2026年10月17日(土) TCF-CF-VAL/TRE_1day選考会
EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社(EYSC)
世界150カ国以上に14万人以上(日本では1.1万人以上)のメンバーを擁するアーンスト・ヤンググループの一員 EY Japanの経営コンサルティングを担うConsultingサービスラインと、戦略的トランザクションを支援するStrategy and Transactionsサービスラインを擁する法人として2020年に業務を開始した総合系ファームである データとテクノロジーの活用を通じて、クライアントのビジネス変革と成長を支援するサービスとソリューションを提供しており、手掛ける案件は「戦略」「業界分析」「M&A」「テクノロジー」「人事」「リスク管理」など多岐に渡る。海外展開を志向する日本企業や日本市場への参入を目指す海外企業をサポートするクロスボーダー案件にも強みを持つ BIG4の中で初めてPurposeを掲げた会社であり、「Building A Better Working World」の指針の下、他BIG4と比較して小規模ファームではあるものの、機動性の高さと垣根の低いチーム体制を活かして資本市場と世界経済における信頼の構築に貢献している EYコンサルが売上高800億円超で2強を猛追!元デロイトの社長が明かす「全方位改革」の中身 (https://diamond.jp/articles/-/326344) EYコンサル「年1000人」大増員計画の全貌、トップが明かす今最も「採用したい」人材像【動画】 (https://diamond.jp/articles/-/321122) EYが「年1300人」のコンサル大増員計画!元デロイトのトップが明かす中途採用の独自戦略 (https://diamond.jp/articles/-/327461) 2019年からは元デロイトトーマツコンサルティング代表の近藤氏が社長に就任し「プロジェクトドラゴン」と銘打った成長戦略を展開 監査中心だったグループ売上においてコンサルティング部門の売上を急成長させており(年次成長率約40%)、近年ではBIG4の中でも売上と従業員の両面で拡大を続ける 入社後はACG(アドバイザリー・コンサルティング・グループ)またはTCG(テクノロジー・コンサルティング・グループ)に配属され、数年間にわたり様々なプロジェクトにアサインされることで、多様な経験を積み幅広い業界や分野での知見を深めることが可能 各ユニットに配属された後もチーム間の異動が可能なキャリアチェンジ制度が用意されており、従業員の興味やキャリアの目標に合わせた異なる分野への挑戦を可能とすることで、各コンサルタントが長期的なキャリア形成を行うことが出来る 自身が希望するキャリアパスを明確にするために導入された社内資格認定制度「EY Badges」によって、入社直後から専門性を高めることが出来る また、2020年導入の「EY Tech MBA」は、全社員が全ての講義を無料かつオンラインで受講可能なMBA取得制度であり、キャリアを継続しながらMBA取得が可能な画期的な制度となっている 「ワークライフマネジメント」という考え方を全社で推進し、所定労働時間を7時間と設定することで、空き時間を資格取得やキャリアアップのための勉強時間に利用することが可能 女性がより働きやすい環境で活躍できる場を提供していくことを目的に、2008年には女性ネットワーク「WindS」が設立されている 育児セミナー、介護ワークショップ、すくすくカフェ(子育てトークスペース)など、女性活躍の風土醸成づくりが積極的 社員の1/3が前述した制度に加え、時短勤務やフレックスタイム制、週4勤務などの勤務制度、育児休業等の制度を活用しており、プライベートを含めた生活を充実させることが可能 2026年10月17日(土) 10:00開始 ※参加人数によっては変更となる可能性あり 2026年10月8日(木) 16:00 ● 対象部門 Valuation, Modeling & Economics Valuation, Modeling & Economics Real Estate ● 当日の流れ(予定) AM 10:00~12:00 1日選考会(面接会) PM 13:00~18:00 1日選考会(面接会) ※お一人につき複数回(ケース面接も含む) ※タイムスロットについては変更の可能性あり ※この日のうちに内定確定通知までさせて頂く(詳細条件は翌週のうちにご案内予定) オンライン開催 ● Valuation, Modeling & Economics ・以下のいずれか1つ以上のご経験をお持ちの方 金融機関の法人営業/本部、総合商社、監査法人出身者、事業会社の財務経理関連職の方 ※会計監査経験者を歓迎します。 ● Valuation, Modeling & Economics Real Estate ・以下のいずれか1つ以上のご経験をお持ちの方 1. 不動産評価実務経験(※不動産鑑定士有資格者) 2. CRE等の不動産アドバイザリー 3. アセットマネジメント実務経験 4. 建築コンサルティング 5. 不動産関連M&A/リストラクチャリング業務 ※上記に関連するご経験が限定的であってもチャレンジしたい方のご応募を歓迎いたします(書類選考は実施させて頂きます)