MyVision

コンサル転職No.1エージェント

スカウトアプリの
登録・ログイン

無料

転職相談をする

コンサル転職TOP>
25ページ目>

STORIES

転職成功事例集(25ページ目)

W・Rさん

同志社大学

31歳

海外営業からコンサルタントへ転職し、グローバルな経験を活かしてキャリアアップ

W・Rさん同志社大学31歳

精密機器メーカー
海外営業
日系総合コンサルティングファーム
コンサルタント

同志社大学を卒業後、精密機器メーカーで働いていました。元から海外志向が強かったので、海外営業職に従事していました。 海外営業として働く傍ら、MBAに通っていました。そこでレベルの高い同期と触れ合う中で、現在の環境成長が鈍化することに危機感を覚え、環境を変える決心をしました。 MBA同期は優秀な方ばかりでしたが、中でも特にコンサルティングファーム経験者の方は並み外れて能力が高いことが、授業の中でも実感できたため、コンサルタントへ転職を考え始めました。 2社です。 業界未経験からのコンサルティングファームへの転職支援実績が豊富であったことが、1つ目の理由です。コンサルティングファームのことをまだ理解していない段階だったので、1から10まで業界について教えていただきました。中でも、各ファームの特徴や案件について教えていただけたのは、コンサルタントとして勤務経験があるエージェントの方が多いMyVisionさんならではだと思います。 エージェントの中に私と同じ大手メーカー出身の方がいらっしゃり、コミュニケーションが取りやすかったことが2つ目の理由です。メーカーバックグラウンドの方の支援実績も豊富だったので、その点で、どのようなキャリアステップができるのかなどアドバイスいただき、非常に安心感がありました。 「この企業では特にこういったポイントが重視される」など、私の気になっているファームごとの情報を豊富に持っており、選考対策や志望動機の作成に非常に役立ちました。インターネット上には公開されていない、MyVisionさんならではの情報を沢山持っていたので、頼って正解だったと思います。 今までの海外経験を生かせる、グローバル系のポジションから内定を獲得できたことです。どのファームの選考を受けるかをエージェントの方と一緒に擦り合わせて、対策を練ってきた努力が実を結んだ気持ちです。私の強みを生かしたコンサルティングがしたいと思っていたので非常に嬉しいです。 リファラルで進めた企業と足並みが合わなかったことです。リファラルの企業についてもMyVisionさんにお願いして、足並みが合うよう調整いただくべきだったと反省しています。 転職前は年収600万円、転職後は年収750万円になりました。 メーカー×グローバルという軸でプロのコンサルタントとなり、日本を代表するメーカーの経営クラスの方々と対等に議論し、信頼されるパートナーになりたいと考えています。

View More

O・Rさん

法政大学

24歳

不動産営業からコンサルタントへ転職し、営業経験を活かしながら新たな挑戦

O・Rさん法政大学24歳

不動産
営業
ブティック系コンサルティングファーム
アナリスト

法政大学を卒業後、不動産業界に入りマンション営業をしていましたが、その企業と相性が合わず、同じ業界内で一度転職をしました。 不動産業界にて営業として2社で働きましたが、そもそも営業という職種があまり好きになれませんでした。なので、別の業界で違う職種のキャリアを模索したく、転職活動を開始しました。 コンサルタントという職業を考えていたわけではないですが、スカウトを頂いたので一旦検討したという背景です。 4社です。 最初の面談で、厳しいながらも客観的な指摘をいただけたことです。 他社では当たり障りのない対応が多かったのですが、MyVisionさんは「ここで踏ん張らないとキャリアを取り戻せなくなる」とはっきり伝えてくださいました。目先の転職だけでなく、私の長期的なキャリアを自分事として考えてくれていると感じ、ここなら信頼できると確信しました。 粘り強い面接対策が本当によかったと思っています。 面接対策もろくにしたことがなく、ケース面接はもちろん、自分のことについても全く話せませんでした。途中で辞めたくなったこともありましたが、MyVisionさんが何度も粘り強く面接対策を行ってくれたおかげで、自分のキャリアを棚卸して、長期的な展望も見えて、最後は自信を持って面接ができるようになりました。本当に感謝しています。 やはり志望したファームから内定を獲得できたことがまず良かったです。 最初は自分がコンサルタントになれるとは思っていませんでした。しかし、転職活動を進めているうちに次第に本気でコンサルタントを目指したいと思えるようになり、最終的に志望するコンサルティングファームから内定を獲得できたことは本当に良かったです。 この転職活動を通じて、今まで自分が行き当たりばったりでキャリアを選んできていたと実感しました。今回の転職活動はそのことを反省する良い機会となりました。 転職前は年収400万円、転職後は年収500万円になりました。 営業時代と比較して、今のコンサルタントの仕事を心から楽しめています。一度コンサルティングファームに入れたことで、この先のキャリアの展望も少し開けたと思うので、現職で経験を積んで次は大手ファームへのステップアップを果たしたいです。

View More

H・Sさん

明治大学

28歳

日系電機メーカーからコンサルティングファームへ転職し、グローバル案件での活躍を目指してキャリアを築く

H・Sさん明治大学28歳

電機メーカー
事業企画
外資系総合コンサルティングファーム
コンサルタント

明治大学を卒業後、日系の電機メーカーに就職しました。直近は事業開発の領域で仕事をしていました。 私が入社以来携わっていたのがコピー機事業という斜陽産業でした。将来を見据えた時に、縮小産業で専門性を深めていくキャリアに不安を覚えたので、転職を決めました。 とにかく自分の市場価値が不安だったので、どの産業でも活躍できるポータブルスキルを身につけられるコンサルティングファームを第一志望としました。 3社です。 初回面談での対応が素晴らしかったです。 自分の経歴を簡単に話しただけで、どの部分がコンサルティングファームから評価される可能性が高いのか、それをどのようにアピールすればよいのかを的確に教えていただけました。そのおかげで、すごく信頼感を持てました。他のエージェントとの初回面談では、アドバイスが探り探りな感じがして頼りなかったので、エージェントの質がこうも違うんだなと思った記憶があります。 当初の期待通り、面接対策のクオリティが非常に高かったです。 人物面接では、私のどこをアピールすれば評価されるのかという部分を突き詰めてくれました。加えて、ケース面接の練習ではフィードバックが非常に的確で、とても改善しやすかったです。ここまでレベルの高いエージェントはあまりないと思いました。 年収の大幅アップを果たすことができたことが良かったです。MyVisionさんからかなり強力にプッシュしていただいたようで、リファラルだった場合にはここまでの年収交渉は難しかったので、非常に感謝しています。 年収アップを勝ち取っていただいたにもかかわらず、最後の最後に現職への残留と悩んでしまいました。今振り返ると、現職で他にやれることがないのかについて、事前に調べ尽くしておくべきでした。 転職前は年収500万円、転職後は年収800万円になりました。 グローバル案件に多く携われるファームに入社できたので、まずは英語を勉強してクロスボーダーの案件で活躍したいです。汎用的なコンサルティングスキルだけでなく、英語力を武器にしてキャリアを進んでいけたらと思っています。

View More

U・Rさん

早稲田大学

33歳

スポーツクラブのマーケティングからコンサルタントへ転職し、ビジネス推進をリードするキャリアアップ

U・Rさん早稲田大学33歳

プロスポーツクラブ
マーケティング企画
日系総合コンサルティングファーム
コンサルタント

早稲田大学を卒業後、広告代理店に入社しました。5年ほど働いた後に、プロスポーツクラブのマーケティング部署に中途入社し、マーケティング企画を主に担っていました。 所属していたチームがトップリーグの1部リーグから2部リーグに降格してしまい、チーム全体の予算が大きく減少してしまったことです。マーケティング予算が大きく縮小されるだけでなく、個人の待遇にも影響が出るため、転職を決意しました。 新卒で入社した会社での同僚が、コンサルティングファームへ転職した話を何度か聞いたことで、興味を持っていました。少し特殊なキャリアを歩んできているので、どういった企業へ転職ができるのかなと不安はあったのですが、自分と似たバックグラウンドを持っている方が数多く転職しているなら、自分にも可能性があるのではないかと感じました。 また、コンサルティングファームなら大規模なプロジェクトでマーケティングを推進できる機会も豊富ですし、前向きに検討しました。 2社です。 スカウト経由で連絡をいただいたのがきっかけです。最終的にMyVisionのエージェントを活用したいと思った背景ですが、私と同じようにスポーツクラブでマーケティングをやっていた方の転職実績があると伺ったことです。その方は希望していたファームに複数内定したとのことで、すごく安心しました。 ケース面接対策がとても良かったです。 コンサルティングファームでの勤務経験がなく、これまでケース面接など聞いたこともありませんでした。そのため、最初にケース面接の対策と言われた時は非常に不安でした。ただ、MyVisionのエージェントの方は、ケース面接がどのような観点で評価されるのかまで丁寧に教えてくださったので、すごく分かりやすかったです。フィードバックを活かして、自分が少しずつケース面接が得意になっていくことが実感できたので、選考対策を楽しめました。 MyVisionさんの面接対策のおかげもあり、4社の内定を獲得できました。年収交渉もスムーズにしていただき、年収も大幅にアップしました。 想像していたよりも、Webテストの対策で苦労しました。結果的に選考を突破できたのでよかったですが、事前に余裕を持って対策しておくべきでした。 転職前は年収600万円、転職後は年収900万円になりました。 今まで培ってきたスポーツ×マーケの経験を活かし、ビジネスの発展に貢献するコンサルタントになれればと思っています。もう少し先の展望だと、スポーツ領域の経験もあるので、興行ビジネスやエンタメ領域のマーケティングにまで携わっていければと思っています。

View More

S・Gさん

一橋大学

27歳

経済産業省からコンサルタントへ転職し、中小企業支援を通じて日本経済の活性化に貢献

S・Gさん一橋大学27歳

経済産業省
国家公務員
ブティック系コンサルティングファーム
コンサルタント

一橋大学を卒業後、経済産業省に入庁しました。新卒から約4年半、国家公務員として働きました。 中小企業支援の政策に携わり、このドメインでキャリアを進みたいと考えていた矢先、部門異動になりました。一度部門が変わると、なかなか融通が効かないので、今後も中小企業支援に携わるために転職を決意しました。 中小企業の経営支援ができる仕事が何かと考えた時に、銀行やコンサルティングファームが浮かびました。業界未経験から入れるのは、どちらかというとコンサルティングファームかと考えて、転職プラットフォームに登録しました。 4社です。 まず最初の面談で、特に中小企業向けコンサルティングをしているファームについて非常に丁寧に教えてもらえました。 私がやりたい仕事をするためには、どこのファームに行くべきという視点で懇切丁寧なサポートを期待できそうだと判断しました。 実際に、それぞれの会社の特徴や強み、カルチャーなど詳しく教えて頂けました。他エージェントではこのようなことはあまりなかったので、MyVisionさんのエージェントを活用するメリットをとても感じました。 質問へのレスポンスがとにかくスピーディーで、些細なことでもすぐにLINEで質問できたことが良かったです。 また、選考準備の段階で私が最も行きたいファームが決まったのですが、そこのファームから内定を獲得するためには、どのように戦略を立てるべきかといった相談もできました。そこのファームで何が求められているのかを頭に入れながら、面接対策を進めることができたと思っています。 また、万が一本命のファームから内定が出なかった場合のプランも想定して、スケジューリングをしてもらえたことは、安心して本命の選考に向かえる材料になりました。 本命だった中小企業向けに経営支援を提供しているコンサルティングファームへの内定を獲得することができたことです。 本命ではない企業の面接では志望動機を上手く答えられず、企業から手厳しいフィードバックを受けてしまいました。 転職前は年収600万円、転職後は年収650万円になりました。 やりたいことど真ん中の仕事につけたので、まずはこの仕事を100%楽しみたいです。中小企業支援を通じて日本経済の活性化に貢献できたらと思います。

View More

Y・Kさん

一橋大学

33歳

総合商社でのトレーディング業務の経験を活かし、市場価値を高めるため戦略系コンサルティングファームへ転職

Y・Kさん一橋大学33歳

総合商社
トレーダー
外資系戦略コンサルティングファーム
コンサルタント

一橋大学を卒業後、総合商社に新卒で入社しました。商社では主にトレーディング業務に携わっていました。 総合商社の年収はかなり良かったのですが、もらっている年収と比較して自分の市場価値が見合っているのかと疑問に思ったことがきっかけでした。 総合商社の中でもM&A領域に対する関心が高まっていましたし、汎用的なスキルを身につけたいと考えたためです。 商材にかかわらず自分の市場価値を高められる仕事は何かと考えたとき、コンサルタントが最初に思い浮かびました。また、スタートアップやベンチャーに行くほどリスクは取りたくないですし、家庭もあったので年収は下げられないといった観点で、コンサルティングファームという選択肢が非常に私の理想に合致していると判断しました。 3社です。 結論から言うと、選考対策のレベルの高さです。 別のエージェントを利用し、一度面接対策をお願いしていましたが、正直対応のレベルが低く、このままケース面接対策をお願いして良いのかと迷っていました。 その中で、MyVisionさんの選考対策のレベルが高いと伺ったので連絡しました。 レスポンススピードの速さや、コミュニケーションのスムーズさに驚き、すぐにお願いしようと思いました。実際に選考対策も活用しましたが、ケース面接対策だけでなく選考対策全体のレベル感が非常に高かったです。 ケース面接対策を活用できて、大変助かりました。 戦略系コンサルティングファーム出身のエージェントさんにケース面接対策をしていただきました。フェルミ推定・ケース問題の解き方だけでなく、いかにプレゼンするかというポイントでも徹底的にフィードバックをいただきました。 「ここまでレベルの高い水準が求められるのか」と思うこともありましたが、的確なフィードバックのおかげで、自分でも驚くスピードで練度が上がったと感じます。無事戦略ファームから内定を獲得できました。 非常に高いレベルの選考対策に、なんとかキャッチアップできたことだと思っています。エージェントさんとの対策だけでなく、紹介してもらった書籍を最大限活用できた点だと思っています。 仕方のないことではありますが、海外からの転職活動だったので時差を踏まえた面接日程の調整が大変でした。この辺りを全てMyVisionのエージェントさんにお任せできたので、助かりました。 転職前は年収1,000万円、転職後は年収1,200万円になりました。 市場価値を高めたいという目標を持って転職をしているので、あまり長期的なビジョンはないです。総合商社時代とは全く異なる能力が求められてくると思うので、まずは足元のプロジェクトを全力でこなして実力をつけながら、やりたいことを徐々に見つけていきたいと思っています。

View More

H・Sさん

東京大学

36歳

事業開発領域のプロフェッショナルを目指し、電機メーカーからコンサルタントへ転職

H・Sさん東京大学36歳

電機メーカー
事業企画
外資系総合コンサルティングファーム
シニアコンサルタント

東京大学を卒業後、電機メーカーに新卒で入社しました。営業職や企画職などを経験し、最近は事業開発を担当していました。 数年単位で関わっていた大きなプロジェクトが終了し、やりきったなという感じがありました。年次も上がっていますが、まだまだ新しいことにチャレンジをしたいと思ったため、まずは腕試しをしてみようという気持ちで転職を考えました。 前職の業務でコンサルタントの方と関わることが多く、社内にはあまり目にしない優秀な方ばかりだったので強く印象に残りました。非常に忙しく働かれているイメージはあったものの、自分もビジネスマンとして更に成長したいというモチベーションが湧いてきたため、コンサルティングファームへの転職を考えるようになりました。 1社だけです。MyVisionの転職エージェントのみと話しました。 HP上のコンテンツがしっかりとしていて、信頼できるエージェントさんかなという印象を受けたからです。 事前にコンサルティングファームのことについて書かれた記事なども読んでいたので、初回の面談も非常にスムーズに進み、ストレスなく私のやりたいことや得意なことについて認識の擦り合わせができました。 業界知見及び面接対策ともに100点満点でした。特に私が前職で携わっていた領域とコンサルティング現場の案件を結びつけて知見をもらえたので、志望理由を一気に書きやすくなりました。私の経験は宇宙領域に偏っており、MyVisionさんにお世話になる前は、汎用性という点では少し不安があったのですが、実は活かせる現場がかなりあることも分かったので、安心しました。 また、面接対策などでは、「年齢的な部分でビハインドはあるかもしれないが、今までの経験をしっかりとアピールできたら採用される可能性が高い」と後押ししてくださり、とても感謝しています。 ケース面接は対策時点から一貫して楽しんで取り組むことができました。1つ1つロジックを積み上げていくことが全く苦ではなかったので、おそらくコンサルに向いているんだろうなと思えました。 特にありません。会社の同僚もぜひ紹介したいと思います。 転職前は年収950万円、転職後は年収1,100万円になりました。 業界・領域を問わずに事業開発経験を積み、事業開発のプロフェッショナルとしてのキャリアを積んでいきたいです。大手メーカーで既存のアセットを活用しながら事業開発を経験してきた自負があるので、この経験を他業界でも活かしていけば、信頼されるコンサルタントになれるのではという期待があります。

View More

A・Yさん

専修大学

23歳

刺激的な成長環境へ身を置くため、SE・第二新卒からコンサルティングファームへ転職

A・Yさん専修大学23歳

SIer
SE
ブティック系コンサルティングファーム
アナリスト

専修大学を卒業後、日系の中堅SIerで勤務していました。 業務内容自体は楽しかったのですが、同じチームの先輩と話していると、5年後も似たような仕事をしていることを想像してしまいました。 将来のライフイベントを考えると、このまま現職で頑張ることが、果たして自分のキャリアにとってプラスなのかと思い、一度プロの意見を聞くために、大手の転職プラットフォームサイトに登録しました。 もう少し刺激的な成長環境でエンジニアを続ける予定だったので、当初はあまりコンサルティングファームへの転職を考えていませんでした。そんな中で、MyVisionのエージェントさんからエンジニアとコンサルタントは実は親和性が高いことを教えていただき、徐々にコンサルタントを意識するようになりました。 優秀な方が集まる業界というイメージがありましたし、若いうちにもっとスキルを研鑽できる環境への興味が高まったので、転職を決めました。 また、キャリアアップを図れるだけでなく、年収が大幅に上がる可能性が高いこともイメージできたので、「一旦選考を受けて、いいオファーがもらえたら転職しよう。」ぐらいの心づもりでコンサルティングファームへの転職活動を開始しました。 2社の転職エージェントを活用しました。 コンサルティングファームへの転職実績で選びました。もう1つのエージェントさんは、どちらかというとエンジニア転職に強い会社さんだったので、コンサルティングファームの求人件数が少なく、コンサルティングファームへの知見もMyVisionさんと比べるとかなり差があると感じました。 コンサルティングファームへの転職の魅力について、非常に分かりやすく説明いただけたので、前向きに転職活動に臨めました。特に私の場合は、エンジニアとしてこのままキャリアを進んだ場合と何が違うのか、どんなメリット/デメリットがあるのかについても教えていただけました。 特に私の場合は、足元の年収などをかなり気にしていましたが、担当してくれたエージェントさんから中長期的なキャリアパスをもっと考えて意思決定した方が良いとアドバイスを下さったことを覚えています。 コンサルティングファームについてはほとんど知らない状態で転職活動をスタートしましたが、自分自身で調べたり、MyVisionのエージェントさんに教えていただく中で、「自分がやりたかった仕事はコンサルタントだ」、と確信をもって進めることができるようになりました。 成長業界で裁量を持って働くことで、キャリアアップをしたいという思いが叶ったので大変感謝しています。 面接で話す志望動機について、もっと違いをつけて話すべきだったと反省しています。しっかり作り込めた企業については、面接でも高評価をいただけましたが、忙しくて手の回らない企業については、評価が低かった傾向にありました。 それでも忙しい中で、志望度の高い企業から優先順位をつけて対策できたことは良かったと思います。 転職前は年収400万円、転職後は年収550万円になりました。 まずは目の前のタスクを1つ1つこなし、向こう2~3年で大規模案件の要件定義案件に携わりたいと考えています。また、コンサルタントとしてのスキルも身につけたいため、現場の先輩から学べる部分はどんどん真似しようと思っています。

View More

M・Sさん

電気通信大学

29歳

SIerからコンサルタントへ転職し、上流工程での経験を積みながらフリーランスを目指す

M・Sさん電気通信大学29歳

SIer
SE
ブティック系コンサルティングファーム
コンサルタント

電気通信大学を卒業したのち、独立系のSIerでSEとして7年ほど勤務しておりました。 大きく2つあります。1つ目としては、現職でプロジェクトリーダーとしての経験を積んだことで、かなり市場価値が上がったのではないかと感じていました。場のマネジメントやプロジェクト管理の経験はどの現場でも活かせる汎用的なスキルですし、実際にスカウトサイトから届く企業も人気の企業が増えていました。今の自分ならもっとキャリアアップできるのではないかという期待感がありました。 もう1つは、その上で将来のキャリアを考えた際に、プロジェクトのもっと上流工程で経験を積みたいと考え転職活動を開始しました。 Slerでの経験を活かせる領域かつ、自分の伸ばしたいスキルを習得できる現場という観点でコンサルティングファームを選択しました。Slerの中でTierを上げても結局最上流には関われないので、それであればコンサルタントに転職する方がメリットが大きいなと判断したためです。 また長期的には組織の中ではなくフリーランスとして働きたいという思いもあったので、SIer業界を一度離れてコンサルティングファームを経験したいと考えました。 3社の転職エージェントと話しました。 他のエージェントと比べたときに、目先の転職を成功させるためのアドバイスだけでなく、転職の先にあるキャリアプランについてご相談できたことがよかったです。自分は特に、将来的にフリーランスとして活躍するために身につけるべきスキルや積んでおくべき経験についても、具体的なアドバイスをいただけたことが決め手でした。 コンサルティングファームに入るだけでなく、入った後にどうキャリアを進めていくべきかという観点で丁寧なアドバイスをくれたエージェントはMyVisionさんだけでしたので、MyVisionさんでの転職活動を決めました。 一番は面接対策が非常に的確でした。ケース対策ももちろん分かりやすかったですが、面接全体に対してのフィードバックが豊富でした。例えば、自分が話す内容面だけでなく、話し方や受け答えの際の表情といった伝え方の部分についても具体的に指示をしてくれました。 伝え方についてそこまで重要視していなかったのですが、コンサルティングファームでの面接では論理的思考力やコミュニケーション能力が見られているので、自信を持って話せるかどうかは選考結果に大きく影響するので、ここの重要性を認識し、きちんと対策できて良かったと思います。 転職前は名前も知らなかった会社でしたが、今となっては非常に満足しています。My Visionさんで転職を始めたことで、今まで知らなかった様々なコンサルティングファームについて知ることができました。その上で社格や知名度だけではなく、会社との相性が一番重要だと感じました。私のようにコンサルタントとしてのキャリアに求めるものが明確な人こそ、自分のニーズを満たせる会社をきちんと見つけることが大事だと思います。 特にないです。プロセスから結果まで非常に満足しています。 転職前は年収700万円、転職後は年収850万円になりました。 5年後にはフリーランスとして月300万円ほどの売上を立てるという目標があります。そこから逆算して、ニーズの高いプロジェクトで十分な経験を積んでいきたいです。

View More

U・Yさん

中央大学

24歳

新卒就活での失敗から再び経理からコンサルタントを目指した転職活動

U・Yさん中央大学24歳

ブティック系コンサルティングファーム
経理
ブティック系コンサルティングファーム
アナリスト

中央大学を卒業後、コンサルティングファームに入社し、経理部門で働いていました。 コンサルタントとして働きたいという夢を持って中堅ファームに入社しましたが、諸般の事情でバックオフィスの業務に配属されました。目の前の業務をしっかりとこなしていれば、社内異動もできるかと期待していましたが、経理ポジションとして重宝されるようになってしまい、おそらく社内異動も見込めないと判断しました。 コンサルティングファームにいることもあり、若ければ若いほどコンサル転職の可能性が高いことも分かっていました。このため、第二新卒枠で入れるファームへの転職を急ぎました。 コンサルティングファームで働く人々の仕事に触れたことで、自分もその中で活躍したいという思いが一層強くなりました。元々コンサルタントになりたかったですし、コンサルタント以外の転職は全く考えていなかったです。 5社の転職エージェントを活用しました。 MyVisionを選んだ理由は、担当者の方が非常に理路整然としており、ビジネスパーソンとして優秀であると感じたことです。普段からコンサルタントと仕事をしていますが、MyVisionの方はコンサルティングファームのコンサルタントと遜色ないほどロジカルに話をされるなという印象を受けました。そのため、面接対策の基準の高さにも期待できると感じましたし、自分に一番合うと感じました。 また、クライアントのポートフォリオが広いことも魅力的でした。私の転職したいと考えていたクライアントとのコネクションも豊富にあったので、最終的にMyVisionのエージェントと転職しようと決めました。 まず、対応が非常に迅速でした。HPから登録後すぐに電話やメールで連絡があり、最初から期待値は非常に高かったです。また、コンサルティングファームへ転職をするにあたっての些細な質問や困りごとにもすぐに対応していただけたことが好印象でした。他にもスケジュールを柔軟に対応いただけたことも感謝しています。特に、選考直前には夜遅くまで、面接練習など対応いただいたこともありました。 また、私の知らないブティック系コンサルティングファームも多く紹介してもらえた点が魅力的でした。私は中堅のブティック系コンサルティングファームへ転職しますが、初めはこのファームも私の知らないファームでした。しかし、他ファームとの比較やブティック系コンサルティングファームの特徴を丁寧にご説明いただく中で、複数あった内定先から自分に合う会社を見つけられたことはとても良かったです。 現職の配属で失敗した経験から中堅ファームは何となく敬遠していました。しかし、一つ一つファームの特徴や魅力を聞くと、実は中堅ファームの中にも素晴らしい会社が沢山あることが分かり、実際に中堅ファームの選考も複数受けました。偏見でファームを決めないで良かったと思います。 当初は大手ファームしか見ておらず、幅広く企業を選ぶことを怠っていたことが反省点です。後に、中堅・ブティック系コンサルティングファームにも興味を持ち、転職先の選択肢が広がったことで、自分に合った会社を見つけることができたと感じます。 転職前は350万で、転職後は450万です。 今後は、コンサルタントとしての経験を積み、インダストリーの強みのあるコンサルタントへ成長したいと考えています。まずは、ロジカルシンキングやコミュニケーション能力といった、コンサルスキルを研鑽し、徐々に専門領域を決めていけたらなと考えています。

View More

S・Yさん

大阪大学

26歳

広告代理店でのPR経験を活かし、デジタルマーケティングのプロフェッショナルを目指してコンサルティングファームへ転職

S・Yさん大阪大学26歳

広告代理店
PRプランナー
日系総合コンサルティングファーム
アナリスト

大阪大学を卒業後、広報・PR案件に強い広告代理店で、プランナーとして働いていました。 業界や企業規模を問わず、10数社のクライアントのPRに携わっていました。 大学でマーケティングを専攻したこともあり、元から興味のあった業界だったので、代理店の仕事内容はとても楽しかったです。ただ、あまりに忙しすぎて長くは続けられないと感じたので転職活動を始めました。スタートアップ色の強い代理店ではあったので、もう少しWLBの整った大企業に入りたいという思いもありました。 代理店の仕事も楽しかったので、もう少しホワイトな代理店に転職するという選択肢もありました。その中でも、コンサル業界へ転職をした理由は、コンサルティング業界に対して、漠然とした憧れを抱いていたからです。大学同期や職場の同期にもコンサルティングファームへ転職している方が多かったので、カジュアルに話を聞いてみるとプランナーとしての仕事とも親和性があると分かりました。せっかくの機会ですし、広告代理店も見ながら、コンサルティングファームも見てみようぐらいの気持ちでチャレンジしようと思いました。 3~4社だったと思います。 HPの情報を見て決めました。書いてある情報がわかりやすかったですし、気の利いたサービスが期待できそうだなと直感で思いました。 また、初回面談の際にエージェントの方が、私の将来的なキャリアについて親身に耳を傾けてくださった点です。私もぼんやりとした中長期的なキャリアのイメージは持っていたのですが、コンサルティングファームに入った場合の具体的なキャリアプランを提示してくれたことも大きかったです。「一度転職させたらおしまい」というようなスタンスの転職エージェントもいる中で、中長期のキャリアを親身に考えてくれるMyVisionさんのスタンスにとても共感しました。 職務経歴書でよくみられるポイントを踏まえ、添削いただき助かりました。採用担当者がどういった意図で見ているか、職務経歴書に何を書くべき/書かないべきなのかについて丁寧にフィードバックをいただけました。特に、コンサルティングファームと親和性のない経験は、なるべく書かないほうが良いというアドバイスが参考になりました。そのおかげか、書類選考の通過率が非常に高かったです。 また、ケース面接に苦労し、数社から連続でお見送りされメンタル的に少し落ち込みそうになることもありましたが、ポジティブに声を掛けていただいたこともありがたかったです。 最初は中小でもいいのでコンサルティングファームに入って経験が積めればと思っていましたが、MyVisionのエージェントの方から、私のバックグラウンドなら大手も全然狙えると言っていただき、大手で出題されるケース面接対策をきちんと行ったことです。対策の甲斐あり外資系総合ファームから内定を獲得できました。 忙しいのには慣れているので、一日に3件面接を受けるなど日程を詰めすぎたことです。体力的には余裕がありましたが、面接を受けるたびに新たな発見や反省点があり、それを次の面接までに完璧に修正するには時間が足りませんでした。 転職前は500万円で、転職後は650万円です。 元々のPR案件とは若干毛色の異なるデジタルマーケティングの部門に配属されるので、その道のプロフェッショナルになりたいです。プランナーとしてやってきたことを活かしながら、より自分の市場価値を上げていけたらと思っています。

View More

K・Uさん

大阪大学

26歳

外務省からコンサルタントへ転職し、パブリックセクターでの政策提言を目指してキャリアを切り開く

K・Uさん大阪大学26歳

外務省
国家公務員
外資系総合コンサルティングファーム
アナリスト

大阪大学を卒業後、外務省で国家公務員として働いていました。昔から外務省に入って日本の外交政策に貢献したいという思いが強かったので、新卒当時は民間企業をほとんど見てなかったです。コンサルティングファームについても同様だったので、当時はまさか自分が転職するとは思っていませんでした。 転職の背景は大きく2つあります。1つは元からやりたかった業務とのギャップ、もう1つは持続的ではない働き方です。4年ほどは頑張りましたが、長時間の残業をこれ以上続けるのは良くないと思い、転職を決意しました。 外資系コンサルティングファームに転職した、外務省時代の先輩の近況を聞いたことが背景です。ワークライフバランスも担保しながらやりがいを持って働いている姿を見て憧れを抱きました。 また、仕事が長引く日も、基本的にリモートワークで業務遂行できる点も魅力的に感じました。 また、民間企業での経験もなかったので、まずは自分のキャリアを広げたいという考えていました。その点、様々な業界のクライアントと仕事ができるコンサルティングファームは良い環境なのではないかと考えました。 3社の転職エージェントと話しました。 MyVisionを選んだ理由は、面談の際に現実的なキャリアビジョンを一緒に考えてくれたからです。 いきなり転職先のリストを紹介されるのではなく、私の理想のキャリアを実現するために、どういったキャリアステップで進んでいくのが良いのかについて親身に考えていただきました。他のエージェントでは、そういった長期的なキャリアビジョンについて相談できることは少なかったです。 また、私は新卒の就活で期待と現実のギャップに苦しんだ過去があったので、コンサルティングファームの業務内容などについてしっかりと理解を深めたい意向がありました。MyVisionさんはそうした意図を汲みとっていただき、ファーム選定の際に細かい粒度で情報を共有してくれました。実際のところの残業時間や、会社のカルチャーなど、人事が話したがらないような内容を教えていただき、非常に信頼できると感じました。 候補者にとても寄り添ってくれるエージェントだなと思いました。 中でも印象的だったのは第一志望にしていたファームの選考会のことです。前日深夜までケース面接の対策をしていただき、本当に助かりました。当日も自信を持って臨めたのは、担当してくださったエージェントのサポートあってこそだと思います。 また、私が日本社会に貢献したいという思いをしっかりと汲んでくれた上で、官公庁・パブリックセクターへの案件が豊富なポジションを数多く紹介いただけたこともありがたかったです。 第一志望のファームの選考会を活用し、実質的には2週間という短い期間で転職を終えることができたことはよかったです。 エージェントからは複数社の選考を提案いただきましたが、現職が忙しく、結局は志望度の高い一社しか受けなかったです。求人情報や社内事情を伺った段階で非常に志望度が高かった企業ではありますが、これほどスムーズにオファーが出るなら、もう少したくさん受けて比較検討することもできたのかなと思います。 転職前の年収は480万円で、転職後は600万円です。思った以上に年収が上がり素直に嬉しかったです。 日本の外交政策に寄与したいという気持ちは変わっていないので、パブリックセクターの案件に入り、政策提言の経験を早く積みたいと思っています。中長期的には、積極的に日本の外交政策の改善に携わりたいと考えています。

View More

コンサル転職を成功させる

コンサル特化の転職支援で、
理想のキャリアアップを。

Consulting
初心者マーク

業界未経験の方が8割

MyVisionコンサルティングがご支援する求職者様の8割はコンサル業界未経験の方です。わかりやすい業界/個社説明から始まり、最も難しい選考対策まで、コンサル転職を成功させるためのノウハウが蓄積されています。

キャリア相談

中立的なキャリア相談

1人1人の経験やご志向/ご事情に添い、「今は転職しない」という選択肢も含めたキャリア提案をしております。中長期での支援を前提としたキャリアの「パートナー」としてご支援いたします。

いいねマーク

利用者様による高い評価

丁寧なキャリア相談、適切なコンサルティングファームの紹介、ここでしか受けられない選考対策。そうした質の高いサービスにご満足いただき、MyVisionコンサルティングは多くの求職者様から高い評価を頂いています。

無料

転職相談する

※1 2026年1月に内定承諾し、弊社経由で年収アップを実現した方の平均値

※2 厚生労働省職業安定局 人材サービス総合サイトより 最新2025年度(2025年4月~2026年3月)におけるコンサル特化転職エージェント支援実績数比較

※3 2025年9月16日時点