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該当求人数 38 件

PwC Japan有限責任監査法人
データ・テクノロジーアドバイザリー【経営課題・金融規制・コンプライアンス関連】【GRC】
コンサルタント
その他業務特化コンサルタント
リスクコンサルタント
想定年収
-
勤務地
勤務地未定
業務内容
【GRCについて】 企業を取り巻く環境の変化が激しさを増し、経営環境がより厳しくなる中、経営の基盤となるガバナンス、リスク、コンプライアンス(GRC)に対する社会の要請や期待、さらには法令や監督当局による要求や監督目線がますます高まっています。 PwCJapan有限責任監査法人のGRC(ガバナンス・リスク・コンプライアンス・アドバイザリー部)は、GRC領域の圧倒的な専門性を武器に、このような社会の変革に対峙する大手金融機関やグローバル企業等のクライアントが抱える重要な経営課題の解決を支援しています。 ■【職務内容】 主に金融機関に対して、クライアントが抱える経営課題・コンプライアンス課題・事務上の課題等を分析し、それらを効果的・効率的に解決するためのソリューションを考え出すことと、その導入に当たっての上流検討(業務要件定義等)を行うことが主な職務です。 当部は国内外のGRC領域に関する専門知見を有するプロフェッショナルの集団であり、またPwCには日本のメンバーファーム及びGlobal Networkのノウハウと知識にフルアクセスできる環境が整っています。 また、今後データの分析、分析・計測ツールの開発、ツールを活用したコンサルティング業務・Proof of Conceptの実施といった業務の拡大を見込んでおり、IT及びデジタルの知見や経験を持つ人材、もしくはそういった分野に興味を持つ人材を広く求めています。 我々はこれらを総動員し、クライアントが規制当局・顧客・社会に対する説明責任を果たしつつ、適切な業務体制・効率的なオペレーション等を実現できるよう支援することに、誇りとやりがいを持って取り組んでいます。 ・候補者のご経験・強み・希望を十分に理解したうえで、当部におけるポジションを検討いたします。 ・当部には各分野において経験豊富な専門家が多数在籍していますので、現在未経験の分野を希望される場合でも、当該分野の専門家となるまで十分なサポートを行います。 ・当部では業務に参画するメンバー各々の意見・主張を最大限取り入れつつ、最適なクライアントサービスを追求しています。 そのうえでデジタルリテラシーを備えた人材に対しては多くの期待を寄せており、自由な発想を歓迎していますので、関連する業務経験や普段お持ちの課題認識等を最大限活用することができます。
必須条件
■応募要件(いずれか1つは必須、複数該当することが望ましい) ・金融機関へのサービス提供経験が豊富なシステムベンダー/コンサルティング会社出身者(PM経験者等) ・金融機関に対するコンサルティング/アドバイザリー業務をリードした経験がある方又は金融機関へ当該業務の豊富なアドバイザリー経験がある方 ・大手金融機関のシステム部門出身者(主に企画部門、市場部門、リスク管理部門、コンプライアンス部門関連のシステム経験者) ・プログラミング経験(Python / R / VBA / Java / C /SQL等) ・データ分析、統計、機械学習等の知識や経験 ・金融工学、金融商品、決済システム等の知識や経験

PwC Japan有限責任監査法人
ガバナンス・リスク・コンプライアンス領域におけるテクノロジーリスクアドバイザリー【GRC】
コンサルタント
その他業務特化コンサルタント
ITコンサルタント
サイバーセキュリティコンサルタント
セキュリティコンサルタント
リスクコンサルタント
想定年収
-
勤務地
勤務地未定
業務内容
■企業等におけるガバナンス、リスク、コンプライアンスの重要性は益々高まっており、PwCは企業等のこれらの機能の評価・分析、アウトソーシング、アドバイザリー等によって支援する機会が増加しています。 とりわけ、あらゆる企業活動のインフラを担うIT及び付随するサイバー・情報セキュリティの領域については、ガバナンス、リスクマネジメント、コンプランアンスの改善や高度化に対する要請が年々高まっています。 ■このような企業等のニーズに応えるため、ITやサイバー・情報セキュリティ、プライバシー等の領域におけるガバナンス、リスク、コンプライアンスに対して現場管理者・リーダーとしての実務経験のある方を募集しています。 あるいは、コンサルティングファームや監査法人等において、次に例示するようなプロジェクトにプロジェクトマネージャー・リーダーとして関与した経験のある方を募集しています。 ★プロジェクト支援のイメージ★ ・ITやサイバー・情報セキュリティ、プライバシー等のガバナンス、リスクマネジメント、コンプライアンスの諸活動を対象としたアセスメント・点検及びこれに基づく改善・高度化に向けた方針・戦略・計画の策定支援 ・上記改善・高度化の実行支援(ITやサイバー・情報セキュリティ、プライバシー等に関するガバナンス、リスクマネジメント、コンプライアンスの方法論・仕組み・体制の整備支援、各種ポリシー、規程・マニュアルの整備・見直しの支援等) ・企業等のリスクマネジメント、コンプライアンス、内部監査に関する部門が実施するITやサイバー・情報セキュリティ、プライバシー等の領域を対象とした検証等の支援 ★ご入所後のキャリアパス★ ITやセキュリティは当法人及びPwC Japanグループ全体として最も注力すべきサービスの一つとして位置付けられており、今後更なるサービス拡大が見込まれます。なお、PwC Japanグループの各法人・各部門がITやセキュリティに関するサービス提供を行っていますが、その中でも当部は最も高い階層でのサービス提供に強みがあり(企業全体の経営・ガバナンスと言う観点からのITやセキュリティ)、企業のIT・セキュリティ部門の現場業務に物足りなさを感じつつも、当該領域で今後キャリアを積み上げたい方からのご応募をお待ちしています。また、IT・セキュリティ関連のサービスは、PwC Japanグループのなかで法人や部門横断的なプロジェクト組成・推進が多く、将来的にはこういった横断プロジェクトにおける当部サービス推進のリーダー・中核的なポジションを担っていただくこと期待しています
必須条件
■応募要件(いずれかの業務経験必須) ・企業等(業界・業種問わず)の管理部門(コンプライアンス部門や情報システム部門等)で特にITやサイバー・情報セキュリティ、プライバシー等の領域の実務経験者 ・コンサルティングファームや監査法人等において、ITやサイバー・情報セキュリティ、プライバシーに関するプロジェクトの経験者

PwC Japan有限責任監査法人
金融アドバイザリー第2新卒・未経験歓迎【GRC】
コンサルタント
業界特化コンサルタント
その他業務特化コンサルタント
法務コンサルタント
リスクコンサルタント
金融コンサルタント
想定年収
-
勤務地
勤務地未定
業務内容
【GRCについて】 企業を取り巻く環境の変化が激しさを増し、経営環境がより厳しくなる中、経営の基盤となるガバナンス、リスク、コンプライアンス(GRC)に対する社会の要請や期待、さらには法令や監督当局による要求や監督目線がますます高まっています。 PwCJapan有限責任監査法人のGRC(ガバナンス・リスク・コンプライアンス・アドバイザリー部)は、GRC領域の圧倒的な専門性を武器に、このような社会の変革に対峙する大手金融機関やグローバル企業等のクライアントが抱える重要な経営課題の解決を支援しています。 提供サービスは下記の通りです。 -グローバルコンプライアンス態勢構築支援 -コンプライアンス・デューデリジェンス(CDD)及び買収後のコンプライアンス態勢高度化 -Enterprise Risk Management (ERM) フレームワーク構築支援 -金融リスク管理手法の高度化支援・検証 -金融リスクモデル高度化支援・検証 -経営管理・リスク管理のためのデータマネジメント高度化支援 -経営管理・リスク管理メソドロジーの導入支援 -金融規制の対応支援 -アンチ・マネー・ロンダリング等金融犯罪対策支援 ■職員インタビュー記事 https://note.jp.pwc.com/n/n7302093d53e1
必須条件
■応募要件 ・ガバナンス・コンプライアンス・金融規制を中心とした、幅広い金融機関向けアドバイザリー業務に対する興味と意欲が強い方 ・高度な専門知識とコンサルティングスキルを兼ね備えたプロフェッショナルを目指されている方

PwC Japan有限責任監査法人
財務報告アドバイザリー(サステナビリティ)【FRA】
コンサルタント
戦略・経営コンサルタント
FAS(財務アドバイザリー)・会計コンサルタント
ESG・サステナビリティコンサルタント
財務アドバイザリー
想定年収
-
勤務地
勤務地未定
業務内容
【FRAについて】 ~会計×デジタル×グローバル の先端部門~ 財務報告アドバイザリー部(Financial Reporting Advisory、以下“FRA”)は、PwCあらた有限責任監査法人の中で主に大手企業および銀行を中心とするアドバイザリー業務を専門に行う部門です。 PwCあらたは、大手監査法人の中で最もはやく独立したアドバイザリー部門を組織し、15年以上にわたってアドバイザリー業務を提供しています。 変化し続けるビジネス環境において企業が直面する課題を一緒に解決していくことで、会計や内部統制の支援業務だけでなく、海外進出、管理会計、資金管理の高度化、デジタル技術も活用したビジネスプロセスの再構築など、提供するサービスメニューも多岐にわたってきました。 変化の激しい時代に直面する新たな課題にリアルタイムでクライアント企業と共に向き合い、ベストな解決策を提供していくことで、一人一人が、時代のニーズに対応した高い専門性を習得していくことができます。 業務を通じて、個人の成長を実感できる点が、魅力の一つです。 【FRAのアドバイザリー業務の特徴】 FRAの特徴は、監査法人の提供するアドバイザリーサービスとして、公認会計士としての会計や内部統制に関する高い専門性と実務経験を生かし、監査に耐えうる水準を考慮したうえで、その企業の課題にとってベストな提案、解決を支援する点です。 これが、一般的なコンサルティング会社との違いです。 また、海外PwCメンバーファームと共同で行っているプロジェクトも数多く、多種多様なバックグラウンドのメンバーが、PwCがグローバルに共有するベストプラクティスを活用しながら協働し、お互いに影響を受けあって、自身の成長をはかれる環境も特徴の1つです。 【サステナビリティチームの主な業務内容】 サステナビリティ領域におけるアドバイザリー業務およびそのサポート業務 ・各種基準・フレームワーク(ISSB/SSBJ, SEC, CSRD/ESRS等)導入および内部統制構築に係るアドバイザリー業務 ・サステナビリティ格付に関するアドバイザリー業務 ・サステナビリティに関する規制動向・業界動向のリサーチ業務 ・サステナビリティ開示 内部監査支援 ・統合報告書高度化支援 【トレーニング環境について】 ・サステナビリティ関連の社内研修を随時開催(E-Learning形式の場合、アーカイブ視聴可) ・一部サステナビリティ関連資格に対する法人補助あり
必須条件
【必要とする経験】 ・監査法人やコンサルティング会社などで監査経験・会計アドバイザリー業務、またはサステナビリティ関連業務(※)の経験を有する方、または、 ・金融機関や大手事業会社において、以下のいずれかのご経験を3年程度以上お持ちの方 -決算(連結決算・子会社管理・開示作成・監査対応など) -財務企画(会計方針・決算方針の策定など) -経営企画、サステナビリティ企画(サステナビリティ関連開示策定、戦略策定) -内部統制構築(J-SOX、US-SOX対応など) -サステナビリティ関連業務(※) ※ 基準・フレームワーク、その他規制に基づく業務をされてきた方 【スキル】 ・クライアント等外部含めた関係者とのコミュニケーション力や利害調整力 ・Microsoft Office(エクセル、パワーポイント等)を用いた資料作成力 【その他】 ・サステナビリティ領域への高い興味や関心 Manager以上 ・監査法人・コンサルティングファームにおけるProject Manager経験 ・クライアント等外含めた関係者とのコミュニケーション力や利害調整力 ・課題の優先順位付けを実施し、クライアントと合意形成できる能力 【資格】 【語学】 ・必須の語学力の条件は無いものの、語学力がある場合は海外オフィスとの協業プロジェクト等への参画の可能性あり ・TOEIC700点以上かつビジネス上で英語によるコミュニケーションを取れる方 ・海外企業や団体が公表する開示資料や基準等を解読できる方

PwC Japan有限責任監査法人
アクチュアリー アドバイザリーおよび監査【FS INS AS】
コンサルタント
業界特化コンサルタント
FAS(財務アドバイザリー)・会計コンサルタント
ITコンサルタント
データアナリスト・データサイエンティスト
財務アドバイザリー
金融コンサルタント
想定年収
-
勤務地
勤務地未定
業務内容
<Actuarial Services(AS)について> PwC JapanのAS(Actuarial Services)グループは、金融機関、特に生損保会社をクライアントとして様々なアクチュアリーに関する幅広いアドバイザリー業務、監査業務を提供しています。 なお、PwC JapanのActuarial Servicesは、PwC のActuarial Services のグローバルネットワークと緊密な連携を行っており、定期的なリーダー人材の交流、積極的なグローバルな転勤制度による人的交流、ナレッジやスキルの共有化を促進しています。 したがって、昨今ではIFRS、ソルベンシーⅡといったグローバルな課題が多い中、欧米を中心としたPwCグローバルの先進事例を活かしつつ、適宜グローバルの専門家と緊密な連携を取りながら、クライアントの課題解決を行うことも多くなってきています。 日本では「アクチュアリー」という職種は、生損保の数理決算・商品開発、あるいは年金数理業務を行う専門家と一般に認識されていますが、PwCのActuarial Servicesでは、このような狭義な捉えかたをせず「クライアントの重要な経営課題に対して、将来に対する洞察力とともに、リスク分析的なスキルでソリューションを提供すること」をコア・コンピタンスであると位置づけています。 したがって、私どもは極めて高い専門性と十分なビジネスの理解を融合させ、複雑なデータを取扱い、それをビジネスのソリューションに繋げていく専門家を目指しています。 したがって、保険数理や確率統計学や金融工学などの専門領域を活かすだけでなく、場合によってはマネジメントレベルの意思決定に関わるような領域も含めて、クライアントへの適切なソリューションを提供します。 Actuarial Servicesでは以下の監査領域に加え、アドバイザリーとしては8つの事業領域を定義しています。 ■監査におけるアクチュアリー業務及びそのサポート業務。 ・(生保分野)保険負債関係の適正性の確認(責任準備金等の確認)、保険計理人意見書の確認 ・(損保分野)保険負債関係の適正性の確認(責任準備金・支払備金等の確認)、保険計理人意見書の確認 ・(年金分野)退職給付債務に関する業務 ■アドバイザリー業務 □リスク管理・ERM・ALM ・金融庁がORSA報告書提出を進める中、ますますリスク管理の高度化ニーズが高まっています。 PwCでは、中長期的自己資本計画等への対応、リスク計測フレームワークの高度化支援、内部モデルの第三者評価、ALMモデリングを含むリスク管理の高度化支援を行います。 保険関連のすべてのリスク計測を支援しますので、保険キャッシュフローと密接な関連がある金利リスクの高度化、アカウントバリューの変動が保険給付の最低保証に連動するVAリスク、VAヘッジング、再保険活用等の高度化支援も行います。 □IFRS ・グローバルに業務を展開を考える生損保にとってはIFRSの導入が重要となってきます。 PwCグローバルとの定期的な意見交換を実施しており、最先端のIFRS業務支援を展開します。 □エンベディッド・バリュー ・エンベディッド・バリューの算定支援およびレビューにとどまらず、経済価値バランスシート管理、ERMにおける経営管理への活用も含め、多面的な角度から支援を行います。 □トランザクションサポート ・国内案件に限らず、クロスボーダーな生損保デューデリジェンスも実施しており、欧米、東南アジアなど案件は多岐にわたります。 PwC各部門が協力し、財務諸表DD、株式価値分析評価、ビジネスDD、ITDD、税務DDなど総合的に支援できることが強みとなっています。 □プライシング/アナリティクス ・生損保ともにプライシング業務を支援しており、また、収益検証業務支援、商品戦略の延長としてのビジネス戦略支援、コミッション戦略やクロスセル等マーケティングアナリティクス支援等も行います。 □アポインテッド・アクチュアリー ・特に、損害保険領域については、アポインテッドアクチュアリー業務を支援します。 □年金アドバイザリー ・IFRS導入企業への退職給付関連コンサルティング、PBO内部統制・検証に関するコンサルティング業務、年金関連法改正に伴うコンサルティング
必須条件
■保険会社または監査法人、保険数理コンサルティングファームにおける、決算関連業務、商品開発業務3年以上の経験(Managerクラス以上は8年以上の経験) ■総合企画部門、リスク管理部門、財務企画・ALM部門、営業企画部門の経験者で計画立案能力の高い方、係数感覚に優れている方 ■数理/財務モデリング技術の高い方、ビッグデータ解析経験者 ■クライアントと接しチーム行動する機会が多いので、高いコミュニケーションと協調性は必須 (Managerクラス以上は正会員、ある程度の英語力は必須)

PwC Japan有限責任監査法人
ガバナンス・リスク・コンプライアンス領域におけるDX・AIアドバイザリー【GRC】
コンサルタント
ITコンサルタント
DXコンサルタント
AIコンサルタント
想定年収
-
勤務地
勤務地未定
業務内容
■企業等におけるガバナンス、リスク、コンプライアンスの重要性は益々高まっており、PwCは企業等のこれらの機能の評価・分析、アウトソーシング、アドバイザリー等によって支援する機会が増加しています。 とりわけ、昨今多くの企業が取り組みを進めるDX(データ利活用によるビジネス・オペレーションの変革)の領域については、現場部門だけでなく、管理部門における対応のための各種支援の要請が年々高まっています。 ■このような企業等のニーズに応えるため、企業等の管理部門や現場部門でDX施策の立案や推進の現場管理者・リーダーとしての実務経験のある方を募集しています。 あるいは、コンサルティングファームや監査法人等において、次に例示するようなプロジェクトにプロジェクトマネージャー・リーダーとして関与した経験のある方を募集しています。 ★プロジェクトのイメージ(DX領域)★ ・DXを活用したリスク低減施策の立案、推進の支援(業務・リスクの調査、DX活用による業務・コントロールの高度化・改善案の検討と導入 等) ・クライアントの管理部門(コンプライアンス部門、リスク管理部門、内部監査部門、財務・経理部門等)が実施するDX活用したアセスメントやモニタリング等の高度化施策の立案、推進の支援(各種DXツールを活用したリスク評価やモニタリング、監査や点検業務の効率化・高度化案の検討と導入 等) ・クライアントの管理部門(コンプライアンス部門、リスク管理部門、内部監査部門、財務・経理部門等)が実施するGRCツールや内部監査ツールの導入支援(構想策定、要件整理、製品比較、導入プロジェクトのマネジメント支援) ・クライアントの内部監査部門が実施するDX領域(DXの管理・推進態勢、各種DX施策等)を対象とした内部監査の実施支援 ★プロジェクトのイメージ(AI領域)★ ・生成AIを活用した内部監査およびJ-SOX業務の高度化・効率化 ・BI/ETLツール、AI-OCRおよび生成AIを活用したコンプライアンス業務の高度化・効率化 ・Webスクレイピングと生成AIを活用した海外金融規制等の情報収集と分析業務の効率化 ・生成AIを活用したコンプライアンスの意識調査と傾向分析 ・有価証券報告書等の開示情報に対する生成AIを活用した新たなリスク分析手法の導入 ★ご入所後のキャリアパスのイメージ★ DXは当法人及びPwC Japanグループ全体として最も注力すべきサービスの一つとして位置付けられており、今後更なるサービス拡大が見込まれます。 特にガバナンス・リスク・コンプライアンス領域のDXサービスについては、更なるサービス開発とトライアル実施に取り組む状況にあり、このタイミングでご入所頂くことにより、将来的なサービス推進のリーダー・中核的なポジションを担っていただくことを期待しています。 なお、サービス提供先のクライアントでもDX推進は手探りの状況であり、クライアントと当法人が一体となってトライ&エラーを繰り返しながら最適なソリューションを生み出すといったプロジェクトスタイルが一般的です。 非常にやりがいがあり、尚且つ他のプロジェクト対比でご自身のスキル・経験の面でも著しい成長が期待できます。
必須条件
■応募要件:DX領域 ・企業等(業界・業種問わず)のDX施策推進の統括部門における実務経験者 ・企業等(業界・業種問わず)の管理部門(リスク管理部門、コンプライアンス部門、内部監査部門、経理・財務部門等)や現場部門(営業部門、各オペレーション部門等)でDX施策(データ利活用によるビジネス・オペレーションの変革)の立案や推進の実務経験者 ・コンサルティングファームや監査法人等において、DXに関するプロジェクトの経験者 ・システムベンダーでのシステム構築の経験者、IT関連コンサルティング・プリセールスの経験者 ■応募要件:AI領域 ・デジタルプロダクト・サービス開発・導入推進に関するプロジェクトマネジャー経験 ・企業の経営管理、リスク管理に関する業務DX化の経験 ・ガバナンス、リスク管理、コンプライアンス、内部監査、J-SOXなどの業務に関するドメイン知識 ・生成AI、機械学習、自然言語処理、RPA、BI/ETLツール、ノーコード/ローコード開発ツール、AI OCR、Webスクレイピングなどの技術やツールを用いたアプリケーション開発やデータ分析経験 ・プログラミング経験(Python / R / VBA / Java / C /SQL等) ・AWS/Azure/GCP等のクラウド環境構築経験

PwC Japan有限責任監査法人
デジタルアドバイザリー【BAS-DX】
コンサルタント
その他業務特化コンサルタント
ITコンサルタント
DXコンサルタント
業務改善コンサルタント(BPR)
PMOコンサルタント
想定年収
-
勤務地
勤務地未定
業務内容
テクノロジーを活用したソリューション提供型のデリバリーから脱却し、PwCが提供するトラストサービスとテクノロジーを融合させた専門家を目指す人財を募集。 PwCが保有する専門的知見をいかしたプロフェッショナルサービスや、マネジメントプロセス/ビジネスプロセスの支援/改善サービスにテクノロジーの専門家として参画し、活躍いただくことを想定しています。 また、PwCがクライアントに提供するデジタルサービス開発で培った経験を活かし、クライアントのデジタルサービス開発態勢の構築・高度化支援業務にも、プロフェッショナルメンバーとして関与してもらうことを想定しています。
必須条件
*社会人経験3年以上 かつ下記の経験者 ・最新技術、技術動向のキャッチアップ力、探求力 ・新規サービス、ソリューションの企画、リーン、アジャイル手法による開発経験 ・ソリューションやアプリケーション開発におけるプロジェクト管理経験 ・ビジネス、プロセス、システムのモデリング経験 ・要素技術の将来性や標準化動向に基づいたアーキテクチャデザインの経験 ・日本語でのコミュニケーション能力

PwC Japan有限責任監査法人
フィナンシャルクライム(金融犯罪)対策アドバイザリー【GRC】
コンサルタント
業界特化コンサルタント
その他業務特化コンサルタント
法務コンサルタント
リスクコンサルタント
金融コンサルタント
想定年収
-
勤務地
勤務地未定
業務内容
【GRCについて】 企業を取り巻く環境の変化が激しさを増し、経営環境がより厳しくなる中、経営の基盤となるガバナンス、リスク、コンプライアンス(GRC)に対する社会の要請や期待、さらには法令や監督当局による要求や監督目線がますます高まっています。 PwCJapan有限責任監査法人のGRC(ガバナンス・リスク・コンプライアンス・アドバイザリー部)は、GRC領域の圧倒的な専門性を武器に、このような社会の変革に対峙する大手金融機関やグローバル企業等のクライアントが抱える重要な経営課題の解決を支援しています。 【職務内容】 1.フィナンシャルクライム(金融犯罪)対策アドバイザリー 金融機関(銀行、信託、保険、証券、資産運用、投資顧問、リース、カード、貸金業他)、金融持株会社、資金移動業者、その他金融ビジネスの参加者/関係者(一般事業会社を含む)に対し、高い専門知識と豊富な支援経験を活かして金融犯罪対策支援の助言を行っています。 https://www.pwc.com/jp/ja/industries/fs/finacial-crime.html https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/governance-risk-management-compliance/compliance/anti-money-laundering.html 2.グローバルコンプライアンス態勢構築アドバイザリー フィナンシャルクライム(金融犯罪)領域を含むグローバル・ベースでのコンプライアンス態勢を構築するために、①コンプライアンス・リスク評価、②コンプライアンスに関するPDCAサイクルの設計、③グループ整合的なコンプライアンス規程体系の整備に関するグループ整合的な枠組みの構築等の総合的なご支援を行っています。 3.コンプライアンス・デューデリジェンス(CDD)及び買収後のコンプライアンス態勢高度化アドバイザリー 大手金融機関のM&Aにおいて、フィナンシャルクライム(金融犯罪)領域等を中心としたCDDと買収後の対象会社のコンプライアンス態勢高度化をご支援しています。
必須条件
・大手金融機関出身者(銀行・証券会社の企画部門、市場部門、リスク管理部門、コンプライアンス部門出身者又は同等の経験を有する者) ・金融機関に対するコンサルティング/アドバイザリー業務をリードした経験がある方又は金融機関へ当該業務の豊富なアドバイザリー経験がある方 ・システムベンダー出身者(PM経験者) ・法規制関連業務経験者(弁護士、会計士等) ・コンプライアンスまたは金融規制業務に対する興味と意欲が強い方 ・高度なビジネス知識と専門性を有するプロフェッショナルを目指している方

PwC Japan有限責任監査法人
銀行・証券会社向け会計監査およびアドバイザリーサービス【FS BCM】
想定年収
-
勤務地
勤務地未定
業務内容
BCM(Banking and Capital Markets)/銀行証券アシュアランス部 【主な業務内容】 ■財務諸表監査 ・日本基準の財務諸表監査(金融商品取引法監査、会社法監査、各種業法に基づく監査、その他) ・海外会計基準の財務諸表監査(国際会計基準、米国会計基準) ■内部統制監査 ・金融商品取引法に基づく内部統制監査(J-SOX) ・米国企業改革法(404条)に基づく内部統制監査 ■金融アドバイザリーサービス ・銀行・証券会社に対する各種アドバイザリーサービス(会計基準、内部統制、内部監査、金融規制対応等) ■その他証明業務 ・主要クライアント:金融機関(銀行・証券会社)
必須条件
【必要なスキル・経験】 ■日本公認会計士資格保持者、米国公認会計士の資格保持者 ■金融機関における勤務経験 または、内部監査・監査法人における監査経験

PwC Japan有限責任監査法人
資産運用会社向け会計監査およびアドバイザリーサービス【FS AWM】
想定年収
-
勤務地
勤務地未定
業務内容
・証券投資信託および不動産ファンドに対する監査およびアドバイザリー業務 ・証券投資信託および不動産ファンドの運用会社に対する監査およびアドバイザリー業務 ・運用会社および信託銀行に対する内部統制検証業務およびアドバイザリー業務
必須条件
・日本公認会計士資格保持者、米国公認会計士の資格保持者

PwC Japan有限責任監査法人
資産・投資運用向けアドバイザリー(実務経験者大歓迎)【FS AWM】
コンサルタント
業界特化コンサルタント
金融コンサルタント
想定年収
-
勤務地
勤務地未定
業務内容
【主な業務内容】 1.資産運用会社(投資運用業、助言・代理業者等)に対するコンプライアンスサポート・内部管理態勢構築支援サービス、内部監査サービス、模擬検査サービス ・資産運用会社(投資運用業、助言・代理業者等)に対してコンプライアンス内部管理態勢構築支援サービス、内部監査サービス、模擬検査サービスを実施。 それぞれのサービス対象分野としてフィデュ―シャリーデューティ、マネーロンダリング防止(AML)等新規制やホットトピックな分野も含む。 ・資産運用業界に関連する国内外規制動向調査・マーケティング資料作成 *主要顧客 ・国内系/外資系資産運用会社 ・信託銀行 2.金融機関・事業会社等に対する、投資スキームの検討、運用会社の設立支援、ファンド設立支援等、 資産運用領域に関するアドバイザリー・サービス ・金融機関、事業会社に対する事業投資に関するアドバイザリー業務 ・投資スキームの検討、運用会社の設立(規程整備等、管理態勢の構築も含む)支援、ファンド設立支援 *主要顧客 ・国内金融機関(政府系金融機関、メガバンク、地銀、信託銀行) ・国内大手事業会社
必須条件
*下記いずれかの経験が必要となります。 ・資産運用会社で下記に関する業務経験(5年以上) ーコンプライアンス全般業務 ーコンプライアンス管理体制の企画・整備・運営・高度化 (フィデュ―シャリーデューティ・AML・利益相反管理業務他) ・金融機関、事業会社での組織再編、子会社設立に関する業務経験(5年以上) ・金融当局にて検査・制度設計の業務経験 ・コンサルティングファーム等にて資産運用会社向けのアドバイザリー業務経験 ・金融商品取引法の知識を用いた業務経験(5年以上) ・監査法人、コンサルティングファーム等における下記に関する業務経験(5年以上、いずれかで可) ー投資スキームアドバイス ー会社設立支援業務 ー内部管理態勢構築支援業務 ー集団投資スキームに対する各種アドバイス(会計、税務、その他) ー集団投資スキームの会計監査・内部監査 ・会社法(特に会社設立関連)、金融商品取引法(特に金融商品取引業関連)関する知識 ・ネイティブレベルの日本語かつビジネスレベルの英語力(TOEIC730程度)

PwC Japan有限責任監査法人
財務報告アドバイザリー(FT/Digital)【FRA】
想定年収
-
勤務地
勤務地未定
業務内容
【FRAについて】 FRA(Financial Reporting Advisory/財務報告アドバイザリー部)は、主に大手企業および金融機関に対して財務会計領域を中心に様々なアドバイザリー業務を提供しています。 IFRSおよびUSGAAPに基づく財務報告作成支援、IFRS導入支援、内部統制構築支援といった会計関連業務に加え、金融機関のグローバル化や経営環境の変化に伴い、リスクデータ整備支援やデジタルテクノロジーの活用による業務変革の支援など、会計関連業務以外の業務領域を拡大しています。 昨今では、各産業で培ったノウハウをベースに財務部門・経理部門のデジタルトランスフォーメーションのサポートも行っています。 【FRA FT/Digitalチームについて】 FRAでは、従来、会計、内部統制、リスク管理領域での専門性を強みとして、金融機関や事業会社の経営層に対する課題の提言や、あるべきビジネス像の策定、業務変革の方向性の提示やシステム開発を伴う場合のユーザー部の立場での業務要件定義支援など、プロジェクトの上流部分に注力したアドバイザリー業務を提供してきました。 今般のデジタルテクノロジーの進化に伴い、これまでの業務アドバイザリー業務に加え、デジタルツールを活用した支援やシステム開発を伴う支援が不可欠になってきています。 また、経営者の意思決定に役立つよう信頼できるデータを効率的に収集・整備し、その利活用を推進するデータ・ガバナンスの必要性も高まってきています。 デジタルチームでは、会計人材と上手くコラボレーションしながら、金融機関のユーザ部門や事業会社の財務経理部門等に対してクライアントファーストの目線でサービスを提供しています。 【対象業務】 ①金融機関のバックオフィス向け業務プロセス改善アドバイザリー •海外勘定系、情報系、市場系システムの更改支援 •トランザクションバンキングの高度化支援 •プロセスマイニングツールを活用した見える化と業務効率化支援 •その他デジタルツールを駆使した業務効率化支援 ②一般事業会社の財務・経理部門に対するDXアドバイザリー • 連結決算の早期化、高度化に関わる支援 • 決算業務の効率化に関わるBPR支援 • コーポレートトレジャリー(資金管理)の高度化支援 • ERPのクラウド化に伴う財務・経理プロセスの再構築支援 ③データ・ガバナンスの構築支援 • データ活用型ビジネスの推進支援 • 財務報告/リスク報告等の正確性・効率性の高度化支援 • 経営戦略の実現に貢献するデータ活用やテクノロジー利用の検討支援 【業務の流れ・イメージ】 当該チームはシステム開発、プログラミングは行いません。 あくまでクライアントのユーザー部門に寄り添い、最上流のフェーズからアドバイザリーを行っています。 ~以下、業務の流れ一例~ • 業務プロセスの構築(業務要件、新旧業務フロー図の作成等) • 業務要件定義書の作成 • 移行方針書/移行計画書の作成 • ユーザーマニュアルの作成 • Excel、Access、Tablaeu、Alteryx等を活用したEUCの開発 • UAT方針/UAT計画書の作成、UATの実施 • BCP(ユーザ)の作成 • システム開発に伴う当局対応 • プロジェクト計画やスケジュールの策定、進捗管理・課題管理、システム部門やベンダーとの各種調整、各種会議運営 • システムのグランドデザイン、システムアーキテクト
必須条件
【必要とする経験・スキル】 ■監査法人やコンサルティング会社などで監査経験もしくはアドバイザリー業務経験を3年以上お持ちの方 ■金融機関や大手事業会社において、以下のいずれかの経験を3年以上お持ちの方 ・決算(連結決算・子会社管理・開示作成・監査対応など) ・財務企画(会計方針・決算方針の策定・管理会計など) ・内部統制構築(J-SOX、US-SOX対応など) ・業務系システム開発プロジェクトの経験(基盤系除く) ・パッケージ・ソリューション導入の経験 ・データ・マネジメント・サービスの経験 ・BPRの経験

PwC Japan有限責任監査法人
金融規制アドバイザリー【GRC】
コンサルタント
業界特化コンサルタント
戦略・経営コンサルタント
その他業務特化コンサルタント
ESG・サステナビリティコンサルタント
リスクコンサルタント
金融コンサルタント
想定年収
-
勤務地
勤務地未定
業務内容
【GRCについて】 企業を取り巻く環境の変化が激しさを増し、経営環境がより厳しくなる中、経営の基盤となるガバナンス、リスク、コンプライアンス(GRC)に対する社会の要請や期待、さらには法令や監督当局による要求や監督目線がますます高まっています。 PwCJapan有限責任監査法人のGRC(ガバナンス・リスク・コンプライアンス・アドバイザリー部)は、GRC領域の圧倒的な専門性を武器に、このような社会の変革に対峙する大手金融機関やグローバル企業等のクライアントが抱える重要な経営課題の解決を支援しています。 ■【職務内容】 1.金融規制対応アドバイザリー 主に国内大手金融機関における以下の金融規制対応に対して、アドバイザーとして、法規制/当局動向調査、法規制の調査・分析、規制対応方針の策定支援、業務プロセス・内部統制構築/社内規定整備支援、システム開発/高度化の業務要件定義支援、プロジェクトマネジメント等幅広い領域を支援しております。 ・市場関連規制等(各国店頭デリバティブ規制、証拠金規制、米スワップディーラー規制、欧州MiFID2、欧州ベンチマーク規制、ファンド規制、空売り規制、Resolution Stay、欧州SFTR、市場コンダクト) https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/governance-risk-management-compliance/compliance/international-financial-regulatory.html ・業務範囲規制 ・バーゼル規制(自己資本比率規制(信用・オペリスクアセット、CVA規制、FRTB等)流動性規制、レバレッジ比率規制、大口信用供与等規制等) ・ESG関連法規制(開示規制、海外排出量取引規制等)、国内・海外金融監督当局等が公表するESG関連の各種ガイドライン等 ・その他 さらに、金融マーケットや金融機関の課題となることが想定される暗号資産・デジタルアセットに係る規制への対応、金融サービス業等の各種許認可取得の支援、銀行による業務範囲拡大への対応、銀証ファイヤーウォール規制緩和への対応、非金融機関の金融参入等の支援等、ターゲット拡大中です。 2.その他金融アドバイザリー 金融規制対応に加えて、以下のような非規制領域に係るアドバイザリー業務も提供しております ・金利指標改革対応(2023年6月末が公表停止期限となっている米ドルLIBORをはじめとする国内金融機関のLIBOR移行対応の支援) https://www.pwc.com/jp/ja/industries/fs/libor.html ・プロセス最適化・ツール導入による業務効率化、システムやデータベース導入に係るデータ整備 ・テクノロジーやデジタル技術導入検討支援
必須条件
高度な専門知識とコンサルティングスキルを兼ね備えたプロフェッショナルを目指している、以下の何れかのバックグラウンドをお持ちの方(複数に該当する場合はより望ましい) ・金融機関出身者(銀行・証券会社の企画部門、市場部門、リスク管理部門、コンプライアンス部門、システム部門出身者又は同等の経験を有する者) ・金融機関に対するコンサルティング/アドバイザリー業務をリードした経験がある方又は金融機関へ当該業務の豊富なアドバイザリー経験がある方 ・金融機関へのサービス提供経験を有するシステムベンダー出身者(SE、PM経験者等) ・システム/デジタル関連コンサルティング会社出身者 ・法規制関連業務経験者(弁護士、会計士等) ・国際機関、政府系機関、規制当局出身者(国連関連機関、金融庁等)

PwC Japan有限責任監査法人
クロスボーダーM&A、事業再編等、トランザクションから起因する会計・財務報告アドバイザリー【FRA】
想定年収
-
勤務地
勤務地未定
業務内容
【CMAAS (Capital Markets and Accounting Advisory Services)チームについて】 -クロスボーダーM&A、事業売却、事業再編、株式上場、アライアンス、資金調達などのトランザクションから起因する会計・財務報告アドバイザリー業務を専門に行うチームです。 具体的には、GAAPコンバージョン、複雑な会計処理(企業結合会計、連結会計、流動化会計、リース会計、ストックオプション会計、Purchase Price Allocationに関する会計、減損判定)など、PwCの会計・財務報告アドバイザリーサービスのグローバルスタッフとして国内外の案件に関与いただきます。 【入社後のイメージ】 ‐CMAASネットワークを利用して海外で勤務することもできます。 ‐監査法人、トランザクションサービス、コンサルティングなど幅広い分野で会計アプリケーションを軸にキャリア形成が可能です。 【当部門担当者が関わった事例・案件例】 -米国資本市場の動向 https://www.pwc.com/jp/ja/knowledge/column/global-ipo-insights/global-ipo-watch-q1-2021.html https://www.pwc.com/jp/ja/knowledge/column/global-ipo-insights/capital-markets-watch-quarterly.html -新型コロナウィルス感染症に係るCFOの検討事例シリーズ https://www.pwc.com/jp/ja/knowledge/column/cfo.html ※サービスの詳しい内容は以下リンク先をご参照ください。 https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/financial-reporting/cmaas.html
必須条件
以下のいずれかに該当する方 ■JICPAまたはUSCPA等 有資格者 なお、英語力(TOEIC800以上かつビジネスレベル)を有する方

PwC Japan有限責任監査法人
サステナビリティ保証業務 【SUS】
コンサルタント
業界特化コンサルタント
戦略・経営コンサルタント
ESG・サステナビリティコンサルタント
環境コンサルタント
想定年収
-
勤務地
勤務地未定
業務内容
■サステナビリティ/非財務情報の保証業務がメインとなります。 サステナビリティ/非財務情報の保証における専門家チームメンバーとして、経験・能力に応じ、強みを活かしたご活躍を期待いたします。 ご希望の応じて、保証業務の延長として、サステナビリティ/ESG情報開示に関するアドバイザリー業務サステナビリティ/ESGマネジメントに関するアドバイザリー業務もご経験いただけます。 具体的なビジネスについては、以下をご参照ください。 ・サステナビリティ/非財務情報の第三者保証サービス https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/sustainability/sustainability-csr-report-assurance.html
必須条件
■必要な経験/スキル■(以下のいずれか) ・監査法人やコンサルティングファームでのサステナビリティ情報・非財務情報の保証業務のご経験のある方 ・製造業において、環境安全管理、環境保全、エネルギー管理、公害防止管理、施設管理の知識とご経験のある方(5年以上)

PwC Japan有限責任監査法人
クラウドサービスのセキュリティ評価業務(ISMAP)【RA】
コンサルタント
その他業務特化コンサルタント
ITコンサルタント
クラウドコンサルタント
セキュリティコンサルタント
想定年収
-
勤務地
勤務地未定
業務内容
クラウドは企業活動に浸透し、リモートワークなどの新しい働き方を実現する上でも不可欠になっており、クラウドを積極的に活用することは世界的な潮流となっています。 また、政府機関においては、かつてはセキュリティリスクの観点から、導入に懸念を抱くケースも多かったものの、現在ではクラウド・バイ・デフォルト原則により、業務効率化や競争力向上のためには、リスクに対応した上でクラウドを戦略的に利用することが求められています。 私たちPwCのリスク・アシュアランス部(RA)では、クライアントがこのようなデジタルを活用する際の新たなリスクに対応できる能力を強化し、その価値をステークホルダーに理解してもらうよう、サポートするサービス(コンサルティングとアシュアランス)をGlobalに展開しています。 組織経営をする上で、利益最大化を実現するためには、「新たな利益を生み出すこと」と「利益を失うリスクを減らすこと」の2通りの方法があり、RAは“守りのコンサルティング”でクライアントの利益最大化に貢献しています。 中でも、政府情報システムのためのセキュリティ評価制度(ISMAP)に携わるクラウドセキュリティを主とした”守りのコンサルティング”の領域における専門家のチーム拡充を積極的に行っています。 政府が求めるセキュリティ要求を満たしているクラウドサービスを予め評価・登録するISMAP制度は、日本政府のデジタル戦略の中心施策の一つであり、政府がクラウド・バイ・デフォルト原則を標榜していることから、日本でビジネスを行うIT関係者においては外資系国内事業者問わず多くの方に注目されています。 (ISMAPについて:https://www.pwc.com/jp/ja/services/digital-trust/ismap.html) 【キャリアパス】 ・さまざまな業務を経験し、クラウド・サイバーセキュリティ・システム監査・内部統制・会計・ビジネス英語スキル等を身に着け、ご自身のキャリアを設計していくことが可能です。 ・コーチと呼ばれるフォロワーと、アサイン担当が個人のキャリアや業務状態を加味してアサインを検討いたします。
必須条件
◆ Associate/Senior Associateは、以下のいずれかの経験が必須 ・ 監査法人またはコンサルティングファームでの実務経験 ・ SEとしてのプロジェクトの経験者 ・ 英語を使ったシステム関連プロジェクトのマネジメント経験者

PwC Japan有限責任監査法人
グローバル内部監査支援スペシャリスト_PwCBA【CTSG】
コンサルタント
戦略・経営コンサルタント
FAS(財務アドバイザリー)・会計コンサルタント
海外進出コンサルタント・グローバルコンサルタント
想定年収
-
勤務地
勤務地未定
業務内容
本ポジションにおいては、以下サービスを中心としてご活躍頂ける方を募集致します。 海外のグローバル企業向けインバウンド・サービス ■在日拠点に対する内部監査/内部統制評価支援 ■在日拠点に対する経営管理/コンプライアンス態勢の構築、高度化支援 ■海外拠点及び在日拠点における各国当局対応支援 グローバル展開する日本企業向けアウトバウンド・サービス ■海外拠点に対する内部監査/内部統制評価支援 ■グローバル/海外地域統括会社レベルでの内部監査体制の構築、高度化支援 ■海外拠点の経営管理/コンプライアンス態勢の構築、高度化支援 ※内部監査/内部統制評価の知識は入社後に習得頂きますので、内部監査関連の知識・経験のない方でも可能です。 ※本ポジションは、PwCビジネスアシュアランス合同会社での雇用となります。
必須条件
(求める経験およびスキル) ■会計知識(簿記2級程度)、もしくは経理経験

PwC Japan有限責任監査法人
保険会社向け会計監査およびアドバイザリーサービス【FS INS Audit】
コンサルタント
業界特化コンサルタント
FAS(財務アドバイザリー)・会計コンサルタント
会計コンサルタント
金融コンサルタント
想定年収
-
勤務地
勤務地未定
業務内容
●財務諸表監査 ・日本基準の財務諸表監査(証券取引法監査、会社法監査、各種業法に基づく監査、公開準備会社の財務諸表監査、特殊法人監査、その他) ・海外会計基準の財務諸表監査(国際監査基準に基づく監査、米国監査基準に基づく監査) ●内部統制監査 ・金融商品取引法に基づく内部統制監査(J-SOX) ・米国企業改革法(404条)に基づく内部統制監査 ●その他証明業務 クライアント:国内外の大手保険会社
必須条件
●日本公認会計士資格保持者、米国公認会計士の資格保持者

PwC Japan有限責任監査法人
経営管理アドバイザー(事業会社・金融機関)※総合求人※【GRC】
コンサルタント
業界特化コンサルタント
FAS(財務アドバイザリー)・会計コンサルタント
その他業務特化コンサルタント
会計コンサルタント
リスクコンサルタント
金融コンサルタント
総合コンサルタント
戦略・経営コンサルタント
経営コンサルタント
想定年収
-
勤務地
勤務地未定
業務内容
【GRCについて】 企業を取り巻く環境の変化が激しさを増し、経営環境がより厳しくなる中、企業が対峙するリスクは非常に複雑化し1部門で解決できる範疇を超えてきています。 そのため、企業は、経営の基盤となるガバナンス、リスク、コンプライアンス(GRC)に対応できる体制を適切に整備・運用し、株主、消費者、従業員及び監督当局などの様々なステークホルダーの要請や期待などに適切に対応していくことが益々求められています。 PwCJapan有限責任監査法人のガバナンス・リスク・コンプライアンス・アドバイザリー部は、GRC領域の圧倒的な専門性を武器に、このような社会の変革に対峙する大手金融機関やグローバル企業等のクライアントが抱える重要な経営課題の解決を支援しています。 【職務内容】 グローバル化、M&Aの活発化、市場環境の変化、新しい技術革新による変化、規制変更、労働人口減少、内部不正、サイバー犯罪、自然災害など、企業が対応すべきリスクは多様化し、日々変動しています。 また、企業は持続的な成長と中長期的な企業価値向上の観点から、実効的なガバナンスの構築がよりいっそう求められています。 そのような状況の中、事業アイデアの誕生からグローバル企業に成長するまでの企業の様々なステージに応じ、企業のニーズを一から把握し、パートナーとして会社と一緒に企業価値を向上させることが期待されています。 日々変化する環境に適応し、クライアント開拓からデリバリーまでの全てのフェーズで活躍したいという強いビジネスマインドをお持ちの方を募集しています。 資格やバックグラウンドも異なる5か国以上の多様性に富んだチームの中で、海外のPwCメンバーやPwC Japan グループの各社と密接に連携したプロジェクトも多数あるため、チームワークとリーダーシップを発揮し、プロジェクトを強く推進することが期待されます。 具体的に提供しているアドバイザリー・サービス例は以下の通りです。 1.ガバナンスおよび内部監査支援 グローバルガバナンス態勢の設計・構築・高度化支援(内部監査、企業全体のアシュアランス機能連携、企業風土改革、GRCツール導入支援) 内部統制評価支援(JSOX/USSOX含む) 取締役会の実効性評価支援 不正調査およびガバナンス再構築支援 2.リスク管理およびコンプライアンス支援 グローバルリスク管理の設計・構築・高度化支援(TPRM(第三者リスク管理)体制構築支援含む) グローバルコンプライアンスリスクアセスメントおよび高リスク領域の統制強化支援 新法規制の調査および対応プラクティス支援 3.その他、GRC関連支援 BCPおよびオペレーショナルレジリエンス態勢構築支援 ESGリスク管理支援
必須条件
下記のスキル・経験を有する方、または、GRC領域で経験を積みたいと強く希望しチャレンジ意欲を有する方を、歓迎します 。 ■3年以上のコンサルティングファーム、または、監査法人等でのコンサルタントとしての業務経験者 ■3年以上の経営管理、経営企画等に係る業務の経験者 ■3年以上の法務/コンプライアンス/リスク管理に係る業務の経験者

PwC Japan有限責任監査法人
保険会社向けアドバイザリー(JCPA/USCPA)【FS INS IAG】
コンサルタント
業界特化コンサルタント
FAS(財務アドバイザリー)・会計コンサルタント
会計コンサルタント
M&Aコンサルタント・M&Aアドバイザリー(FA)
PMIコンサルタント
金融コンサルタント
想定年収
-
勤務地
勤務地未定
業務内容
【主な業務内容】 ■会計・財務関連業務 IFRS導入のための各種支援 ・IFRS導入にかかるプロジェクトマネジメント、IFRS導入の影響度分析、会計方針の策定、財務報告プロセス及び内部統制の構築、システム開発等に関する支援 ・IFRSに基づく財務報告の作成支援 日本企業の海外展開における会計財務面での支援 ・海外展開時における各種サポート(買収スキームに応じた会計処理の検討、デューデリジェンス、パーチェス・プライス・アロケーション支援など) ・海外現地法人のJSOX対応支援 通常経理業務支援 ・通常決算のサポート(決算業務支援、決算プロセスの構築支援など) ・複雑な会計領域に関する個別会計処理、会計方針の策定等に関するアドバイス ・新会計基準対応支援 ■M&Aの実行時及び実行後の経営統合、並びに海外現法のガバナンス及びコンプライアンス体制構築支援 ・買収に伴う各種認可申請書の作成支援 ・M&A実行後のPMI支援・海外展開後のグローバル経営体制の整備(チェック&バランス、機能補填) ・海外会社の子会社化に伴う各国法規制遵守のためのコンプライアンス態勢構築支援 ■ガバナンス関連業務 ・海外保険会社の現地法人化に伴うガバナンス体制の構築支援 ・保険会社又は支店の設立に関する支援 ・内部監査や監査役機能の強化を踏まえた、これらの機能の高度化 ・内部統制評価プログラム高度化支援 ■リスク関連業務 ・国際資本規制(ICS)や経済価値ソルベンシーへの対応支援(プロジェクトマネジメント、影響度分析、社内規定類の整備、業務手続プロセスの構築、システム開発等に関する支援)スの構築、システム開発等に関する支援)
必須条件
以下のいずれかのご経験をお持ちの方 ・日本公認会計士、日本会計士試験全科目合格者、USCPA等の会計資格保持者(または、科目合格者) ・監査法人やコンサルティングファームでのアドバイザリー業務経験を有する方 ・事業会社での経理業務又は保険会社で決算関係の数理業務を経験されている方
読み込み中...
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※1 2026年1月に内定承諾し、弊社経由で年収アップを実現した方の平均値
※2 厚生労働省職業安定局 人材サービス総合サイトより 最新2025年度(2025年4月~2026年3月)におけるコンサル特化転職エージェント支援実績数比較
※3 2025年9月16日時点