つの分野で質の高いサービスを提供 「Consulting部門」「Business Innovation部門」「Sector部門」の3つを主要事業部門として設置しており、各部門が密接に関わることで、デジタルテクノロジーなどの最先端技術を活用し、クライアントのビジネスモデルの持続的な成長に貢献している KPMGのコンサルタントとリクルートの研究者が語る、若者の自律的キャリア形成 (https://dhbr.diamond.jp/articles/-/10681) KPMGコンサルティングが取り組む“後発”の優位性を生かしたDX支援の形 (https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/78176) Jリーグ気候アクションパートナー決定~KPMGコンサルティング株式会社~ (https://www.jleague.jp/news/article/28232) KPMGコンサルティング、持続可能な農業の実現に向け、食農バリューチェーン全体最適化支援サービス提供開始 (https://kyodonewsprwire.jp/release/202407043180) 規模拡大を追求する他のBIG4とは異なる独自の路線を歩んでおり、2022年度は20%以上の高い成長を記録し、今後3年間も20%以上の成長を継続することを目指している DX領域も大手の中では後発組ではあるものの、変革だけでなくリスク・ガバナンス対応までを織り込んだソリューションを提案することでユニークな強みが発揮可能 ### キャリア形成 大手監査法人のKPMGの傘下のため、案件の幅が広いことが強みであり、リスクマネジメントやサイバーセキュリティへの知見を活かし、政府系や金融系の案件を数多く手掛ける一方、最近では宇宙産業等の社会イノベーション事業にも他社に先んじて参画する姿勢も見られる グローバル基準の最新プログラム「Digital & Emerging Technology」を通じて、社員は最先端のデジタルトレーニングを受けることが出来るため、コンサルタント一人一人が日々の技術革新にキャッチアップすることが可能 総合ファームの名の通り、業務の棲み分けや役割について縦割りの組織構造をとっておらず、手を挙げれば興味のある領域に挑戦できる環境が整っている。 プロジェクトLEAPを通じて、社員が健康で長期的に働ける職場環境の構築、効率的な仕事の進め方による生産性の向上、そして互いをリスペクトし共に成長できる文化・風土の制度・カルチャーが備わっている 他のファームと異なり、LEAPを初めとした社内環境の改善には一般社員がボトムアップに関与出来る 実際に従業員の声で「在宅勤務制度」や「服装選択の自由化」も取り入れられており、社員自ら「KPMGらしさ」を作り上げることが出来る 女性の育休取得率は100%、男性の育休取得率は106%と育児と仕事の両立が可能な環境も魅力である 2024年11月26日(火) 19:00-20:30 2024年11月22日(金) 16:00 Finance Strategy & Transformation(FST)は、CFO機能・経理財務領域の構想策定から業務・システムの定着まで包括的に支援する部門です。 本イベントは、FSTの支援範囲や、手掛けるプロジェクトなど、部門についての説明と、トークセッションの2本立てで開催します。 トークセッションでは、後藤パートナーと、事業会社から転職し、FSTでプロジェクトチームをリードする2名の社員が登壇し、FSTのビジネスの内容について詳しくお話を聞いていきます。それぞれが経験したプロジェクト事例の紹介、KPMGコンサルティングで経理財務領域のコンサルティングに携わる面白さや魅力、将来の展望といったトピックを予定しています。 ビジネスの内容だけではなく、働き方、チームメンバーの雰囲気なども交えながらざっくばらんに語っていきますので、ぜひお気軽にご参加ください! イベントスケジュール:会社説明、パネルトーク、Q&A、選考についてご案内 等 ※スケジュールは変更になる場合がございます オンライン ※マイク・カメラOFFでご参加いただけます
2024年11月26日(火) 19:00-20:30