MyVision

コンサル転職No.1エージェント

スカウトアプリの
登録・ログイン

無料

転職相談をする

コンサル転職TOP>
ITコンサルへの転職>

ITコンサルの転職は未経験でも可能?求人とおすすめエージェントを紹介

1Day選考会訴求 spサイズ

2026年10月20日更新

未経験のコンサル転職に強いエージェント画像

ITコンサルへの転職は未経験からでも可能であり、経験者にとってはキャリアアップの選択肢です。

近年はDX推進やクラウド導入の加速により、ITコンサル人材の需要が高まり、異業種出身者の採用も進んでいます。ただし、高度な課題解決力や最新技術への理解が求められるため、転職難易度は高いです。

そこで本記事では、未経験からの可能性や転職メリット、注意点、必要スキル、キャリアパス、ITコンサル転職を成功させるためのポイントを解説します。

ITコンサルタントの求人情報

フィジカルAIコンサルタント(戦略×技術/メンバー)

想定年収

600~1,200万円

勤務地

東京都

業務内容

●フィジカルAI領域のコンサルティング支援(論点設計、仮説構築、提案書作成、意思決定支援) ●フィジカルAIの研究開発推進(先端論文の調査・再現、現場検証、VLA等のAIモデル開発) ●フィジカルAI領域の新規案件に対する提案活動のサポート ●NEDO等の国プロにおける技術開発への参画 本ポジションは、単なるAIエンジニアではなく、戦略コンサルタントとしての基礎素養を持ちつつ、フィジカルAIを論文レベルで深く理解しようとする意欲を持った方を求めるポジションです。 技術検証だけでも、机上のコンサルティングだけでも成立しないフィジカルAI領域において、両者を接続する「戦略×技術」の担い手として活動していただきます。 相対していただくクライアントは、大手製造業を中心に、物流・建設などの現場産業を持つ企業様が多く、フィジカルAIの現場適用に向けた研究開発課題の解決に貢献しています。 そうした課題の解決にあたっては、経営・事業視点と最先端技術の双方を理解が求められますが、LTSには、コンサルティングとエンジニアリングの両面で実績を積んだメンバーが所属しており、事業戦略の立案からフィジカルAIの技術検証・現場適用まで一気通貫で支援できることを強みとしています。 こうした環境の中で、実際のプロジェクトに参画しながら、戦略と技術の双方を兼ね備えたコンサルタントとして成長していただきます。 コンサルタントポジションでは、シニア・マネージャーと共にプロジェクトを推進しながら、①クライアントの事業課題を捉え論点設計・提案に落とす力、②フィジカルAIの先端技術を論文レベルで理解しキャッチアップし続ける力、の双方を磨いていただきます。 ●案件事例 【事例①】 ・クライアント:大手製造業 ・サービス概要:フィジカルAI関連の先端論文の再現と現場検証 ・最新のVLA(Vision・Language・Action)等に関する論文を調査・再現し、クライアントの現場データを用いた検証まで支援 ・単なる論文追試ではなく、現場制約(安全性、再現性、運用負荷、コスト)を踏まえて複数手法をカスタマイズして実装 【事例②】 ・クライアント:大手製造業 ・サービス概要:フィジカルAIに向けたIT基盤の構想策定 ・事業・業務と技術の双方に知見のあるコンサルタントが、VLA向けの学習・評価・運用基盤の構想策定を支援 ・データ収集からモデル学習、評価、現場展開・運用に至るまでのアーキテクチャ設計と、事業戦略と整合したロードマップ策定を推進 ●研究活動 【研究活動】 技術発展への貢献も重要な活動として位置づけており、国内外の学会・コンペティション、国プロへ継続的に参加しています。コンサルタントポジションのメンバーも、論文キャッチアップの延長として参画可能です。 ・国プロ:NEDO Challenge, Baggage・Loading Robot 〜空港の未開拓領域に挑め〜への参加 ・国際学会:ロボティクス系主要国際学会のワークショップにおけるVLAモデル開発コンペティション入賞 ・国内学会:「VLAモデルによるタスク実行中の異常検知・自律復帰:VLA単体と階層アーキテクチャの比較」発表 ●部門のミッション 我々の部門は「産業と技術、双方の発展に貢献する。」というチームミッションを持ちます。フィジカルAIだけでなく、衛星データ解析、量子コンピューター等のDeepTechに対する深い理解と、コンサルタントとしての問題発見・問題解決を強みとしています。好奇心を持って技術そのものを探究することを奨励しており、個人ごとに研究テーマを持つメンバーも在籍しています。フィジカルAIは日本の製造業をはじめとする幅広い産業の底上げに寄与できる技術だと考えており、ミッション実現に向けて共に活動できる仲間を求めています。 ●部門の特徴 戦略コンサルティング事業本部に所属するテクノロジー部隊です。「産業への貢献」(テクノロジーを用いたクライアント事業の成長支援)と「技術への貢献」(論文発表・コンペ参加・共同研究等)の両輪で活動しています。大学機関との共同研究や業界団体での技術発表、NEDO等の国プロへの参画など、コンサルティングと並行した研究開発活動が特徴です。コンサルタントポジションのメンバーも、シニア・マネージャーと同じ目線で戦略検討・技術検証に参加できる環境です。 ●入社後のキャリアイメージ 我々は戦略コンサルティング事業本部に所属するテクノロジー部隊です。入社後はシニア・マネージャーと共にフィジカルAI領域のプロジェクトへ参画いただきます。 【入社初期】 既存プロジェクトへの参画を通じて、コンサルタントとしての基本動作(論点設計、仮説構築、資料作成、クライアントコミュニケーション)と、フィジカルAI領域の技術・案件特性を並行して習得いただきます。論文レビュー、VLA等のモデル開発、論文再現、現場検証など、戦略と技術の両輪で経験を積みます。 【経験を積んだ後】 各々が自分の得意領域(技術/業界/サービス)を持って欲しいと考えており、そのためのサポート(面談や案件獲得、教育投資、学会発表支援等)を行います。将来的にはシニアコンサルタント/マネージャーとして、自分のチーム組成やフィジカルAI関連サービスの高度化を自律的に行うことを期待しています。希望に応じて、フィジカルAI以外のテーマ(生成AI CoE立ち上げ、DeepTech新規事業コンサル等)にも触れられます。

■DXチームヘッド候補者

想定年収

-

勤務地

東京都

業務内容

●ミッション クライアント企業のCEO/CDO/CIO等の経営陣に対し、経営・事業戦略を起点としたデジタル戦略・DX構想を提案し、システムアーキテクチャ・設計まで具体化するとともに、その実現をリードします。 ●業務内容 ・経営・事業戦略に基づくデジタル戦略・DX構想の策定、経営層への提案 ・AI/生成AI等のデジタル技術を活用した、戦略実現のためのDX構想策定 ・DX構想に基づくシステムグランドデザイン、システムアーキテクチャの設計 ・DX構想をシステム要件・具体的な設計へ落とし込み、システム構築・導入まで推進 ・経営層、事業部門、IT部門、外部ベンダー等を巻き込んだプロジェクトのリード ●案件の例 ・製造業における価格戦略のDX化・AI化 ・消費財メーカーにおける営業プロセスのDX化・AX化 ・自動車メーカーにおけるSCM・受発注プロセスのDX化・AX化

[IS TTS] テクノロジー・メディア・通信、小売・流通、商社業界知見に特化したITコンサルタント

想定年収

-

勤務地

東京都(千代田区大手町)

業務内容

クライアント企業の事業成長や競争力強化に向けて、業界特性を踏まえたデジタル変革(DX)の企画・推進を支援します。 改革戦略立案の段階から業務・IT・組織を一体として検討し、全体最適の実現を目指します。 クライアントが求める事業変革、業務効率化、新規事業創出、データ活用高度化等の課題に対し、最新テクノロジーと業界知見を活用して最適なソリューションを提供します。 《主なサービス内容》 ●変革のシナリオ策定 ・DX戦略策定 ・IT戦略・ITロードマップ策定 ・データ・AI活用戦略策定 ・Enterprise Architecture策定 ・IT投資最適化 ・グローバルIT戦略策定 ●変革の推進 ・PMO支援 ・業務改革支援 ・システム化構想策定 ・KPI設計支援 ・デジタルサービス企画支援 ・オペレーション変革支援 《チーム紹介》 IS TTSは、テクノロジー・メディア・通信(TMT)、商社、小売・流通・サービス業界を中心に、各業界固有の事業課題や変革ニーズに対して、テクノロジーを起点とした経営・業務・IT改革を支援するチームです。 デジタル技術の進展やビジネス環境の変化が加速する中、企業には既存事業の変革のみならず、新たな事業モデルの創出やグローバル競争力向上が求められています。 当チームでは業界知見とテクノロジー知見を融合し、構想策定から実行まで一貫して支援しています。 変革の土台作り ・IT戦略策定 ・ITロードマップ策定 ・Enterprise Architecture策定 ・システム刷新構想策定 ・クラウド導入支援 ・データ基盤構築支援 ・AI活用支援 ・IT組織変革 ・ITサービスマネジメント高度化 変革基盤の構築 ・ITアーキテクチャ設計 ・クラウド戦略策定・導入支援 ・データ基盤構築支援 ・IT組織改革 ・ITガバナンス高度化 ・デジタル人材育成 《具体的なプロジェクト事例》 ● TMT企業における全社DX戦略策定支援 ● 通信事業者における次世代ITアーキテクチャ構想策定 ● 商社におけるグローバル基幹システム刷新構想支援 ● 商社グループのデータ活用基盤整備・データ戦略策定支援 ● 小売企業におけるOMO/顧客体験変革支援 ● 流通業界におけるサプライチェーン高度化支援 ● サービス企業におけるAI・データ活用推進支援 ● DX推進組織設立および運営モデル策定支援 《役割及び責任》 <Consultant/Senior Consultant> 管理者の指導のもと、以下を担当いただきます。 ・業界・市場調査 ・クライアント課題分析 ・解決策検討 ・ソリューション選定 ・プロジェクト計画策定 ・プロジェクト推進支援 <Manager/Senior Manager> ・業界課題分析・変革構想立案のリード ・プロジェクト全体管理 ・チームメンバー育成 ・提案活動および案件創出 ・クライアントCxOとのリレーション構築 コンサルティング業務 (変更の範囲)当社の指定する業務

[DXA] Digital Transformation Acceleration - Data/AI データアーキテクト 

想定年収

595万円~

勤務地

東京都(千代田区大手町)

業務内容

当チームにおけるデータプラットフォーム領域で、先端テクノロジー含むさまざまなソリューションやKPMGグローバルアセットを含む各種方法論を駆使し、各企業の経営・業務双方の目線に立った最適なデータプラットフォームの要件整理、ソリューショニング及び導入に至る包括的な支援によるビジネス成果創出を実現します。 ●データ利活用基盤構想/導入 データ利活用のテクノロジーは日進月歩で進化しています。 これらの最新テクノロジーを駆使し、社内外のデータを迅速に取得し活用できるデータ利活用基盤を導入することでビジネスの意思決定、競争力の構造に貢献していくことが求められます。 単なるシステム導入ではなく、企業が解決すべきビジネス課題、データ/AI活用の成熟度、遵守すべき各種法令等を踏まえ、確実なビジネス成果創出を実現するデータ利活用基盤導入と導入後のデータ/AI活用高度化に合わせたエンハンスを支援します。 ●データマネジメント支援 IoTやモバイル端末の普及、データテクノロジーの進化により、ヒトやモノの動きなどの膨大なデータを活用することができるようになり、これらのデータを継続的にビジネスへ活かし続ける取組(=データマネジメント)の重要性が高まっています。 企業のデータ利活用の課題や成熟度にあわせ、データの品質向上と一貫性の確保、データの保護とセキュリティの確保等の重点課題に対応できる効果的なデータプラットフォーム導入を支援するとともに、組織や運用最適化を考慮したデータ活用促進などの取組を継続的に支援します。 【具体的な案件内容】 ●データ利活用基盤構想/導入 データ利活用のテクノロジーは日進月歩で進化しています。 これらの最新テクノロジーを駆使し、社内外のデータを迅速に取得し活用できるデータ利活用基盤を導入することでビジネスの意思決定、競争力の構造に貢献していくことが求められます。 単なるシステム導入ではなく、企業が解決すべきビジネス課題、データ/AI活用の成熟度、遵守すべき各種法令等を踏まえ、確実なビジネス成果創出を実現するデータ利活用基盤導入と導入後のデータ/AI活用高度化に合わせたエンハンスを支援します。 ●データマネジメント支援 IoTやモバイル端末の普及、データテクノロジーの進化により、ヒトやモノの動きなどの膨大なデータを活用することができるようになり、これらのデータを継続的にビジネスへ活かし続ける取組(=データマネジメント)の重要性が高まっています。 企業のデータ利活用の課題や成熟度にあわせ、データの品質向上と一貫性の確保、データの保護とセキュリティの確保等の重点課題に対応できる効果的なデータプラットフォーム導入を支援するとともに、組織や運用最適化を考慮したデータ活用促進などの取組を継続的に支援します。 【役割及び責任】 <シニアコンサルタント> 上記のプロジェクトに参画し、クライアントとのコミュニケーションを通じてデータ活用に関する業務・経営課題を整理し、データプラットフォームの構想策定から設計・導入までを推進します。 具体的には、以下の役割を担います。 ●クライアントの業務・データ活用状況の理解、課題整理および要件定義の実施 ●データプラットフォーム・データアーキテクチャの構想策定、設計・導入 ●クラウド・データ基盤・BI等を活用したデータ利活用ソリューションの具体化・実装 ●データマネジメント(データ品質、データガバナンス、メタデータ管理、データセキュリティ等)の設計・導入支援 ●データ分析・BI等を通じた業務・意思決定高度化の実務推進 ●自社サービス開発における機能実装および改善活動への参画 ●プロジェクト成果物の作成および納品対応 技術力とビジネス理解の双方を活かし、実装可能な形で価値創出を行うことが求められます。 <マネージャー以上> 上記のプロジェクトを統括し、クライアントへの価値提供最大化とプロジェクト成功に対して責任を持ちます。 コンサルタントの実務推進に加え、チームをリードし、データプラットフォームの構想策定から導入・高度化までのプロジェクト全体を管理・推進します。 具体的には、以下の役割を担います。 ●クライアントとのリレーション構築および期待値マネジメント ●プロジェクト全体の計画策定(スコープ・スケジュール・品質・コスト管理) ●データ活用構想、要件定義およびデータアーキテクチャ設計における意思決定・レビュー ●データプラットフォーム、データマネジメント等の技術・ソリューション選定および導入方針の策定 ●チームマネジメント(メンバー育成、進捗管理、品質担保) ●リスク管理および課題解決の推進 ●自社ソリューションの企画・方向性検討への関与 ●プロジェクト全体の成果責任(顧客価値創出・納品品質の担保) ビジネス視点と技術視点の双方を踏まえ、プロジェクトを成功に導くリーダーシップが求められます。 チーム紹介 KPMGコンサルティングにおける、Data/AIの専門家集団が当チームです。 昨今、あらゆる企業においてデータとAIの活用が企業価値向上の源泉となっており、その中心的な役割を担う各企業のCDO/CAIOが抱えるペインポイントをデータ/AI活用の観点から解消し、その先にあるビジネス成果創出を実現します。 顧客目線で「何を為したいか」というデータ活用戦略から、それらを実現するAIエンジニアリング、データサイエンス、プラットフォーム構築、データマネジメント領域を伴走型で支援します。 【人員構成】 総合系/IT系コンサルティングファーム、ITプロダクト/サービスプロバイダー、SIerの出身者を中心に、一般事業会社の経営企画部、業務改革推進担当など、コンサルティング・デジタル領域の未経験者も多数在籍 【関連する記事のリンク】 Digital Transformation Acceleration(DXA)紹介(https://recruit.kpmg-consulting.jp/blog/6225) 【業務内容】 コンサルティング業務 (変更の範囲)当社の指定する業務

[IS Energy]エネルギー業界コンサルタント(東京/大阪)

想定年収

-

勤務地

東京都(千代田区大手町)

業務内容

エネルギー業界における経営課題や業界課題に対し、テクノロジーを活用した変革を支援します。 業界特有の制度・規制動向や市場環境を踏まえながら、戦略策定から業務改革、IT・DX推進まで一貫したコンサルティングサービスを提供します。 具体的には以下のような領域を担当します。 ●変革のシナリオ策定 ・経営戦略・事業戦略策定 ・GX/SX戦略策定 ・エネルギートランジション戦略策定 ・新規事業構想支援 ・サービス戦略策定 ・ターゲットオペレーティングモデル(TOM)策定 ・DX戦略策定 ・データ活用戦略策定 ●変革のマネジメント ・業務改革(BPR) ・PMO支援 ・プログラムマネジメント支援 ・システム調達支援 ・KPI策定支援 ・オペレーション高度化支援 ・経営管理高度化支援 ・組織変革・チェンジマネジメント支援 ●変革の土台作り ・IT戦略策定 ・ITロードマップ策定 ・Enterprise Architecture策定 ・システム刷新構想策定 ・クラウド導入支援 ・データ基盤構築支援 ・AI活用支援 ・IT組織変革 ・ITサービスマネジメント高度化 《プロジェクト事例》 ・GX/SX戦略に紐づく全社DX構想策定支援 ・電力・ガス事業者における基幹システム刷新構想支援 ・エネルギー事業者向けデータ活用戦略策定支援 ・再生可能エネルギー領域における新規事業構想支援 ・業務効率化に向けたAI活用・高度自動化支援 ・大規模IT変革プログラムのPMO支援 ・エンタープライズアーキテクチャ策定支援 ・全社ITロードマップ策定支援 《役割及び責任》 <Senior Consultant> 管理者の指導のもと、以下を担当いただきます。 ・業界・市場調査 ・クライアント課題分析 ・改革構想立案支援 ・IT・DX戦略策定支援 ・業務改革・システム刷新プロジェクト推進 ・各種成果物作成 ・プロジェクトデリバリー 将来的には、IS Energyにおける専門性を高め、プロジェクトリードやアカウントマネジメントを担う人材として活躍いただくことを期待しています。 <Manager/Senior Manager> ・クライアントリレーション構築 ・案件創出および提案活動 ・プロジェクト統括 ・チームマネジメント ・品質管理 ・アカウントマネジメント ・IS Energyビジネスの拡大推進 特にSenior Manager以上には、エネルギー業界内のネットワークを活用した案件開拓やアカウント拡大を期待しています。 《チーム紹介》 Industry Solution Energy(IS Energy)は、電力・ガス・石油・エネルギー関連事業者を対象とした業界特化型ITコンサルティングチームです。 エネルギー業界は、GX(グリーントランスフォーメーション)やカーボンニュートラルへの対応、エネルギー安定供給の確保、電力システム改革、分散型エネルギーの拡大、AIやデータ活用を前提とした業務変革など、大きな事業環境の変化に直面しています。 そのような環境の中で、IS Energyは業界固有の知見とテクノロジーを融合し、クライアントの事業変革・業務改革・IT変革を一体で支援しています。 当チームでは、エネルギー業界に対する深い知見とネットワークを活かしながら、クライアントや業界が抱える経営課題に向き合い、新たなコンサルティングビジネスの創出およびプロジェクト推進を担う人材を募集しています。 対象業界 ●電力 ●ガス ●石油 ●化学 ●再生可能エネルギー ●エネルギー関連事業者 ●エネルギー関連サービス事業者

ITコンサルに未経験で転職できる?

ITコンサルに未経験で転職できる?

未経験からでもITコンサルへの転職は可能です。IT・DX領域の人材需要が高まるなか、コンサルティング業界以外から人材を採用する動きも見られます。

実際に、MyVision経由でITコンサル領域に入社した方の80.6%は、前職がコンサルティング業界以外でした(2026年10月時点、前職業界を確認できた方が対象)。

ただし、誰でも容易に転職できるわけではありません。選考では、論理的思考力や課題解決力に加え、これまでの経験やスキルをどう活かせるかが重要です。

ここからは「採用動向」と「転職難易度」に分けて、未経験からの転職を考えるうえで知っておきたいポイントを解説します。

採用動向

ITコンサルの採用市場は、拡大傾向です。背景には企業のDX推進やクラウド導入の加速があり、コンサルファームだけでなくSIerや大手事業会社でも需要が高まっています。

とくに近年は即戦力人材だけでなくポテンシャル採用をおこなうケースも増えており、未経験者でも、以下のようなバックグラウンドを持つ人材は比較的チャンスが広がっています。

  • システムエンジニアや社内SEなどのIT実務経験者
  • プロジェクトマネジメントや企画業務の経験者
  • ITサービスに関する法人営業や提案経験を持つ人材

また、コンサルティング業界全体で若手人材の需要が高く、20代〜30代前半は未経験でも入社後の学習や実務経験で追いつくことを前提に採用されやすいです。一方で年齢が上がるほど、マネジメント経験や業界知識など即戦力性がより強く求められます。

転職難易度

ITコンサルへの転職は未経験でも可能ですが、選考難易度は高めです。とくに大手ファームや外資系では、論理的思考力や課題解決力を重視した厳格な選考プロセスがおこなわれます。

未経験者の場合は、以下のような要素を備えていると評価が上がります。

  • ITに関する基礎知識(クラウド・データ・セキュリティなど)
  • 論理的に課題を分析し、改善策を導く力
  • 新しい知識を吸収し続ける姿勢や学習実績(資格・研修など)

経験者であっても安心はできません。プロジェクト経験の規模や役割が問われることが多く、リーダーシップやマネジメントスキルを示せるかどうかがポイントです。

また、選考ではケース面接やプレゼン課題が出される場合もあります。未経験者は「潜在能力と成長意欲」、経験者は「即戦力性と実績」が評価の軸となるため、自身の強みを俯瞰して臨むことが重要です。

【MyVision編集部の見解】 「プログラミングスキルが高いから」という理由だけで、ITコンサルを目指すことはおすすめできません。

なぜなら、ITコンサルの現場で求められるのはコードを書く力ではなく、「ビジネス課題をITでどう解決するかを言語化する力」だからです。

実際に、技術力は高いものの「相手に伝える力」が不足しており、選考で苦戦するエンジニア出身者は多いです。未経験から挑戦する場合、技術への自信はいったん捨て、「顧客のビジネスを理解する姿勢」をアピールできるかどうかが合否の分かれ目となります。

未経験からコンサル転職は可能?【2026年最新】年代別内定割合も紹介

未経験からコンサル転職は可能?【2026年最新】年代別内定割合も紹介

View More

ITコンサルに転職するメリット

ITコンサルは高い専門性を身につけながら、経営とITの両面で価値を発揮できる職種です。とくに、企業のDX推進や新技術導入をリードする立場を担えるため、将来性のあるキャリアとして希望者が多いです。

ここでは、ITコンサルへの転職で得られる具体的なメリットを解説します。

経営課題の解決に上流工程から関われる

ITコンサルはシステム開発の前段階から、経営課題の抽出や施策検討に関与できます。SEが主にシステム構築を通じて課題解決を担うのに対し、ITコンサルは経営陣やビジネス部門に近い立場で戦略策定からかかわる点が大きな特徴です。

上流工程に携わるメリットは次のとおりです。

  • 経営層に近い視点で意思決定にかかわれる
  • 戦略的な提案を通じて高い視座を得られる
  • 経験が市場価値の向上につながる

とくに 「ビジネスサイドで影響力を発揮したい」「より大きな視点で仕事をしたい」と考える人にとって、大きな魅力です。システム導入の枠を超え、ITを軸に経営課題を解決する経験はキャリアの差別化につながります。

問題解決力を磨ける

ITコンサルは、システム導入だけにとどまらず、経営層や企画部門と直接議論しながら課題解決を進めます。業務フローの見直しやあるべき姿を描くプロセスに携わるため、幅広い観点での問題解決力を鍛えられます。

具体的な成長ポイントは以下のとおりです。

  • ITと業務の両面から課題を分析する力
  • 経営層と対話し、最適解を導く論理的思考力
  • 戦略立案から実行までを俯瞰する視座

システムの導入方法を検討するだけでなく、ITを軸に業務改善や経営戦略の実現を支援する経験を積むことで、市場で通用する問題解決力が磨かれます。

パッケージソフトの知識が身につく

ITコンサルはプロジェクトを通じて、ERPやCRMなどのパッケージソフトに精通できます。導入やカスタマイズの経験を積むことで、システム仕様だけでなく業務プロセスの理解も深まることが多いです。

具体的には以下のようなスキル習得につながります。

  • SAPやOracleなど主要ソフトの導入・運用知識
  • 顧客業務に合わせた設計・改善提案のスキル
  • システムと経営を結びつける実践的な理解

これらの知識は再現性が高く、転職市場でも評価されやすい強みです。ITを活用した経営改善の提案力を養える点は、SEや事業会社のシステム部門とは異なる大きなメリットといえます。

ITコンサルへの転職を検討する際の注意点

ITコンサルは専門性やキャリア価値の高さから希望者の多い職種ですが、実際には注意すべき点も多く存在します。働き方の厳しさや求められるスキルの幅広さを理解せずに転職すると、入社後のギャップにつながりやすいからです。

ここでは、転職を検討する段階でとくに意識すべき注意点を解説します。事前に理解しておくことで、納得感のあるキャリア選択ができるでしょう。

激務になりやすい働き方を理解する

ITコンサルはプロジェクト単位で動くため、案件の進捗や納期に応じて業務量が大きく変動します。とくに大規模なDX推進やシステム導入案件では、繁忙期に長時間労働となるケースが多いです。

激務になりやすい場面の例は以下のとおりです。

  • システムリリース直前で不具合対応が集中する時期
  • DX推進プロジェクトの要件定義や設計段階
  • 顧客との調整や承認を繰り返すフェーズ
  • 複数プロジェクトを同時並行で担当する場合

また、顧客先に常駐することも多く、打ち合わせや折衝の増加でスケジュールが圧迫されることもあります。ただし、近年はリモートワークや働き方改革の浸透により、稼働を平準化する取り組みを進めるファームも増えています。

忙しさを前提にしつつ、体力維持や自己管理の工夫を意識することが重要です。

専門性と柔軟性の両立が求められる

ITコンサルは特定分野の専門性を深めると同時に、幅広い課題に柔軟に対応できる力が欠かせません。技術や知識だけでなく、経営や業務の理解も求められるのが特徴です。

たとえば次のような状況で、両立が必要とされます。

  • クラウドやERPなど特定ソリューションに精通しつつ、顧客業務に即した提案をおこなう場面
  • 経営層との議論では戦略的な視点を示し、現場では実務に落とし込む調整を担う場面
  • プロジェクトが想定外の方向に進んだ際に、専門知識を応用して柔軟に解決策を導く場面

このように、専門性の高さだけでは不十分で、状況に応じて立場や視点を切り替える柔軟性が成功のポイントです。結果として、どの業界でも通用する汎用性の高いスキルを身につけられるのが大きな魅力です。

入社後のギャップを防ぐための情報収集が必要

ITコンサルは専門性や成長機会が大きい反面、仕事内容や働き方が想定と異なり「思っていた環境と違う」と感じる人もいます。

とくに未経験から転職する場合は、激務の度合いや業務範囲、カルチャーを十分に理解しておくことが大切です。入社前にできる情報収集の方法は以下のとおりです。

  • 口コミサイトや社員インタビューで実際の声を確認する
  • 転職エージェントを通じて企業の内部情報を得る
  • OBOG訪問やセミナーに参加し、現場社員からリアルな話を聞く

十分な情報を持って転職活動を進めれば、入社後のミスマッチを避けられます。実際にどのような後悔が起こりやすいのかを知っておくことも有効です。

▼ITコンサルへの転職について知りたい人は以下の記事もおすすめです。

ITコンサルタントへの転職でよくある後悔6選|失敗を防ぐ対策を解説

ITコンサルタントへの転職でよくある後悔6選|失敗を防ぐ対策を解説

View More

ITコンサルの転職で求められるスキル・経験

ITコンサルは専門性と総合力の両方が求められる職種です。技術知識だけでなく、課題解決力やコミュニケーション力を備えているかどうかが、選考を通過できるかの分かれ目です。

とくに未経験からの転職では「学習意欲」や「ポテンシャル」を示すことが重要です。一方、経験者はプロジェクト経験の深さやマネジメント能力が評価されます。ここからは、ITコンサルが転職時に重視する代表的なスキル・経験を解説します。

論理的思考力と課題解決力

ITコンサルで最も重視されるのは、論理的に物事を分析し、課題を解決へ導く力です。システム導入やDX支援は複雑な要素が絡むため、問題を構造化して解決策を導けるかが成果に直結します。

具体的に求められるポイントは以下のとおりです。

  • 問題の本質を切り分け、原因を特定する分析力
  • 仮説を立て、検証を繰り返しながら結論に導く思考力
  • クライアントに納得感を与える提案力

これらは面接でもチェックされやすく、ケース面接や過去の経験をもとにした質問で評価されます。未経験者は日常業務での課題解決事例をまとめておくと効果的です。経験者は実績の規模や具体的な成果を数値で示すと評価につながります。

IT基礎知識と最新技術への理解

ITコンサルは、システム開発やDX推進の土台となるIT知識を備えていることが前提です。未経験者の場合でも基礎理解がなければ選考通過は難しく、学習姿勢や資格取得の実績が評価につながります。

重視される知識分野の例は以下のとおりです。

  • クラウド:AWS、Azure、GCPなどの基本概念や導入事例
  • データ活用:データベースの仕組みやBIツールの理解
  • セキュリティ:情報漏えい防止やリスク管理の基礎知識
  • 業務システム:ERP・CRMといったパッケージの概要

こうした知識を持つことで、顧客の経営課題をITでどう解決するかを具体的に描けるようになります。また、生成AIやIoTといった新しい技術への関心を示すこともプラス評価になることが多いです。

未経験者は資格取得(基本情報技術者、AWS認定など)で学習の証跡を示すと効果的です。経験者はプロジェクトで扱った技術領域を具体的にアピールすると強みになるでしょう。

コミュニケーション力と調整力

ITコンサルは経営層から現場担当者まで、多様なステークホルダーとかかわります。そのため、相手の立場を理解し、わかりやすく伝えながら合意形成を進めるコミュニケーション力と調整力が不可欠です。

とくに重視される場面は以下のとおりです。

  • 経営層に対して専門用語をかみ砕いて提案内容を説明する場面
  • プロジェクトメンバー間で利害を調整しスケジュールを合意に導く場面
  • クライアントの要望が変化した際に現実的な落としどころを見つける場面

単に話が上手いだけではなく 「相手に理解され、納得してもらう力」が問われます。未経験者はこれまでの業務で培った折衝経験をまとめておくと良いでしょう。経験者は大規模案件での調整実績を具体的に伝えることで、即戦力性をアピールできます。

ITコンサルからの転職先・キャリアパス

ITコンサルは入社後のキャリアパスが明確に整備されており、スキルや成果に応じて早期に昇進できる環境です。さらに、数年の経験を積むことで事業会社のDX推進部門や経営企画、ITベンダー、独立など幅広いキャリアに進むことも可能です。

ここでは、ITコンサルに転職した後に描ける一般的なキャリアパスに加え、代表的な転職ルートを紹介します。

キャリアパスの一般的な流れ

ITコンサルのキャリアパスは比較的明確で、スキルや成果に応じて昇進スピードも早いのが特徴です。入社時点ではアナリストやコンサルタントからスタートし、実績を重ねることでマネージャー、パートナーとステップアップしていきます。

一般的な流れは以下のとおりです。

  • アナリスト/コンサルタント:調査・分析、資料作成、業務支援を中心に担当
  • シニアコンサルタント/マネージャー:プロジェクトの推進やチーム管理を担い、顧客折衝の中心を担当
  • シニアマネージャー/パートナー:案件獲得や経営層とのリレーション構築、組織運営を担う立場へ

昇進に応じて年収も大きく上がる傾向にあり、マネージャークラスで1,000万円前後、パートナークラスでは数千万円に達するケースもあります。成果主義の色が濃い分、挑戦のしがいがあるキャリアといえるでしょう。

1.事業会社のDX推進・経営企画への転職

ITコンサル経験者が最も多く選ぶ転職先が、事業会社のDX推進部門や経営企画部門です。クライアント支援で培ったIT戦略立案力や業務改革の知見を、自社の変革に活かせる点が大きな魅力です。

主な業務は以下のとおりです。

  • DX戦略の策定やプロジェクトの推進
  • 業務プロセスの改善・システム導入の企画
  • 経営層との折衝や中長期の事業計画策定

ITコンサル時代に比べてワークライフバランスを重視しやすく、安定した働き方を望む層からの転職希望が多いです。また、社内から変革を主導する立場になるため、事業構造の理解や組織マネジメントなど、より経営寄りのスキルを磨けます。

2.ITベンダー・SIer・スタートアップへの転職

ITコンサルとしての知見を活かし、ITベンダーやSIer、スタートアップへ転職する人も多く見られます。とくにシステム要件定義やプロジェクト推進の経験は、プロダクト開発やサービス企画の現場で高く評価されます。

このルートで主に活かせるスキルは次のとおりです。

  • 顧客課題をITソリューションに落とし込む要件定義力
  • プロジェクトの進行管理・ステークホルダー調整力
  • 新規事業立ち上げやプロダクト改善に関する提案力

スタートアップではスピード感を持って意思決定にかかわれる一方、SIerや大手ベンダーではより安定した環境で専門スキルを磨けます。自分の志向に応じて、技術を深めるキャリアとマネジメント志向のキャリアを選択できる点が魅力です。

3.独立・起業・フリーランスコンサル

ITコンサルとしての経験を重ねた後、独立や起業に踏み切る人もいます。プロジェクトマネジメントや業務改善のノウハウ、幅広い人脈を活かし、フリーランスコンサルとして活躍するケースです。

このキャリアを選ぶ主な理由は次のとおりです。

  • 自分の専門領域を活かし、報酬や働き方を自由に設計できる
  • 企業のDX支援や業務改革をプロジェクト単位で担当できる
  • 複数企業の案件に携わり、視野を広げながら経験を積める

独立後は案件単価制が一般的で、スキルやネットワークによって年収1,000万円以上を得る人も珍しくありません。一方で安定性に欠ける面もあるため、まずは副業的にプロジェクトに参画しながら独立準備を進めるケースも多いです。

ITコンサルで培った専門性や課題解決力は、個人としても強力な武器となるでしょう。独立・起業はリスクをともないますが、自由度の高い働き方を実現できる選択肢です。

ITコンサルの転職におすすめのエージェント

ITコンサルへの転職を成功させるには、専門知識だけでなく、業界特有の選考対策や非公開求人の情報収集が欠かせません。自己応募だけでは情報が限られるため、コンサル転職に強いエージェントを活用することが重要です。

ここでは、数ある転職支援サービスのなかから、とくにITコンサル領域に強みを持つおすすめエージェントを紹介します。

1.MyVision

MyVisionは、コンサル業界に特化したハイクラス転職エージェントです。戦略・IT・FAS・シンクタンクなど幅広い領域をカバーしており、とくにITコンサルの求人と支援実績が豊富にあります。

サポート内容は以下のとおりです。

  • ケース面接や志望動機のブラッシュアップを含む徹底した選考対策
  • ハイクラス層向けの非公開求人を多数保有
  • 転職活動だけでなく、中長期的なキャリア形成まで見据えた支援

MyVisionの強みは、単なる求人紹介にとどまらない点です。候補者の経験や志向に応じてファームやポジションを提案し、キャリアの選択肢を一緒に検討します。

年収面でも、MyVision経由でITコンサル領域に入社した方のうち、73.2%で提示年収が現年収を上回りました。年収アップした407名の平均上昇額は107.6万円です(2026年10月時点)。

ITコンサル転職で失敗したくない人は、まずMyVisionに相談してみてください。経験や志向に合わせて最適なファームを提案し、選考対策まで伴走支援を受けられます。

項目内容
サービス名MyVision
運営会社株式会社MyVision
サービスの特徴コンサル転職特化型。独自の選考対策(面接対策資料・想定問答集・模擬面接)に定評あり
紹介ネットワーク国内主要コンサルファーム200社以上
求人数1,000件超(非公開求人・特別選考ルートあり)
対象地域日本国内
公式サイトMyVision 公式サイト

2.アクシスコンサルティング

アクシスコンサルティングは、コンサル業界に特化した転職支援の老舗エージェントです。戦略・IT・総合系など幅広いファームとのネットワークを持ち、とくにITコンサル領域での実績が豊富にあります。

サポートの特徴は以下のとおりです。

  • コンサル転職に特化したキャリアアドバイザーによる個別支援
  • ケース面接対策や職務経歴書の添削など選考突破に直結するサポート
  • 非公開求人や独自ルートでの情報提供

アクシスは 「キャリアチェンジを支援する姿勢」に強みがあります。ITエンジニアや事業会社出身者のコンサル転職支援に定評があり、未経験からでも挑戦を後押ししてくれます。

「ITスキルを活かしてキャリアを広げたい」「異業種からコンサルに挑戦したい」という人におすすめできるエージェントです。

項目内容
サービス名アクシスコンサルティング
運営会社アクシスコンサルティング株式会社(東証グロース上場)
サービスの特徴コンサル業界特化の老舗。ITコンサル領域に強く、未経験からの転職支援にも実績
紹介ネットワーク戦略・IT・総合系コンサルファーム多数
求人数非公開求人比率 約78%
対象地域日本国内
公式サイトアクシスコンサルティング 公式サイト

3.コンコードエグゼクティブグループ

コンコードエグゼクティブグループは、ハイクラス層に特化した転職エージェントです。外資系や国内大手のコンサルファームとの強いネットワークを持ち、とくに経営幹部候補やエグゼクティブ層の支援に定評があります。

サポートの特徴は以下のとおりです。

  • 戦略・ITコンサルをはじめとしたハイレベル求人の紹介
  • 長期的なキャリア形成を重視した丁寧なカウンセリング
  • 経営層への転職やポストコンサルのキャリア支援にも強み

コンコードの最大の魅力は、単なる転職活動にとどまらず 「人生のキャリアデザイン」を重視する点です。即戦力人材だけでなく、ポテンシャルの高い若手の支援実績もあり、挑戦意欲の高い人に適しています。

「将来的に経営層を目指したい」「キャリアの軸をじっくり考えながら転職したい」という人におすすめのエージェントです。

項目内容
サービス名コンコードエグゼクティブグループ
運営会社株式会社コンコードエグゼクティブグループ
サービスの特徴ハイクラス・エグゼクティブ層特化。長期視点のキャリア設計を重視
紹介ネットワーク外資系・国内大手コンサルファーム、経営層ルート
求人数非公開(経営幹部・ポストコンサル求人中心)
対象地域日本国内・一部グローバル
公式サイトコンコード 公式サイト

4.ムービン・ストラテジック・キャリア

ムービン・ストラテジック・キャリアは、コンサル転職に特化した老舗エージェントです。戦略コンサルからITコンサル、FASや総合系ファームまで幅広い紹介実績があり、業界内での信頼度が高いとされています。

サポートの特徴は以下のとおりです。

  • コンサル特化型ならではの豊富な非公開求人
  • ケース面接やフェルミ推定対策を含む選考支援
  • 経歴や志向に基づいたファームのマッチング提案

ムービンはとくに 「未経験からのコンサル転職」を得意としており、事業会社出身者やエンジニアからのキャリアチェンジを後押ししてきた実績があります。

転職市場の動向やファームごとの選考傾向に精通しているため、初めてコンサルを目指す人でも安心して準備を進められます。「コンサル業界に挑戦したいが何からはじめて良いか分からない」という人におすすめできるエージェントです。

項目内容
サービス名ムービン・ストラテジック・キャリア
運営会社株式会社ムービン・ストラテジック・キャリア
サービスの特徴日本初のコンサル特化エージェント。未経験からのコンサル転職支援に強み
紹介ネットワーク戦略・総合・IT・FAS系コンサルファーム
求人数非公開求人多数
対象地域日本国内
公式サイトムービン 公式サイト

5.アンテロープキャリアコンサルティング

アンテロープキャリアコンサルティングは、金融・コンサル領域に強みを持つ転職エージェントです。とくにITコンサルやM&Aアドバイザリーなど、専門性の高い求人を幅広く取り扱っています。

サポートの特徴は以下のとおりです。

  • 金融・コンサル業界に特化した専門アドバイザーによる支援
  • 高年収帯やマネジメント層の非公開求人が豊富
  • キャリアアップや年収アップを狙う転職支援に強み

アンテロープは 「より高い報酬や専門性を求める層」に適しています。 コンサル経験者のキャリアチェンジや、IT分野の専門スキルを持つ人材の年収アップ支援に実績があり、エグゼクティブクラスを目指す人からも信頼を集めています。

「専門性をさらに高めたい」「次のステージで年収を上げたい」という人におすすめできるエージェントです。

項目内容
サービス名アンテロープキャリアコンサルティング
運営会社アンテロープキャリアコンサルティング株式会社
サービスの特徴金融・コンサル領域に強み。高年収・専門職求人が豊富
紹介ネットワークコンサルファーム、投資銀行、PEファンドなど
求人数高年収帯・プロフェッショナル職で国内最大規模
対象地域日本国内
公式サイトアンテロープ 公式サイト

ITコンサルタントの転職に関するFAQ

転職後にミスマッチを起こさないために、よくある質問について回答します。

Q.ITコンサルに転職して後悔するのはどんな人?

後悔しやすいのは、技術へのこだわりが強すぎて「クライアントの課題解決」よりも自分のやりたいことを優先してしまう人です。

ITコンサルの現場では、技術はあくまで手段であり最大の目的は顧客のビジネスを成功させることにあります。そのため、エンジニア出身であっても、自らコードを書く時間より、資料作成や利害関係者との調整といった泥臭い業務が多いです。

「最新技術に没頭したい」「ものづくりだけをしていたい」という職人肌のマインドのままだと、求められるマネジメント業務とのギャップに苦しむことになるでしょう。

Q.ITコンサルの転職で「やめとけ」といわれる理由は?

「やめとけ」といわれる主な理由は、想像以上の「激務」と「プレッシャー」にあります。

多くのプロジェクトではクライアント都合でスケジュールが動き、緊急対応や仕様変更による長時間労働が発生しやすい環境です。また、常に成果を求められる実力主義の世界であり、キャッチアップが追いつかずに精神的に追い詰められることもあります。

企業ごとの労働環境やカルチャーを事前にリサーチすることが極めて重要です。

【MyVision編集部の見解】 一般的には「激務かどうか」が懸念されますが、本当に見るべきポイントは、「プライム案件の比率」です*。

ITコンサルの醍醐味は、顧客と直接対話して課題を解決することにありますが、二次請け・三次請けの案件ばかりのファームでは、結局「いわれたものを作るだけ」になりがちです。

転職後のキャリアアップを確実にするためにも、そのファームが「商流のどこに位置しているか」を見極めることは、激務の有無以上に重要な判断軸といえます。

ITコンサルタントの求人情報

ITコンサルタントは、DX推進の要として企業の経営課題を解決に導く、市場価値の非常に高いポジションです。

具体的な求人情報を比較すると、求められるスキルや待遇、キャリアの選択肢が見えてきます。MyVisionが現在紹介可能なITコンサル関連求人は2,000件以上あります(2026年10月時点)。興味のある求人から、自分に合うポジションを探してみてください。

ITコンサルティングの求人情報

公共システム事業部 経営企画部門における経営方針・成長戦略・全体施策の企画・実行・管理

想定年収

-

勤務地

東京都(品川区)

業務内容

【携わる事業・ビジネス・サービス・製品など】 公共分野における官公庁・自治体・消防・警察等の情報システム・サービス事業全般 【職務概要】 事業部の成長の方向性を定めるための市場動向調査・経営分析・戦略仮説の立案と、経営計画の策定・実行を行います。 また、公共システム事業の経営層へのサポートを行います。 【職務詳細】 ●主に官公庁・自治体むけビジネスを推進する上での、戦略・2030年度以降のあるべき姿 ・市場分析・競合分析 ・経営課題・技術的課題の分析・対策 ●事業部としての戦略の策定 ・事業部課題や企画部門として取り組む対象への戦略企画・計画策定 ・現場と連携した、計画の推進、事業部運営、評価を踏まえた企画へのフィードバック ●本格化するAI活用、モダナイゼーション、HMAX(*)への課題把握・解決策検討 ・内部・外部環境分析、事業部方針への落とし込み、実行上の課題把握・対策 (*HMAX:https://www.hitachi.com/ja-jp/products/digital/hmax/) ●公共システム事業部の幹部サポート、部内業務 ・事業部経営に関する各種施策検討・報告のサポート ・部の運営のための各種業務 ※上記内容は、募集開始時点の内容であり、入社後必要に応じて変更となる場合がございます。予めご了承ください。

AIソリューションPM(RevOps事業部 エンタープライズのAIエージェント開発)【正社員】

想定年収

1,200~2,500万円

勤務地

東京都(港区)

業務内容

●ポジション概要 顧客企業に入り込み、AI変革プロジェクトの現場責任者として、構想から本番定着までをリードします。複雑なエンジニアリングは当社のAIエンジニアと連携し、戦略設計は戦略コンサルタントと連携し、その間で「作って、使われるまで」の全体に責任を持ちます。 ●主な業務内容 <戦略・構想フェーズ> ・顧客の経営層と直接議論し、AIを前提とした事業・業務・組織モデルの方針を、戦略コンサルタントと共に描く ・RevOps/業務オペレーション観点で、KPI・業務プロセス・データ構造を"再定義"し、AIが入る前提の要件に落とし込む ・AI導入ロードマップと優先順位を、2〜3年後のあるべき姿から逆算して設計 ・投資対効果(ROI)・成果指標を、AIが継続的に稼働し改善し続けられる構造で定義 AIが企業の中枢で動き続けるための未来図を、顧客と一緒に描くフェーズです <アーキテクチャ設計・PoC(AIエンジニアと協働)> ・LLM選定/RAG構成/データ連携/マルチエージェント構成などの技術方針を、当社のAIエンジニアと共に評価・意思決定する(要件・評価基準・優先度を握るのはあなた) ・既存データのアセスメントと、新たに取得・整備すべきデータの定義 ・AIツールを用いて、業務フローや"自律的に動くAIワークフロー"のプロトタイプを自らの手で構築 ・技術PoC・プロトタイプ開発をリードし、顧客と検証しながら"実際に動くAIの原型"を仕上げる(複雑な実装はAIエンジニアに引き継ぐ) 技術的な最適解をエンジニアと探りつつ、動くAIの原型を自分の手で形にするフェーズです <実装・定着フェーズ> ・スプリントを設計し、AIが本番で安定稼働するためのプロダクトレベルの開発・進行管理 ・エンタープライズの品質・セキュリティ要件(データ管理、アクセス権限、監査対応、情報システム部門・法務との調整)をプロジェクトに組み込む ・戦略コンサルタント・AIエンジニアと協働し、構想→プロトタイプ→コード→運用をシームレスにレビュー・改善 ・現場で使われ続けるための運用プロセス・社内トレーニング・定着支援を設計 ●入社後の流れ 【入社〜3ヶ月】 ・進行中プロジェクト1〜2件にサブリードとして参画。顧客の業務・体制・意思決定プロセスを把握 ・当社のデリバリー標準(品質・セキュリティ・進行管理のフレーム)と、標準的なAI開発ツールをキャッチアップ ・AIエンジニア・コンサルタントとの連携の型を掴む 【3〜12ヶ月】 ・1-2案件をメイン担当。ノーコード/ローコード+AIで業務フローやエージェントのプロトタイプを自ら組み、顧客と検証しながら磨き込む ・顧客の経営層・情報システム部門・現場を束ね、スコープ・リスク・品質・スケジュールを管理 ・エンタープライズのセキュリティ要件(データ管理、アクセス権限、監査対応、情報セキュリティ部門との調整)をプロジェクトに落とし込む ・複雑な部分はAIエンジニアに引き継ぎ、PoC から本番導入・運用定着まで「使われる」状態に持っていく 【1年〜】 ・複数の顧客プロジェクトを統括。デリバリー標準・再利用可能なテンプレートの整備、後続メンバーの立ち上げ ・提案・見積もりフェーズから関与し、実現可能性とリスクを事前に握る

【東京】FDE新規事業プロデューサー

想定年収

428~780万円

勤務地

東京都(港区)

業務内容

● 新規事業立ち上げ 全社員、自ら新規事業を立上げ、その過程で自分の強みを伸ばし起業家/CxO(”x”が自分の強み)となることを目指しています。 また、弊社では直近、AI技術・FDEに戦略的に取り組み、事業立ち上げの中核としていく戦略を掲げています。 入社後、新規事業立上げ支援を通じ、クライアントに密着し共に事業を前に進めることで、クライアントとの強力な信頼関係を構築します。 その過程で、クライアント事業とシナジーのある”自社事業”のアイデアを見つけ、クライアントにも協力してもらいながら”自社事業”を立上げ。 自ら人を採用しチームビルディングを行い、事業を成長・成功に導きます。 幅広い新規事業に関わる機会があり、自社事業立上げの土台となる多くのクライアントとの信頼関係を構築できます。 事業の立上げにおいて、0から100まで(組織作り、リーダーシップの修練、新規事業のアイデア立案、ビジネスモデル策定、商品/サービスの企画・開発、事業オペレーションの型作り、見込み顧客開拓、アライアンス等)を経験できる他社にはない環境だと自負しております。

【課長クラス】コネクティブインダストリーズセクターの経営戦略リーダー

想定年収

-

勤務地

東京都(千代田区)

業務内容

●配属組織名 コネクティブインダストリーズセクター 事業戦略統括本部 経営戦略本部 経営企画部 ●配属組織について(概要・ミッション) CIセクターは、「Industrial Solutions BU」「Industrial Products BU」「Urban Solutions & Services BU」の3つのビジネスユニットで構成されています。 半導体製造、医薬品製造、医療診断、ミッションクリティカルファシリティなどの成長市場において、グローバルトップクラスのプロダクト、OT、ドメインナレッジを強みに事業を展開しています。 近年は、プロダクト・OT・IT/AIを融合したフィジカルAIソリューション「HMAX」の展開を加速しており、日立の次なる成長の牽引を期待されております。 経営企画部は、CIセクターの持続的な成長を支える経営スタッフ部門として、セクター長のもと、セクター戦略や成長戦略の策定、意思決定を支える経営会議体の運営に加え、事業ポートフォリオの変革、M&Aなどの事業開発、グループ内外とのシナジー創出等を企画・推進します。 戦略立案から実行まで幅広く関わり、CIのグローバル競争力を高める役割を担っています。 ●携わる事業・ビジネス・サービス・製品など インダストリアルデジタルソリューション、ロボティクスソリューション、ユーティリティソリューション、インダストリアルプロダクト事業 ヘルスケア、計測分析システム事業 ビルシステム事業 等 https://www.hitachi.co.jp/products/infrastructure/connective-industries/sector/index.html ●職務概要 コネクティブインダストリーズセクターの経営企画部門において、成長戦略やポート フォリオ戦略の策定をはじめ、経営上の重要テーマを主導していただきます。 ●職務詳細 セクター経営における論点の設定から、市場・競合分析、経営課題の整理、経営幹部への 提案、部門横断・グローバルでの施策実行まで、テーマのオーナーとして一貫してリード いただきます。 セクター長をはじめ経営幹部との議論通し、 セクター経営の重要テーマを前に進める中核ポジションです。 重要テーマを進める中で、海外リージョンや他セクター、本社と密に連携いただくことを想定しています。 その他、M&A含む成長戦略や、事業ポートフォリオ戦略の策定・実行に携わっていただく可能性もあります。 ●想定ポジション 課長クラス ※募集開始時の想定であり、選考を通じて決定の上、オファー時にご説明いたします。 ●働く環境 ・経営戦略、事業開発(M&A)、海外事業統括、営業、SE、渉外、財務、調達経験者、他社からの転職者含めた多様なバックグラウンドを持つ人財で構成されており、それぞれの強みを生かして活動している組織(6名)です。 ・出社と在宅勤務を併用して勤務いただけます(業務状況や時期により変動します)。 ※上記内容は、募集開始時点の内容であり、入社後必要に応じて変更となる場合がございます。 予めご了承ください。

FDE/AIコンサルタント

想定年収

-

勤務地

東京都( 中央区)

業務内容

【チームミッション】 「AIコンサルティング部」は当社のプロダクト「AI Hub」を含むあらゆるツールを使って、大企業の個別ニーズに応えるAIエージェント/AI実装を行い、課題解決するチームです。 AI Hubは、ユーザー企業が導入しているSaaSを含む既存のシステムに個別開発したエージェントを組み込むことができるため、小回りの利く小規模チームでクイックに多くの課題を解決することができます。これにより、当社プロダクト「テックタッチ」単独では解決できない、より深く個別性の高い課題に、機動的に対応することを可能にしています。 さらに、こうした個別ニーズの展開可能性とTAMを踏まえて共通ソリューションを作り、横展開することで事業のスケーラビリティを担保する役割を担います。 【仕事概要】 大企業の業務システムにAIエージェントを実装する、一気通貫の担当者です。 ● ユースケース特定・要件定義 ・顧客の業務部門・IT部門へのヒアリングで、AIエージェント化できる課題を特定する ・ROIの試算と構築・運用コストを踏まえ、実装スコープの設計を行い、合意形成する ● AIエージェントの設計・実装 ・様々なツールを組み合わせ、AIワークフローを自ら構築する ・実装→顧客フィードバック→改善のサイクルを高速で回す ・顧客のIT部門とAPI認証方式・接続設計について技術的な折衝を行う ● 型化・横展開 ・個社別の実装をテンプレート化し、他の顧客へ横展開できる形に整理する ・実装の知見をプロダクトチームにフィードバックする ● 事業推進 ・担当プロジェクトのマイルストン管理と顧客へのステータス共有 ・新規ユースケース候補の発掘とチームへの提案 ※会社の事業状況やご本人の適性に応じて担当する業務内容が変更となる場合があります 【キャリアパス】 このポジションには2つのキャリアパスがあります ・FDE(Field Deployed Engineer):技術実装を主導し、顧客IT部門とAPI接続・エージェント構築を担う ・DS(Deployment Strategist):ユースケース設計と事業化を主導し、業務部門・経営層と価値を定義する ただし明確な線引きはなく、案件により、各トピックに強いメンバーがアサインされて協力しあいながら課題解決を目指すことを想定しています。

まとめ

ITコンサルは、経営課題の解決に上流工程から携われるやりがいと、問題解決力やIT知識を磨ける成長機会が魅力です。一方で、激務になりやすい働き方や幅広いスキルが要求される点など、入社前に理解しておくべき注意点もあります。

転職を成功させるには、十分な情報収集と、自身の強みを俯瞰して臨む準備が欠かせません。

MyVisionでは、ITコンサルを含むコンサル業界への転職を希望する人に対し、個別のキャリア相談や選考対策、非公開求人の紹介まで幅広くサポートしています。未経験から挑戦したい人も、キャリアアップを目指す人も、まずはお気軽にご相談ください。

なぜ多くの転職者に選ばれているのか、MyVisionの強みをご覧いただき、ぜひ転職活動のパートナーとしてご活用ください。

コンサル転職を成功させる

コンサル特化の転職支援で、
理想のキャリアアップを。

Consulting
初心者マーク

業界未経験の方が8割

MyVisionコンサルティングがご支援する求職者様の8割はコンサル業界未経験の方です。わかりやすい業界/個社説明から始まり、最も難しい選考対策まで、コンサル転職を成功させるためのノウハウが蓄積されています。

キャリア相談

中立的なキャリア相談

1人1人の経験やご志向/ご事情に添い、「今は転職しない」という選択肢も含めたキャリア提案をしております。中長期での支援を前提としたキャリアの「パートナー」としてご支援いたします。

いいねマーク

利用者様による高い評価

丁寧なキャリア相談、適切なコンサルティングファームの紹介、ここでしか受けられない選考対策。そうした質の高いサービスにご満足いただき、MyVisionコンサルティングは多くの求職者様から高い評価を頂いています。

無料

転職相談する

※1 2026年1月に内定承諾し、弊社経由で年収アップを実現した方の平均値

※2 厚生労働省職業安定局 人材サービス総合サイトより 最新2025年度(2025年4月~2026年3月)におけるコンサル特化転職エージェント支援実績数比較

※3 2025年9月16日時点