MyVision

コンサル転職No.1エージェント

スカウトアプリの
登録・ログイン

無料

転職相談をする

コンサル転職TOP>
23ページ目>

STORIES

転職成功事例集(23ページ目)

M・Iさん

台湾の大学

27歳

台湾出身の語学力を活かし、製薬業界以外の企画業務に挑戦するため、コンサルタントへ転職

M・Iさん台湾の大学27歳

製薬会社
マーケティング
ブティック系コンサルティングファーム
アナリスト

台湾の大学を卒業後来日し、日本の製薬会社に入社しマーケティング部門でプロマネ系の経験を多く積んできました。元々大学在学中に留学で来日をしていた背景もあり、日本語にも自信がありましたし、日本で就職したいと常々思っていました。 私は台湾出身で英語と中国語を話せることが強みだと思っています。しかし、語学力が重要なプロジェクトマネジメント系業務にばかりアサインされてしまい、本当にやりたい企画業務になかなかチャレンジできませんでした。 現職ではプロマネ系のプロジェクトしかできないことが明白だったので、自分のやりたい業務に従事するために、転職エージェントに登録しました。 前職のように特定の業務ばかりやらされる、といった配属リスクがなく、かつ自分のような第二新卒でも企画業務ができる会社という条件で考えるとコンサルティングファームが良いと思ったからです。語学力が採用でプラスになりますし、プロマネ以外の現場で語学力を活かせるのも良いと思いました。 3社です。 担当の菅原さんとお話しした際に彼も台湾の大学に在籍していたことがあると分かり、自分とバックグラウンドが似ているので近い目線からアドバイスを受けられると思ったからです。また、MyVisionは外国籍の方の転職支援実績も豊富だったので、自分のことを任せても安心だと感じたことも大きな理由です。 外国籍の転職における典型的な失敗事例を教えていただき、非常に参考になりました。またコンサルタントなら英語が話せればよいと思っていたのですが、自分が想像していた以上に日本語力が重要ということを知り衝撃を受けました。 菅原さんのアドバイスを受け面接用にビジネス表現を勉強し直したおかげで本番でもスムーズに受け答えをすることができ、好印象を残すことができました。 自己分析などを通して今回の転職だけではなく、その次の転職(自分が35歳くらい)までを想定したキャリアプランを作ることができたことが良かったです。10年単位で自分の年収と市場価値を最大化するプランになったと思います。おかげで自分の将来に対する具体的なイメージを持つことができ、自分に自信を持つことができました。 面接練習を通じ、自分が日本語のビジネス用語などでミスが多いことが分かりショックを受けました。今ではだいぶ修正できたと思いますが、次の職場ではクライアントワークがメインになるので、継続的に勉強していきたいと思います。 転職前は年収650万円、転職後は年収700万円になりました。 製薬会社向けの案件もある会社に入社できたので、早速自分のバックグラウンドを生かせそうで楽しみです。一方、製薬以外にもいろいろな業界に興味があるので、面白そうな案件には積極的に手を挙げて参加し、経験を積んでいきたいと思います。

View More

S・Tさん

慶應義塾大学

30歳

物流業界でのSCM経験を活かし、より高い給与とワークライフバランスを求めてコンサルティングファームに転職

S・Tさん慶應義塾大学30歳

物流会社
SCM部門
日系総合コンサルティングファーム
コンサルタント

慶應義塾大学を卒業後、物流会社のSCM部門に勤めていました。より良い待遇を求めコンサルティングファームへの転職を考え始めました。 現職の仕事自体には面白みを感じていましたが、給料と残業時間のバランスが非常に悪く、それを是正したいと考えたためです。特に給料の観点でいうと、今のスキルであればもっと年収が上がる職場が多いことが分かり、年齢が上がる前に早く転職しなければという思いがありました。 働くこと自体は嫌いではなかったので、どうせなら給与水準が高い業界で働きたいと思い、コンサルティングファームへの転職を検討しました。業界的に近年はWLBが改善されていることが分かり、一層コンサルティングファームへの転職を意識しました。 2社です。 大手ファームであれば、正直案件に大差はないと聞いていたのでエージェントの選び方は迷いました。そのため、何社か話を聞いて一旦考えようぐらいに思っていました。 しかし、北野さんとの初回面談の時に実施いただいた模擬面接のフィードバックのレベルがとても高く、所属されているエージェントさん一人一人のレベルが高いことが伺えました。また、今のまま転職活動に臨むより、MyVisionのエージェントから指導を受けて臨む方が、より良いポジションや待遇を勝ち取れそうと直感的に感じたので、迷うことなくお世話になることを決めました。 期待していた面接対策はもちろん、日程調整や企業情報の提供など全フェーズにわたってスピーディーかつ気の利いたご支援をして頂きました。仕事の段取り力が素晴らしく、ビジネスパーソンとしても大変優秀な方だと感じ、信頼できるエージェントさんでした。実際に希望していたファーム全てから内定を得ることができたのは、MyVisionさんのサポートがあったからだと思っています。 北野さんのサポートのおかげで、Big4全社から内定をいただくことができ、非常に満足のいく転職活動ができました。人生でここまで贅沢な悩みはそうそうないと感じました。 当初は各社の違いなど大差ないと考え、年収で決めようと思っていましたが、いざ面接を受けてみるとカラーや人となりはファーム毎にかなり異なり、単純に年収だけでは決められないと思いました。より早い段階から各社の違いに目を向けるべきでした。 転職前は年収450万円、転職後は年収700万円になりました。 年収も大幅に上がり、カルチャーも満足できる会社に入社できたので嬉しい限りです。ファームの仕事にも非常に興味が持てるので、できるだけ早くプロモーションすることを目指し努力したいと思います。

View More

N・Rさん

関西学院大学

24歳

やりがいを求めて通信会社の営業職からコンサルタントへ転職し、成長と自己成就を追求

N・Rさん関西学院大学24歳

通信会社
営業
外資系総合コンサルティングファーム
アナリスト

関西学院大学を卒業後、国内大手の通信会社で営業を行っていました。具体的には基地局の開拓営業を行っていました。 大手通信会社に就職し、一時は就活に成功したと考えていましたが、基地局の開拓担当となりひたすら外回りで同じセールストークを繰り返す仕事にやりがいが感じられませんでした。また顧客にひたすら同じ商材を売ることで得られるスキルがほとんどないことや、もっと課題解決のための仕事をしたいと思ったことが転職のきっかけです。 コンサルティングファームに就職した就活同期と話す度に、今の自分とのスキルや仕事の充実度の差を感じ、自分もコンサルタントとして成長して自信を持ちたいと思ったためです。 4社です。 担当していただいた松代さんがとても頼りがいのある方だったからです。初回面談の際に、大手ファームの第二新卒転職支援経験が非常に豊富な方であると感じた上、選考上のポイントや私の経歴のアピールポイントについてわかりやすく教えてくださったので、この方にお任せしたいと思いました。 期待通り、職務経歴書の添削から実際の面接対策まで非常に丁寧にご支援いただけました。また、少々心配性な性格なので転職活動中はちょっとしたことでもLINEで質問してしまっていましたが、嫌な顔一つせずスピーディーにご回答いただけたのが、大変心強く、有り難く感じました。 正直なところ転職活動を始めるまでコンサルティングファームでの業務内容への理解が浅かったのですが、選考対策の一環で仕事内容について調べるうちに「絶対にコンサルになりたい」と非常に強い興味を抱くことができました。新卒の時にコンサルを受けなかったことを少々後悔しています。 現職が忙しく、面接日程を先延ばしにしているうちに第二新卒の面接枠が無くなりかけて非常に焦りました。選考に通った順番から採用されて枠が埋まっていくという当たり前のことを認識できておらず、もっと早めに進めておくべきだったと思います。 転職前は年収450万円、転職後は年収600万円になりました。 自分もコンサルティングファームに就職でき、先に活躍していた同期と同じ土俵にようやく立てた気がします。ただまだスタートラインに立っただけなので、今までの遅れを取り戻すために全力で学んでいきたいと思います。

View More

K・Tさん

専修大学

29歳

SAPの上流工程に携わるためにSIerのSEから日系の総合系コンサルティングファームへ転職

K・Tさん専修大学29歳

Sler
SE
日系総合コンサルティングファーム
コンサルタント

専修大学卒業後、SIerでSEとして勤務していました。ITパッケージの保守運用が基本的な業務でして、直近ではSAPの保守運用を行なっていました。 現職だとSAP保守運用にしか携われませんが、自分のキャリアを見据え、もっと上流の工程にも携わりたいと思ったため転職を考え始めました。このため、前職より規模が大きいSIerかITコンサルタントかの2択でした。 他のSlerへの転職も検討しましたが、結局アサイン次第では保守運用のままになってしまう可能性もあると考えました。そのため、より確実に上流工程に携わるためにはITコンサルが良いと思いました。 3社です。 門山さんに面談していただいた際、モジュール別の転職ニーズなど転職の実態をかなり細かいところまでご理解されており、とても多くの経験と知見をお持ちの方だと思ったからです。さらに、SAPを軸にした転職に対する解像度が他のエージェントよりも非常に高かったため、是非支援をお願いしようと思いました。 現職の会社でSAPの上流案件がなく、具体的な業務内容をイメージするのが難しかったのですが、門山さんに大手ファームは上流でどのような動きをするのか詳しく教えていただきありがたかったです。業務イメージが付いたのはもちろん、志望理由や自分の能力の活かし方などのブラッシュアップにもつながり、面接対策にも役立ちました。 今回の転職活動を通して、SAP関連の経験の市場価値が非常に高いということを改めて認識しました。保守の経験がメインなので、実際大手ファームから相手にされるか不安だったのですが、門山さんのご支援もあり多くのファームで面接のチャンスをいただくことができました。 正直なところロジカルシンキングは現時点では苦手だなと明確に感じました。とはいえ上流に携わるなら必須のスキルですし、今後のキャリアのためにできるようになりたいので、最優先事項として取り組みたいと思います。国内MBAに通い鍛えることも考えています。 転職前は年収350万円、転職後は年収600万円になりました。 念願のSAPの上流工程に携われるのは素直に嬉しいです。SAPというスキルを明確に自分の軸として、年収も能力もどんどんレベルアップしていきたいと考えています。

View More

S・Nさん

南山大学

25歳

上昇志向を胸に第二新卒で企画職からブティック系コンサルティングファームへ

S・Nさん南山大学25歳

人材業界
営業企画
ブティック系コンサルティングファーム
アナリスト

南山大学を卒業後、人材系企業で1年ほど営業を行い、それから企画職に就いていました。主にPRや広報といった部分の企画を行う部署に所属していました。 現職の企画職は、非常に風通しもよく働きやすい職場でしたし、業務内容自体も面白かったです。一方で先輩を見ているとあまりに年収の上がり幅が少なく将来への展望を描けませんでしたし、このままこの環境に居続けるとどんどん挑戦する機会もなくなるなという焦りがありました。 社会人3年目の企画職が転職できる、かつ年収アップも狙える業界ということで、ほぼコンサルティングファーム一択だと考えていました。 3社です。 大手ファームをはじめブティック系コンサルティングファームなど幅広くご紹介いただけたからです。企業規模にあまりこだわりはなく、それよりもどのような案件に入れるかを重視しようと考えていたので、そのような意図を汲み取ってくださり、アサインの自由度が高そうなブティック系コンサルティングファームをご紹介いただきました。 第二新卒で転職する際の心構えを一から叩き込んでいただけたことが非常にありがたかったです。自分では前向きな転職のつもりでも、客観的には第二新卒での転職は短期離職懸念や現職で踏ん張りがつかなかったと思われることがあるという指摘を受け、冷静に対策を練ることができました。 菅原さんにご支援いただき、自分ひとりで調べていてはたどり着かなかったようなブティック系コンサルティングファームの情報を得て、沢山チャレンジし、納得して転職先を選べたことが良かったです。表面的な情報だけではなく、会社の雰囲気なども教えていただけて非常にありがたかったです。 転職理由が他責と受け取られて不合格をいただくことが何度かありました。きちんと現職でやれることはやり切り、その上で転職を検討しているのだとしっかり伝えるのが重要だと思いました。 転職前は年収350万円、転職後は年収500万円になりました。 現職での企画経験を活かし、新規事業系の案件などに多く携わりたいと考えています。あまり先のことは考えていませんが、人生においてチャレンジし続けたいので、起業なども見据えレベルアップしていきたいです。

View More

K・Nさん

明治大学

28歳

中小企業での経営企画の経験を活かして、第二新卒で大手コンサルティングファームに転職

K・Nさん明治大学28歳

小売業界
経営企画
日系総合ファーム
コンサルタント

明治大学を卒業後、小規模な小売企業で経営企画を担当していました。新卒就活で妥協してしまったと感じ、転職によりチャレンジし直そうと思いました。 新卒就活で手を抜いてしまい地方の中小企業に就職することとなったため、就活同期と比べて大きなコンプレックスを抱えていました。幸い前職で経営企画に携わることができたので、それを生かしてキャリアアップしようと思いました。 冷静に振り返ると、前職はきちんと成果が出せる環境が整っており、ある程度自分の能力にも自信を持ててきた時期だったので、絶好の機会だったと思います。 自身のコンプレックスを払拭したかったため、新卒就活時に上位層の学生の多くが就職した大手有名企業及びコンサルティングファームを希望し、転職活動をしました。 4社です。 スカウトをいただいた中で、大河内さんの経歴(トヨタ、FR、EY)がまさに私が歩みたかったようなキャリアであったため依頼しました。若干コンプレックスがくすぐられる気持ちもありましたが、実際に転職活動において成功した方からアドバイスをしていただきたいと思いました。 実際に大河内さんとお話ししてみて、頭が良いのはもちろん非常に物腰も柔らかく、これまでのキャリアを歩んでいることに納得しました。お話ししていく中で、大河内さんのような女性になりたいという、私自身のロールモデルにもなる方で、転職活動以外にも沢山相談させていただきました。 ずっと現職の社格でコンプレックスを持っていましたが、客観的にはそれなりに良い経験ができており、転職市場でも評価していただけるということが分かった点が良かったです。最終的に友人にも引けを取らない有名ファームから内定を獲得することができ、非常に満足です。 大河内さんを見ていると、ずっと社格にこだわっている自分が少し卑屈なように感じ恥ずかしく思いました。社格も大事ですが、自分が得られるやりがいやスキルなども考慮し、会社を見ることを学びました。 転職前は年収400万円、転職後は年収700万円になりました。きちんと前職でやってきたことが評価されていることが分かり、嬉しかったです。 今回の転職活動で大手ファームに入ることができ、新卒就活時代のコンプレックスが払拭されました。次の転職ではそのような表面的なことではなく、より自分のやりがいやスキル、社風を重視して会社を選び、ステップアップしていきたいと考えています。

View More

Y・Hさん

明治大学

29歳

市場価値を高めるため、銀行の法人営業から日系コンサルティングファームへ転職

Y・Hさん明治大学29歳

地方銀行
法人営業
日系総合コンサルティングファーム
コンサルタント

明治大学を卒業後、地方銀行で法人営業を行っていました。別部署への異動が決まったタイミングで、思い描くキャリアに不安を感じたため、さらなるキャリアアップを目指し転職を決めました。 入行以来、法人営業を中心に働いていましたが個人営業部門への異動が決まったことがきっかけです。ただでさえ銀行員としての市場価値に不安を覚えていたので、より一層つぶしがきかなくなるのではと危機感を抱きました。 配属や異動などの課題に直面したくなかったので、そういった観点で日系の大企業への転職は考えていませんでした。また、同期も転職し始めるタイミングで、コンサルティングファームに転職した人も多く、せっかくキャリアアップするならということでコンサル転職を考え始めました。 8社です。 素晴らしい経歴をお持ちで信頼できそうだと思うエージェントさんにはとりあえず幅広くお話を伺いに行きました。特にその中でも、永井さんは自分とバックグラウンドも近く、銀行出身者の転職ノウハウを豊富にお持ちだったため、お世話になることを決めました。 実際銀行がコンサルティングファームにどのような案件を依頼しているのか、コンサルタント個人はどのような仕事をしているのかなど具体的な内情を伺え、鮮明に業務のイメージが沸きました。法人営業の部門はコンサルティング業務と縁遠く、ぼんやりとしたイメージしかなかったためありがたかったです。 またこれまでの経験を活かして活躍できそうなプロジェクトやチーム、ファームなども丁寧に教えていただき、豊富な選択肢の中から選考を受けるファームを選ぶことができました。1つ1つの説明に納得感があり、日に日に信頼が増しました。 良くも悪くも法人営業ばかりやってきたので、その中でコンサルティングファームで通用する経験を永井さんに上手く引き出していただきました。同じエピソードでも、何を伝えたいのか、どう伝えるのかで面接官からの評価が全く違うと実感しました。 心配性なため、応募前に企業について無駄に調べすぎてしまったことです。いくら調べたところで、書類に通らなければ時間の無駄なので、書類が通ったところから調べ始めるくらいで良かったと思います。 転職前は年収600万円、転職後は年収700万円になりました。 以前から、経営企画などの企画系業務には憧れがあったので、できるだけ早く中期経営計画策定などの仕事に携われるよう、最初の案件から良い評価を獲得していきたいと思います。また、自分の思いや主張が以前の職場よりは通りやすい環境だと思うので、そういった部分で積極的にやりたいことをアピールしていけたらと思っています。

View More

S・Aさん

立教大学

35歳

グローバルな活躍を求めてSEからSAPコンサルタントのマネージャーへ

S・Aさん立教大学35歳

Sler
SE
外資系総合コンサルティングファーム
マネージャー

立教大学卒業後、SIerのSEとして勤務し、様々なシステム導入に携わってきました。国内製のパッケージシステムの導入に長く携わってきましたが、今後自分のキャリアを伸ばしていくためには、語学力を身につけたり、グローバルのプロジェクトで成果を出す必要があるなという感覚がありました。 前述したように、今後はグローバル案件にも携わっていきたいと思い、SAPを軸に仕事ができるポジションを探し始めました。現職ではSAPのプロジェクトは注力領域ではなかったため、転職する必要があったという背景があります。 他のSlerや外資ITベンダーに転職しても良かったのですが、グローバル案件に積極的に携わっていく上では外資系コンサルティングファームが最適だと思ったためです。 4社です。 門山さんが、SAP経験者への転職支援経験が非常に豊富な方だったため依頼しようと思いました。転職活動のみなら自力でもできると思いましたが、面接での評価を高めて少しでも良い条件で転職するべく、知見が豊富な方の力をお借りしたかったです。結果的にシニアコンサルタント最上位でオファーをいただき年収も大幅に上がり、嬉しい限りです。 SAPのモジュールに対する知識も非常に豊富で、他に話を聞いたエージェントと比較すると圧倒的に見識がある方だなという印象を受けました。 幅広くご支援いただきましたが、特に面接で高い評価を得るためのポイントを丁寧に教えていただいたことが役立ちました。現職でそのまま生かせる点や、逆にキャッチアップが必要な点などを網羅的に教えて頂けたので、自分でも手応えのある面接対策ができ、納得のいく転職活動に繋がったのだと思います。 最終的に年収300万円アップという非常に高い評価をしていただけましたが、SEとしてのスキルだけではなくチームマネジメントのスキルをしっかりアピールできたのが大きいと思っています。ここは門山さんに指摘されるまでしっかり準備していなかった部分なので、お手伝いいただき本当に良かったです。 年収が大幅に上がり、グローバル案件にも携われるようになったので、特にありません。非常に満足行く転職活動でした。 転職前は年収900万円、転職後は年収1200万円になりました。300万円も年収があがり、望外の結果に満足しています。 幸いにもシニアコンサルタント最上位でオファーをいただき、とても嬉しいです。この1年でマネージャーに上がれるよう入社前からSAPの個別知見について学習を進めていきたいと思っています。

View More

A・Hさん

京都大学

29歳

国家公務員からコンサルタントへ転職し、WLBの改善を実現しながらキャリアアップを目指す

A・Hさん京都大学29歳

文部科学省
国家公務員
日系総合コンサルティングファーム
コンサルタント

京都大学卒業後、国家公務員として文部科学省で勤務していました。元々教育に関心があったことで文部科学省への入省はかねてよりの希望だったのですが、WLBの改善を求め、転職活動を開始しました。 国会対応などで非常に多忙となり、残業100時間を超える月もしばしばあることが以前から悩みの種となっていました。一度WLBの改善を最優先事項として転職活動を始めました。 一方で民間企業には公務員からだと転職しにくいという話も聞いていましたが、国家公務員からコンサルタントへの転職に成功した知人も複数いたことで視野に入れました。また、コンサルティングファーム全般として近年WLBが改善され、キャリアップも見込めるということが大きかったです。 3社です。 松代さんに、WLBなどコンサルタントの働き方に関して詳しく教えて頂き、内情に精通している方だと感じたからです。コンサル業界でWLBが重視され始めているというのは何となく知っていましたが、なぜ改善されているのか、どのように実現しているのかという詳しい事情まで伺うことができ、非常に納得感がありました。他のエージェントと比較しても信頼できると確信したので、松代さんにご支援いただきコンサルティングファームへ転職することを決めました。 どのファームもWLB重視というのは一定打ち出していますが、その中でより働きやすいファームをプロの目線で教えていただき、企業選びで非常に役立ちました。それぞれの企業が打ち出している制度にも非常に詳しく、松代さんの知識の豊富さに驚きました。 自分の想像以上にWLBが充実しているファームが多く、多様な選択肢の中から意思決定ができ満足です。働きやすさを実現しつつ、カルチャーや身につくスキルのバランスが最も良い会社を選べたと考えています。 最初の方は、面接でも働きやすさ重視ということが前面に出てしまい、不合格をいただいた企業があったことが反省点です。面接では本音と建前はしっかり分ける意識が必要でした。 転職前は年収600万円、転職後は年収750万円になりました。年収ステイでも良いと思っていたので、望外に年収アップも果たせて非常に嬉しいです。 良い評価を頂いた分、しっかり会社にもお返ししていきたいと考えています。長期的なキャリアについてはまだ考えきれていない部分も正直ありますが、WLBを改善しながら先のことは悩んでいけたらいいかなと思っています。

View More

H・Kさん

明治大学

32歳

人事領域での専門性を深めるため、食品メーカーでの採用経験を活かしてコンサルティングファームへ転職

H・Kさん明治大学32歳

食品メーカー
人事部
外資系FASコンサルティングファーム
コンサルタント

明治大学を卒業後、食品メーカーに入社しました。何度か部署異動を行い、最終的には人事部で採用周りを担当していました。 採用領域での経験を経て、自分にはこの仕事があっていると感じていました。次のジョブローテーションで別の業務をやるよりは、コンサルティングファームか事業会社に転職して人事領域全般の専門性を身に付けたいと思いました。 最初は事業会社メインで検討していましたが、ビズリーチに登録した結果、意外と自分にもコンサルティングファームから求人が来るということが分かり、コンサルタントも意識するようになりました。 3社です。 永井さんと相談させていただきましたが、アクセンチュアで人事コンサルタントを経験していたという点が大きかったです。実際の現場の話を直接聞きながら、転職支援をしてもらえる環境は滅多にないと思います。 雰囲気も落ち着かれており、面談を通して信頼できる方だと思いました。親身に私のキャリアを考えていただいている気がしました。 コンサルティングファームでの仕事内容を一から丁寧に教えていただき非常に助かりました。FASというそもそも業界自体全く知らない領域で、人事経験を活かしたキャリア形成ができることを教えていただき、新しい可能性を検討することができました。 永井さんは私の前職での経験から、ファームに刺さるエピソードを数多く引き出してくださり、自信を持って選考に臨めた点にも感謝しています。 採用経験という特殊なキャリアがコンサル転職で評価されるのか不安でしたが、英語のビジネス活用経験や採用におけるプロジェクトマネジメントなど、うまくコンサルティングファームに刺さる経験をピックアップしてアピールすることができたことです。 年収も大幅に上がったため反省点は特にないです。非常に満足しています。 転職前は年収500万円、転職後は年収800万円になりました。 英語×人事PMIという非常にやりがいのあるプロジェクトにアサインさせていただけそうでワクワクしています。プロフェッショナルとしてしっかりキャリアを積み重ねていきたいです。

View More

T・Aさん

京都大学

25歳

メーカーでの研究開発職から、企業横断的なスキルを身につけるためコンサルティングファームに転職

T・Aさん京都大学25歳

機械メーカー
研究開発
ブティック系コンサルティングファーム
コンサルタント

京都大学を卒業後、そのまま院に進みました。卒業後はメーカーに研究開発職として入社しました。 メーカーに入社し、自分の専攻を生かせる部門に研究職として配属されたものの、社内調整のような仕事が大半であり、かつ今後数年は同じ仕事が続く見込みだったためです。 自分の配属部署の先輩方を見ると、身についているスキルが社内でしか通用しないものとなってしまっており、自分はそうなりたくないと思ったためです。企業横断で求められる人材になりたいと考えると、自ずとコンサルティング業界に目が向きました。 2社です。 大手自動車メーカー出身の方からスカウトをいただき、自分とバックグラウンドが似ていたため親近感を持って支援を申し込みました。メーカーの内情にも非常に詳しく、私の感じていた危機感も共有してもらえました。 メーカー出身者として活躍できる余地などについても丁寧に教えていただき、コンサルティングファームへの転職に対して前向きに捉えられました。 企業紹介が非常に丁寧でした。最初は就活の際に聞いたような有名なファームだけに絞って考えていましたが、もう少し広い視野でブティック系コンサルティングファームについても教えていただきました。具体的にはどんなバックグラウンドを持った人がいるのか、どういった案件があるのか、福利厚生を含めた待遇面や長期的なキャリアプランなど詳しく説明いただき、転職活動の幅が広がりました。 社格だけにとらわれない意思決定をするという、新たな一歩を踏み出せた点です。新卒では完全に社格重視で活動しており、転職活動も当初は有名なファームだけを視野に入れていましたが、最終的には自分がどうなりたいのか、誰と働きたいのか、を考え社格にとらわれず自身の方向性を決定することができました。 内定後、現職に残留するか否かを悩み、担当エージェントの方にご迷惑をかけてしまいました。何となく「転職ありき」で考えてしまっていましたが、「そもそも本当に転職が必要なのか」を、もっと早い段階で考え抜いておくべきでした。 転職前は年収500万円、転職後は年収520万円になりました。 小さな組織ですがその分風通しがよく働きやすいので、まずは4年以内にマネージャーになることを目標に中長期で働いていきたいです。ポータブルなスキルを身につけ、4年後にはもっと広い視点で意思決定ができるようになりたいです。

View More

N・Hさん

東京大学

24歳

経営者の参謀という夢を追いかけ、メガバンクからコンサルティングファームへ転職

N・Hさん東京大学24歳

メガバンク
コーポレート
ブティック系コンサルティングファーム
コンサルタント

東京大学を卒業後、メガバンクに総合職として入りました。メガバンクは一通り受けた中で一番自分に合ったカルチャーだった企業から内定を貰えたので、とても嬉しかったです。 就活の時期は経営者の役に立ちたいと思ってメガバンクに入行したのですが、いざ配属されたのが全く関係ないコーポレート部門だったため、業務への気力が上がりませんでした。異動にもかなりの時間がかかると分かったことで、別の環境を探そうと思いました。 確実に経営者の役に立つことができる職種はないかと考え、ビズリーチに登録したところ、経営者の右腕と経営にハンズオンでコミットできるファームをエージェントから紹介してもらったことで、これだと直感しました。配属リスクもほとんどないことが分かり、この方向性で転職活動を進めようと決めました。 4社です。 大手~中小までいろいろ話を聞いてみましたが、ハンズオン型のコンサルティングファームへの転職可能性を示してくれたのはMyVisionさんだけでした。数多くのファームを提案してくれたエージェントもあったのですが、私の希望とは噛み合わない提案が多かったです。 MyVisionのエージェントさんは最初からハンズオン型のコンサルティングファームへの転職を提案してくださり、強い信頼を抱きました。 第二新卒なのでハンズオン型は難しいチャレンジだと思っていましたが、その中でも採用可能性があるのがどの会社なのか、どのような対策すればよいかについて親身になってアドバイスしてくださいました。個別企業ごとに求める人物像について詳細に教えていただき、数打ちゃ当たるという提案ではなく、1つ1つ丁寧に支援してくれるスタイルを感じました。 転職活動を通じて自分の思考を整理することにより、改めて自分は経営者、特に中小企業の役に立ちたいんだというモチベーション源を再確認できたことがよかったです。 とくにないです。社会人1年目なのにも関わらず希望するポジションに転職出来てありがたい限りです。 転職前は年収480万円、転職後も年収480万円ということで、年収は据え置いた転職活動になりました。2年目以降から大幅に上がることが分かっていますし、年収アップを目的にした転職ではなかったので、全く後悔はないです。 今後3年間で、戦略からバックオフィスまで一通りの知見を身に着け、中小企業を包括的に支援できるコンサルタントになりたいと思います。文字通りのハードワークが求められることは分かっていますが、強い志を持って業務遂行したいです。

View More

コンサル転職を成功させる

コンサル特化の転職支援で、
理想のキャリアアップを。

Consulting
初心者マーク

業界未経験の方が8割

MyVisionコンサルティングがご支援する求職者様の8割はコンサル業界未経験の方です。わかりやすい業界/個社説明から始まり、最も難しい選考対策まで、コンサル転職を成功させるためのノウハウが蓄積されています。

キャリア相談

中立的なキャリア相談

1人1人の経験やご志向/ご事情に添い、「今は転職しない」という選択肢も含めたキャリア提案をしております。中長期での支援を前提としたキャリアの「パートナー」としてご支援いたします。

いいねマーク

利用者様による高い評価

丁寧なキャリア相談、適切なコンサルティングファームの紹介、ここでしか受けられない選考対策。そうした質の高いサービスにご満足いただき、MyVisionコンサルティングは多くの求職者様から高い評価を頂いています。

無料

転職相談する

※1 2026年1月に内定承諾し、弊社経由で年収アップを実現した方の平均値

※2 厚生労働省職業安定局 人材サービス総合サイトより 最新2025年度(2025年4月~2026年3月)におけるコンサル特化転職エージェント支援実績数比較

※3 2025年9月16日時点