JOB LISTINGS
該当求人数 95 件

有限責任 あずさ監査法人
【AD統轄事業部 コンサルティング事業部】CFO組織改革コンサルタント
コンサルタント
戦略・経営コンサルタント
FAS(財務アドバイザリー)・会計コンサルタント
ITコンサルタント
業務改善コンサルタント(BPR)
財務アドバイザリー
会計コンサルタント
想定年収
-
勤務地
東京都千代田区
業務内容
アドバイザリー統轄事業部 コンサルティング事業部の募集となります。 コンサルティング事業部は約400名、中途入社者も多数在籍しております。 クライアントのCFO機能の高度化に向け、戦略系・BPR系・パフォーマンス系の分野で、全体構想から業務要件の整理にかかる上流のサービス提供をしています。 日本を代表する大手クライアントのCFO部門に対して、「財務ガバナンス」「CFO組織体制」「業務プロセス改革」「経営管理・予算管理・業績管理」「システムによる業務効率化」「戦略的な数値分析」の構築支援を構想策定~実行支援までを担当いただきます。 まずはプロジェクトの一員としてアサインされ、業務の一部をお任せしながら、覚えていただきます。 ご経験やスキルを踏まえたプロジェクトや、ご希望のプロジェクトへアサインします。 【クライアントの抱える課題例】 「経営数字を見える化し、数値に基づいた最適な経営判断をしたい」 「急速なグローバル化・事業成長に対応した財務経理機能の整備がおいついていない」 「PBR・ROIC改善を支えるためにCFO機能(特にFP&A)を強化し、”数値の集計屋”から”経営参謀”へと役割の大きな転換を迫られている」 「既存システムから切り替えるにあたって、業務プロセスの見直し、より効率化したい」 「新規システム導入をしたいが、最適な方法を相談したい」 【プロジェクト例】 ●財務ガバナンス強化(グローバルキャッシュマネジメント、財務コントロールなど) ●財務経理組織の機能再編・強化支援(FP&A導入など) ●資本コストを意識した経営の実践・浸透支援(KPI体系見直し、ROIC活用など) ●RHQ改革のための組織再編 ●会計システム(ERP/連結会計システム等)、決算デジタルプラットフォーム、経営管理・予算管理システム(EPM/BI等)、原価計算システム等の構想~導入支援 ●システム導入を前提とした経営管理・業績管理の高度化支援 ●システム導入を前提とした業務プロセス改善支援 ※業務内容の変更の範囲:全ての業務への配置転換あり
必須条件
●学歴 ・四年制大学卒以上 ●外国籍の方 日本語検定「N1」必須 ※下記いずれかの業務経験 2年以上 1)大手クライアント向けのコンサルティング、アドバイザリー経験 2)事業会社で以下の経験をお持ちの方 ・経理、経営企画業務 ・経営戦略策定、経営分析の経験 ・内部統制監査、原価計算、管理会計、経営改善等にかかわる業務 ・投融資サポートの経験 ・事業再生、撤退などの実務経験 ・データサイエンティスト・データ分析プラットフォーム構築のご経験をお持ちの方 ・自社の情報システム企画経験 ・ERP、EPM、連結会計システム、原価計算システムなどの会計系システム導入プロジェクト関与経験 3)日系グローバル企業で以下経験をお持ちの方 ・本社FP&A、事業FP&Aの経験 ・事業の収益改革の経験 ・海外赴任においてRHQの経験 4)SIer等でのシステム導入、PM/PLの経験3年以上 ・ERP、EPM、連結会計システム、原価計算システムなどの会計系システム導入プロジェクト関与経験(チームリーダー経験者優遇)

PwC Japan有限責任監査法人
経営管理アドバイザー(事業会社・金融機関)※総合求人※【GRC】
コンサルタント
総合コンサルタント
業界特化コンサルタント
戦略・経営コンサルタント
FAS(財務アドバイザリー)・会計コンサルタント
その他業務特化コンサルタント
経営コンサルタント
会計コンサルタント
リスクコンサルタント
金融コンサルタント
想定年収
-
勤務地
勤務地未定
業務内容
【GRCについて】 企業を取り巻く環境の変化が激しさを増し、経営環境がより厳しくなる中、企業が対峙するリスクは非常に複雑化し1部門で解決できる範疇を超えてきています。 そのため、企業は、経営の基盤となるガバナンス、リスク、コンプライアンス(GRC)に対応できる体制を適切に整備・運用し、株主、消費者、従業員及び監督当局などの様々なステークホルダーの要請や期待などに適切に対応していくことが益々求められています。 PwCJapan有限責任監査法人のガバナンス・リスク・コンプライアンス・アドバイザリー部は、GRC領域の圧倒的な専門性を武器に、このような社会の変革に対峙する大手金融機関やグローバル企業等のクライアントが抱える重要な経営課題の解決を支援しています。 【職務内容】 グローバル化、M&Aの活発化、市場環境の変化、新しい技術革新による変化、規制変更、労働人口減少、内部不正、サイバー犯罪、自然災害など、企業が対応すべきリスクは多様化し、日々変動しています。 また、企業は持続的な成長と中長期的な企業価値向上の観点から、実効的なガバナンスの構築がよりいっそう求められています。 そのような状況の中、事業アイデアの誕生からグローバル企業に成長するまでの企業の様々なステージに応じ、企業のニーズを一から把握し、パートナーとして会社と一緒に企業価値を向上させることが期待されています。 日々変化する環境に適応し、クライアント開拓からデリバリーまでの全てのフェーズで活躍したいという強いビジネスマインドをお持ちの方を募集しています。 資格やバックグラウンドも異なる5か国以上の多様性に富んだチームの中で、海外のPwCメンバーやPwC Japan グループの各社と密接に連携したプロジェクトも多数あるため、チームワークとリーダーシップを発揮し、プロジェクトを強く推進することが期待されます。 具体的に提供しているアドバイザリー・サービス例は以下の通りです。 1.ガバナンスおよび内部監査支援 グローバルガバナンス態勢の設計・構築・高度化支援(内部監査、企業全体のアシュアランス機能連携、企業風土改革、GRCツール導入支援) 内部統制評価支援(JSOX/USSOX含む) 取締役会の実効性評価支援 不正調査およびガバナンス再構築支援 2.リスク管理およびコンプライアンス支援 グローバルリスク管理の設計・構築・高度化支援(TPRM(第三者リスク管理)体制構築支援含む) グローバルコンプライアンスリスクアセスメントおよび高リスク領域の統制強化支援 新法規制の調査および対応プラクティス支援 3.その他、GRC関連支援 BCPおよびオペレーショナルレジリエンス態勢構築支援 ESGリスク管理支援
必須条件
下記のスキル・経験を有する方、または、GRC領域で経験を積みたいと強く希望しチャレンジ意欲を有する方を、歓迎します 。 ■3年以上のコンサルティングファーム、または、監査法人等でのコンサルタントとしての業務経験者 ■3年以上の経営管理、経営企画等に係る業務の経験者 ■3年以上の法務/コンプライアンス/リスク管理に係る業務の経験者

PwC Japan有限責任監査法人
ビジネスプロセスアドバイザリー【DX-BAS】
コンサルタント
ITコンサルタント
DXコンサルタント
業務改善コンサルタント(BPR)
想定年収
-
勤務地
勤務地未定
業務内容
クライアントのマネジメントプロセス、ビジネスプロセスから経営課題を分析し、テクノロジーを活用した解決策を提供していく人財を募集。 ご自身が経験してきた課題解決アプローチ、テクノロジーを活用したソリューション導入経験と PwCのプロフェッショナルサービスに応用、転用していただきつつ、マネジメントプロセス/ビジネスプロセスの支援/改善サービスにテクノロジーの専門家として参画し、活躍いただくことを想定しています。 また、PwCがクライアントに提供するデジタルサービス開発で培った経験を活かし、クライアントのデジタルサービス開発態勢の構築・高度化支援業務にも、プロフェッショナルメンバーとして関与してもらうことを想定しています。
必須条件
*社会人経験3年以上 かつ下記の経験者 ・最新技術、技術動向のキャッチアップ力、探求力 ・新規サービス、ソリューションの企画、リーン、アジャイル手法による開発経験 ・ソリューションやアプリケーション開発におけるプロジェクト管理経験 ・ビジネス、プロセス、システムのモデリング経験 ・要素技術の将来性や標準化動向に基づいたアーキテクチャデザインの経験 ・日本語でのコミュニケーション能力

PwC Japan有限責任監査法人
保険会社向けアドバイザリー(保険会社出身者/コンサル出身者)【FS INS IAG】
コンサルタント
業界特化コンサルタント
戦略・経営コンサルタント
FAS(財務アドバイザリー)・会計コンサルタント
経営コンサルタント
M&Aコンサルタント・M&Aアドバイザリー(FA)
金融コンサルタント
想定年収
-
勤務地
勤務地未定
業務内容
以下は、業務内容の一例です。 ■M&A、経営統合支援 M&Aや経営統合を実施する際の、統合事務局や検討ワーキンググループメンバーとして参画し、プロジェクトマネジメントや特定領域における課題解決支援を行います。 近年、国内保険会社による海外向けの大型買収が増えていますが、IAGはこれらの案件に何らかの形で支援・関与しています。 ■IFRS導入に伴う態勢整備支援 2022年以降のIFRS第17号(保険契約に関する国際会計基準)導入に向け、保険会社には様々な領域で態勢整備が求められています。 我々は会計基準に関するアドバイスのみならず、導入に伴う内部統制の構築支援や、システムの構築に伴うロードマップの策定、要件定義の作成支援など、 包括的にサービスを提供しています。これらを有機的に束ねるプロジェクト管理が重要ポジションとなっています。 ■グローバルコンプライアンス態勢整備構築支援 企業のグローバル化やM&A等による海外会社の子会社化、および各国現地規制の強化に伴うグローバルワイドでの処分規定の適用により、 グローバルに展開する企業では日本法令の遵守のみならず外国法令等に抵触しないためのグループ共通のコンプライアンス態勢の構築が喫緊に求められています。 我々はクライアント企業のビジネスを調査(海外現地訪問による調査を含む)により分析・勘案し、コンプライアンス態勢支援に関するあるべき姿の提示、 現状とのGAP分析、改善案の提示等の包括的なサービスを提供しています。
必須条件
以下のいずれかのご経験をお持ちの方 (目安3年以上) ・コンサルティングファームで3年以上のプロジェクトマネジメント経験 ・金融機関向けのコンサルティング経験を有する方 ・金融機関にてのミドル・バックのご経験を有する方 (コンプライアンス、経理・財務、経営企画・国際事業部・リスク管理・資産運用等) ・金融機関に限らず、金融関連業務のご経験を有する方

PwC Japan有限責任監査法人
財務報告アドバイザリー(PM)【FRA】
コンサルタント
業界特化コンサルタント
FAS(財務アドバイザリー)・会計コンサルタント
財務アドバイザリー
会計コンサルタント
金融コンサルタント
想定年収
-
勤務地
勤務地未定
業務内容
・FRAにおいて大規模・複雑なプロジェクトが増加する中で、それらプロジェクトにおける会計ソリューションそのものの専門家は揃っているものの、会計ソリューションをプロジェクトの形に仕立て、推進する役割を担うリソースが不足している。 ・これに対応するため、プロジェクトを管理するための専門職としてのプロジェクトマネージャーをプーリングした新チームをFRAにおいて設立することになり、そのメンバーを募集することとなった。 【FRAについて】 FRA(Financial Reporting Advisory/財務報告アドバイザリー部)は、主に大手企業および金融機関に対して財務会計領域を中心に様々なアドバイザリー業務を提供しています。IFRSおよびUSGAAPに基づく財務報告作成支援、IFRS導入支援、内部統制構築支援といった会計関連業務に加え、金融機関のグローバル化や経営環境の変化に伴い、リスクデータ整備支援やデジタルテクノロジーの活用による業務変革の支援など、会計関連業務以外の業務領域を拡大しています。昨今では、各産業で培ったノウハウをベースに財務部門・経理部門のデジタルトランスフォーメーションのサポートも行っています。 【業務内容】 ・会計領域を基軸としたプロジェクトの工程設計、計画策定および進捗その他の管理に係る業務 ・FRAのプロフェッショナルスタッフに対するプロジェクトマネジメントの教育・指導に係る業務 【キャリアパス】 会計的な素養を磨きつつも、もっぱらプロジェクトマネジメントの専門家として必要な経験とスキルを身に付け、プロジェクトの成功を通したクライアントの信頼獲得とそれをテコにしたビジネスの拡大を担う。 【トレーニング環境】 ・プロジェクト管理の専門家としてのキャリア構築に資するよう、業務と育成が一体となったプログラムを運用します。 ・育成に関しては、プロジェクト参画やサポート活動におけるOJTを主体として、プロジェクト管理の実務に習熟していただきます。 ・OJTの他、プロジェクト管理の専門教育を受ける環境が用意されます。 -外部教育機関におけるプロジェクト管理に関する講座の受講 -プロジェクト管理に関する専門資格(PMP)の取得 ・プロジェクト管理の他、会計に関する専門資格(USCPA等)に関しても、法人提携の外部教育機関の介してその取得をサポートします。
必須条件
・3年以上のプロジェクトマネジメント経験(スタッフとしてのPMO従事も含む) ・未経験のソリューションに対するキャッチアップ力 ・クライアント等外部含めた関係者とのコミュニケーション力や利害調整力 ・パワーポイントを用いた資料作成力 ・会計に対する興味や関心(応募時点での具体的な知見の有無は不問)

PwC Japan有限責任監査法人
財務報告アドバイザリー(大阪)【FRA大阪】
コンサルタント
FAS(財務アドバイザリー)・会計コンサルタント
ITコンサルタント
財務アドバイザリー
会計コンサルタント
PMIコンサルタント
想定年収
-
勤務地
勤務地未定
業務内容
PwCあらた有限責任監査法人は「会計の専門性」「プロセスの専門性」「グローバルな業務展開」といった3つのキーワードを基に、財務報告ならびに財務報告に関する内部統制に精通した人材を結集して、お互いが協働して業務を行う部門として、「財務報告アドバイザリー部」を設置しています。 特に関西圏の製造・流通・サービスを含む幅広い領域のクライアントに対して会計および財務報告アドバイザリーおよびファイナンストランスフォーメーションのサービスを担当いただくコンサルタントを募集いたします。 【主なサービス内容】 <1.財務報告アドバイザリー> ①国際財務報告基準(IFRS)導入支援 IFRS導入を包括的に支援(IFRS導入時の影響度分析・課題抽出、IFRS会計方針の決定・社内インフラ整備、IFRS財務諸表の作成・社内インフラ改善等) ②M&A・カーブアウト取引にかかる会計アドバイス M&A等の取引実行前段階から実行後段階まで、全ての場面で会計アドバイスを提供 ③PMI時の財務報告プロセス構築支援 取得した会社・事業の決算期変更・決算早期化、勘定科目・会計方針の統一等財務報告プロセス構築を支援 ④会計マニュアル・勘定科目統一支援 包括的なグループ会計マニュアルの作成支援、特定会計領域のみの会計マニュアルの作成支援、勘定科目の整備・統一支援 ⑤米国SEC上場・登録支援 米国SECに対する各種ファイリングに関する支援(全体計画の策定、課題抽出、IFRSへのGAAPコンバージョン、開示書類作成、SEC対応等) <2.ファイナンストランスフォーメーション> ①会計システム導入と周辺業務の構築支援、改善支援 グループ横断的なデータ活用、プロセスの標準化/効率化、業務品質の担保など連結経営管理を含む経営管理の高度化のためのシステム導入における企画、要件定義などの上流工程の支援やDXツールを活用した周辺業務の構築支援 ②新規ビジネスの立ち上げプロセスの構築、見直し支援 業務品質の担保及びスピーディーな新規ビジネスを実現するための会計処理判定を含む新規ビジネスの立ち上げプロセスの整備の支援 ③組織再編に関するスキーム、会計処理の検討及び規程、業務・システムの再構築支援 スキーム、再編時の会計処理及びBSシミュレーションの検討のほか、会社法タスクの検討、再編後の規程・業務・システムの構築支援 ④デジタル技術を活用した新たなソリューション開発・展開 -財務・非財務データを活用した分析機能の向上と経営管理への示唆提供 -データフローの可視化によるオペレーションミスや不正の原因となるイレギュラー取引の特定とその対応支援 -DXツールを活用したプロセス構築による業務効率化とガバナンス強化支援 ※詳しくはHPをご覧ください。 http://www.pwc.com/jp/ja/assurance/services-financial-reporting.html ※部門紹介動画 https://www.youtube.com/watch?v=v41HXjKr4AA 【Career Path】 <1.Promotion> まずはアソシエイトまたはシニアアソシエイトとして、PJの現場でご経験を積んでいただき、その後はチームの中核を担うマネージャーとして、プロジェクトのマネジメントはもちろん、新たなサービスラインの開拓などにも参画していただきたいと考えています。 (アソシエイト) ・様々なPJの一員として、クライアントの多様な課題に触れ、興味・関心を持つことができる。 ・クライアントの課題理解に基づき、その対応のために準備を綿密に行うマインドセットが身に付く。 (シニアアソシエイト) ・PJチームを現場ハンドルするチーム・マネジメント力が身に付く。 ・自らソリューションを導き出すことができ、クライアントに信頼される。 <2.Open Entry Program(OEP)> PwC Japanグループ内での相互連携により、個々人の専門領域の幅を広げるための部門を超えた機会を数多く創出しています。「Open Entry Program(OEP)」制度では、自らの意志で異動・転籍を申し出ることのできる機会を通年で設けており、ディールズ・コンサル・監査・税務といったようにサービスラインや業界の壁を越えた、さまざまなキャリアパスが可能です。
必須条件
・監査法人やコンサルティング会社などで監査経験・会計アドバイザリー業務経験を有する方 ・金融機関や大手事業会社において、以下のいずれかのご経験を3年程度以上お持ちの方 ・決算(連結決算・子会社管理・開示作成・監査対応など) ・財務企画(会計方針・決算方針の策定など) ・内部統制構築(J-SOX、US-SOX対応など)

PwC Japan有限責任監査法人
保険会社向けアドバイザリー(第二新卒歓迎)【FS INS IAG】
コンサルタント
業界特化コンサルタント
戦略・経営コンサルタント
FAS(財務アドバイザリー)・会計コンサルタント
経営コンサルタント
M&Aコンサルタント・M&Aアドバイザリー(FA)
金融コンサルタント
想定年収
-
勤務地
勤務地未定
業務内容
以下は、業務内容の一例です。 ■M&A、経営統合支援 M&Aや経営統合を実施する際の、統合事務局や検討ワーキンググループメンバーとして参画し、プロジェクトマネジメントや特定領域における課題解決支援を行います。 近年、国内保険会社による海外向けの大型買収が増えていますが、IAGはこれらの案件に何らかの形で支援・関与しています。 ■IFRS導入に伴う態勢整備支援 2022年以降のIFRS第17号(保険契約に関する国際会計基準)導入に向け、保険会社には様々な領域で態勢整備が求められています。 我々は会計基準に関するアドバイスのみならず、導入に伴う内部統制の構築支援や、システムの構築に伴うロードマップの策定、要件定義の作成支援など、 包括的にサービスを提供しています。これらを有機的に束ねるプロジェクト管理が重要ポジションとなっています。
必須条件
以下のいずれかのご経験をお持ちの方 ・業界問わず、金融関連のご経験が2年以上ある方 ・大手保険会社や金融機関で2年以上の実務経験を有する方 (銀行・証券・アセットマネジメント) ・コンサルティングファームで2年以上の実務経験を有する方 ・TOEIC900点以上かつビジネス上で英語によるコミュニケーションに支障がない方

PwC Japan有限責任監査法人
保険会社向けアドバイザリー(サステナビリティ業務経験者)【FS INS IAG】
コンサルタント
業界特化コンサルタント
戦略・経営コンサルタント
ESG・サステナビリティコンサルタント
金融コンサルタント
想定年収
-
勤務地
勤務地未定
業務内容
上記の通り、保険業界は金融の中でも未だ成長段階にあり、サステナビリティに関する社会的関心の高まりを受けてサステナビリティ関連の支援の引き合いが多いための増員募集となります。 【業務内容】 以下は、業務内容の一例です。 ■SSBJ/CSRD開示支援 サステナビリティに関する開示規制が施行され、大手保険会社から順次対応を開始しております。 サステナビリティ領域の開示は幅が広く定義も定まらないものも多いこと、また開示の対象が膨大なことから、クライアントからのニーズは高くございます。 我々は、現状とのGAP分析、開示までのロードマップ策定、データポイントの特定、収集支援など、包括的なサービスを提供しています。 ■インパクト測定・開示支援 サステナビリティの考え方が広まるにつれて、財務的成果だけでなく、事業活動が社会に与えているインパクトについての開示が注目されており、 保険事業、投融資の両側面において、事業活動が社会に与えるインパクトを定量的に開示する試みが広がってきています。 IAGでは、これらの測定・開示についてご支援をしております。
必須条件
下記いずれかのご経験 ・サステナビリティ関連プロジェクト経験(ESG投資、人権デューディリジェンス等) ・サステナビリティ領域での修士号

PwC Japan有限責任監査法人
株式上場(IPO)支援コンサルタント【FRA】
コンサルタント
FAS(財務アドバイザリー)・会計コンサルタント
IPOコンサルタント
想定年収
-
勤務地
勤務地未定
業務内容
【IPO部門の特徴】 株式上場(IPO)準備は、上場企業にふさわしい経営組織を確立するため、全社を巻き込むプロジェクトとなります。 その課題は、会計・税務・業務フロー・システム、労務管理など広範であり、かつ、同時並行的に対応する必要があります。 当グループでは、監査法人、コンサルティング法人、アドバイザリー法人および税理士法人が協調し、経験豊かな各分野の専門家が国内・海外市場における株式上場(IPO)に関する包括的なアドバイザリーサービスを提供しています。 【具体的な業務内容】 ・株式上場(IPO)に向けた課題把握(予備調査)・アクションプラン作成支援・事業計画策定支援 ・コーポレートガバナンス構築、経理事務整備、社内管理規定整備、業務プロセス整備、会計処理変更、財務報告に係る内部統制報告制度対応、内部管理体制定着化、ITシステム構築、上場申請書類作成などにおける各種支援 ・株式上場(IPO)プロジェクトマネジメント ・海外株式市場上場支援 等 <その他> 我々は、早期に株式上場を果たすためには、上場を志す企業を取り巻く専門家同士の協力関係が欠かせないと考えており、広範なネットワークを構築し、協業を通じてスムーズな株式上場をサポートします。 *当部門のご紹介HP https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/ipo.html *ニュースリリース IPO簡易診断ツール https://www.pwc.com/jp/ja/press-room/ipo-shindan210804.html
必須条件
・大卒、大学院卒業以上 ・IPO業務に関する経験をお持ちの方 *下記いずれか合致する方を希望いたします ・IPO準備会社、証券会社などでIPO業務の経験2年以上ある方 ・監査法人にてIPO監査の経験があり、IPO支援の経験をさらに積みたい方

PwC Japan有限責任監査法人
デジタル・ビジネスリスクコンサルタント 大阪【RA】
コンサルタント
その他業務特化コンサルタント
ITコンサルタント
サイバーセキュリティコンサルタント
セキュリティコンサルタント
リスクコンサルタント
想定年収
-
勤務地
勤務地未定
業務内容
PwC Japan有限責任監査法人の経営・ITリスクアドバイザリー部門(RA)は、サイバーセキュリティ&プライバシーやAIをはじめとしたデジタル・システムに関する監査・コンサルティング業務を通じて、デジタルテクノロジー分野における「信頼の空白」に対応し、「日本の未来に、あらたな信頼を」築く専門家集団です。 SIer / コンサルティングファーム出身者など幅広い人材が集い、日々数百名がそれぞれの「経営リスク」の知見・スキルを融合し、活躍しています。 また法人内調査でも満足度トップクラスである柔軟な働き方やフラットカルチャー(風通しが良く、コミュニケーションの取りやすい環境)を重要視しており、イベントの開催などを通じてチームの結束力を高めています。 カジュアル面談で詳細をお伝えすることも可能ですので、ぜひお気軽にお問い合わせください。 【主な業務内容(一例)】 【Cyber Security & Privacy】 ・サイバーセキュリティ監査/内部監査支援 https://www.pwc.com/jp/ja/services/digital-trust/cyber-security-consulting/internal-audit-support.html ・情報セキュリティ監査・管理/情報管理態勢の構築、高度化支援 https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/process-system-organization-data-management/risk-governance-advisory/system-risk.html ・サイバーハイジーン評価 https://www.pwc.com/jp/ja/services/digital-trust/cyber-security-consulting/cyber-hygiene.html ・ プライバシーガバナンス構築支援 https://www.pwc.com/jp/ja/services/digital-trust/privacy/privacy-governance.html プライバシーガバナンス最前線ーデータ利活用を促進していくために、いま企業に求められていること(リクルート/TMI) 【Digital Operational Resilience】 ・デジタルトランスフォーメーション(DX)による事業・業務継続力の強化支援 https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/process-system-organization-data-management/process-organization-advisory/bcp/dx-strengthening.html ・サードパーティリスク管理・高度化支援 https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/process-system-organization-data-management/process-organization-advisory/outsourcing.html ・ITガバナンスの評価/構築支援、システム監査/リスク管理態勢構築支援 https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/process-system-organization-data-management/risk-governance-advisory/it-governance-system-risk.html ・AIガバナンス構築支援 https://www.pwc.com/jp/ja/services/consulting/analytics/responsible-ai.html ・デジタルガバナンス支援 https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/process-system-organization-data-management/risk-governance-advisory/digital-governance.html ・プロジェクトアシュアランス: https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/process-system-organization-data-management/project-risk-advisory.html 【Audit】 ・会計監査支援(システムレビュー) https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/process-system-organization-data-management/control-advisory-assurance-service/system-review-caat.html ・内部統制監査(J-SOX)におけるIT内部統制の評価業務 https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/process-system-organization-data-management/control-advisory-assurance-service/sox.html 【その他参考】 ・RA部門サービスページ: https://www.pwc.com/jp/ja/careers/assurance/mid-career/job/trust-service/process-system-organization-data-management.html ・RAプロフェッショナルキャリア -SEから監査法人へ- https://www.pwc.com/jp/ja/knowledge/video/career-story-06.html

PwC Japan有限責任監査法人
デジタル・ビジネスリスクコンサルタント 名古屋【RA】
コンサルタント
その他業務特化コンサルタント
ITコンサルタント
サイバーセキュリティコンサルタント
セキュリティコンサルタント
リスクコンサルタント
想定年収
-
勤務地
名古屋
業務内容
PwC Japan有限責任監査法人の経営・ITリスクアドバイザリー部門(RA)は、サイバーセキュリティ&プライバシーやAIをはじめとしたデジタル・システムに関する監査・コンサルティング業務を通じて、デジタルテクノロジー分野における「信頼の空白」に対応し、「日本の未来に、あらたな信頼を」築く専門家集団です。 SIer / コンサルティングファーム出身者など幅広い人材が集い、日々数百名がそれぞれの「経営リスク」の知見・スキルを融合し、活躍しています。 また法人内調査でも満足度トップクラスである柔軟な働き方やフラットカルチャー(風通しが良く、コミュニケーションの取りやすい環境)を重要視しており、イベントの開催などを通じてチームの結束力を高めています。 カジュアル面談で詳細をお伝えすることも可能ですので、ぜひお気軽にお問い合わせください。 【主な業務内容(一例)】 【Cyber Security & Privacy】 ・サイバーセキュリティ監査/内部監査支援 https://www.pwc.com/jp/ja/services/digital-trust/cyber-security-consulting/internal-audit-support.html ・情報セキュリティ監査・管理/情報管理態勢の構築、高度化支援 https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/process-system-organization-data-management/risk-governance-advisory/system-risk.html ・サイバーハイジーン評価 https://www.pwc.com/jp/ja/services/digital-trust/cyber-security-consulting/cyber-hygiene.html ・ プライバシーガバナンス構築支援 https://www.pwc.com/jp/ja/services/digital-trust/privacy/privacy-governance.html プライバシーガバナンス最前線ーデータ利活用を促進していくために、いま企業に求められていること(リクルート/TMI) 【Digital Operational Resilience】 ・デジタルトランスフォーメーション(DX)による事業・業務継続力の強化支援 https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/process-system-organization-data-management/process-organization-advisory/bcp/dx-strengthening.html ・サードパーティリスク管理・高度化支援 https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/process-system-organization-data-management/process-organization-advisory/outsourcing.html ・ITガバナンスの評価/構築支援、システム監査/リスク管理態勢構築支援 https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/process-system-organization-data-management/risk-governance-advisory/it-governance-system-risk.html ・AIガバナンス構築支援 https://www.pwc.com/jp/ja/services/consulting/analytics/responsible-ai.html ・デジタルガバナンス支援 https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/process-system-organization-data-management/risk-governance-advisory/digital-governance.html ・プロジェクトアシュアランス: https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/process-system-organization-data-management/project-risk-advisory.html 【Audit】 ・会計監査支援(システムレビュー) https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/process-system-organization-data-management/control-advisory-assurance-service/system-review-caat.html ・内部統制監査(J-SOX)におけるIT内部統制の評価業務 https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/process-system-organization-data-management/control-advisory-assurance-service/sox.html等

PwC Japan有限責任監査法人
グローバル・リスクマネジメント・コンサルタント【GRC】
コンサルタント
戦略・経営コンサルタント
FAS(財務アドバイザリー)・会計コンサルタント
その他業務特化コンサルタント
海外進出コンサルタント・グローバルコンサルタント
リスクコンサルタント
想定年収
-
勤務地
勤務地未定
業務内容
PwCJapan有限責任監査法人のガバナンス・リスク管理・コンプライアンス・アドバイザリー部(GRC)では、様々な専門家が最新の情報と豊富な実務経験に基づき、大手金融機関、一般事業法人に対して以下のサービスを提供しています。 グローバル企業の全社リスク管理に関するアドバイザリーサービス グローバルに事業を展開する企業にとって、全社的なリスク管理やガバナンスの構築は喫緊の課題となっています。クライアントに対して、グローバル・リスク管理態勢/コンプライアンス態勢の構築や高度化、ERM (Enterprise Risk Management)、オペレーショナルリスク管理等に関する支援を行っています。 ● ガバナンスに関するアドバイザリーサービス 会社法改正、コーポレートガバナンス・コード運用開始など、日本企業のコーポレートガバナンスは大きな変革期にあります。そうした環境変化を踏まえ、クライアントにおけるガバナンス態勢の見直しや高度化について支援を行っています。 テクノロジーやデータ分析活用支援に関するアドバイザリーサービス リスクやコンプライアンス管理をテクノロジーを活用して高度化するGRCツールの導入に関して、ツールの選定、PMO業務、新プロセスの検討・導入等に関するサービスを提供しています。また、組織全体のリスクを包括的に把握し、リスクの顕在化を未然防止あるいは早期発見するため、データ分析の活用支援を行っています。 ● リスク・コンプライアンス管理に関するアドバイザリーサービス 国内市場の飽和、市場のグローバル化の進展にともない、大手金融機関、一般事業法人ともに、近年、急速なグローバル化を進めています。クライアントにおけるグループ経営/グローバル経営の強化に呼応し、特に、グローバル・リスク管理態勢/コンプライアンス態勢の構築や高度化、ERM (Enterprise Risk Management)、オペレーショナルリスク管理等に関する支援を行っています。 ● 内部監査、不正・不祥事対応に関するアドバイザリーサービス 国内外を問わず、著名な大企業による不祥事は後を絶ちません。大きな不祥事を起こしてしまった企業は、社会や市場からの厳しい目に晒され、最悪の場合企業の存続さえ危ぶまれる状況に陥ってしまいます。そうした状況の未然防止、或いは起きてしまった事案の再発防止の徹底へ向けて、内部監査態勢の構築や内部監査の実施、不正・不祥事対応の立案・実行等について支援を行っています。また、不正の予防や早期発見に向け、クライアントの企業風土やカルチャーの改革を推進する支援も行っています。
必須条件
以下のいずれかを満たすような方はぜひご応募ください。また、ビジネスレベルの英語力(ビジネス上、クライアントとのやり取りができること)をお持ちであれば、お任せできる業務の幅が広がります。 ● 大手コンサルティング会社や監査法人等(マネジメントコンサルティング、ITコンサルティング、金融コンサルティング等)での業務経験 ⇒3年程度以上の経験、当部の主要業務に関連するプロジェクト経験を有していることが望ましい(※1) ● 国内大手企業、グローバル企業(金融、製薬、総合電機等)での業務経験 ⇒5年程度以上の経験、企画部門や管理部門の経験者/当部の主要業務に関連する実務の経験をお持ちの方(※1) ※1:当部の主要業務に関連する知識や実務経験 ● コーポレートガバナンスに関する知識や実務経験(例:ガバナンス態勢の設計や運用、取締役会・各種委員会(法定/任意)・経営会議体等の設計や運用、関連規程類の策定・改訂、等) ● リスク管理(定性)に関する知識や実務経験(例:リスク管理に係る組織体の設計や運用、リスクアセスメント方法論の設計やリスク評価業務の実施、リスクモニタリング方法論の設計やモニタリングの実施、リスク報告の実施、等) ● コンプライアンスに関する知識や実務経験(例:コンプライアンスに係る組織体の設計や運用、コンプライアンスリスクアセスメント方法論の設計やリスク評価業務の実施、コンプライアンスリスクモニタリング方法論の設計やモニタリングの実施、コンプライアンス報告の実施、等) ● 内部監査に関する知識や実務経験(例:内部監査に係る組織体の設計や運用、内部監査プロセスや方法論の設計や運用、内部監査の品質評価の実施、内部監査実務の実行、等) ● テクノロジーを活用したリスク管理/コンプライアンス等の高度化に関する知識や実務経験(例:アナリティクス/ダッシュボードツールを活用した分析や可視化、各種ツールの要件定義と導入、ロボティクスを活用した業務の効率化、AIを活用した規制関連情報の収集・分析、等)

PwC Japan有限責任監査法人
【マネージャー以上】サステナビリティコンサルタント(ESG戦略・情報開示分野/気候変動分野)【Assr-SUS】
コンサルタント
業界特化コンサルタント
戦略・経営コンサルタント
ESG・サステナビリティコンサルタント
環境コンサルタント
想定年収
-
勤務地
勤務地未定
業務内容
【サステナビリティの未来を導くリーダーを募集】 このチームで実施するプロジェクトは、すべてサステナビリティ関連のプロジェクトとなります。 社会課題や環境問題に対する深い理解を持ち、プロジェクトを成功に導く力を持つあなたを求めています。 企業のサステナビリティ戦略を一緒に構築し、実現していくコンサルタントを募集しています。 共に未来を変える力を発揮しましょう! ・企業のサステナビリティ/ESG領域におけるアドバイザリー業務 ・サステナビリティ/ESG戦略立案に関するアドバイザリー業務 ・サステナビリティ/ESG情報開示に関するアドバイザリー業務 例えば ・企業のサステナビリティ戦略立案、マテリアリティ分析に関する支援 ・サステナビリティレポート、統合報告、ESG格付等に関する支援 ・グローバルNGO・機関投資家とのコミュニケーション関する支援 等 具体的なビジネスについては、以下をご参照ください。 ・サステナビリティ戦略策定支援サービス https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/sustainability/sustainability-csr-strategy-advisory.html ・脱炭素経営支援サービス https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/sustainability/zero-carbon-strategy.html ・サステナビリティ情報開示戦略策定およびレポーティング支援サービス https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/sustainability/sustainability-csr-report-advisory.html ・マテリアリティアセスメント支援サービス https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/sustainability/materiality-assessment.html ・Carbon Disclosure Project(CDP)関連サービス https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/sustainability/cdp.html ・Dow Jones Sustainability Index(DJSI)関連サービス https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/sustainability/djsi.html
必須条件
重要視しているポイントは以下3点になります。 ①論理的思考力 ②企画・立案能力 ③マネジメントスキル プロジェクトマネジメントができる方、企画立案に長けている方を求めております。 ■Manager以上 【必要なスキル・経験】 ・コンサル経験5年以上、事業会社・公的機関等での企画・管理、もしくは、それに類するご経験 ・プロジェクトマネジメントおよびチームマネジメントのご経験

PwC Japan有限責任監査法人
金融機関向けリスク管理コンサルタント/金融リスクモデルコンサルタント【GRC】
コンサルタント
業界特化コンサルタント
その他業務特化コンサルタント
リスクコンサルタント
金融コンサルタント
想定年収
-
勤務地
勤務地未定
業務内容
【GRCについて】 企業を取り巻く環境の変化が激しさを増し、経営環境がより厳しくなる中、経営の基盤となるガバナンス、リスク、コンプライアンス(GRC)に対する社会の要請や期待、さらには法令や監督当局による要求や監督目線がますます高まっています。 PwCJapan有限責任監査法人のGRC(ガバナンス・リスク・コンプライアンス・アドバイザリー部)は、GRC領域の圧倒的な専門性を武器に、このような社会の変革に対峙する大手金融機関やグローバル企業等のクライアントが抱える重要な経営課題の解決を支援しています。 【職務内容】 国内外の主要金融機関および一般事業法人のクライアントに対して、クライアントが抱える経営上の重要な課題を、高度な定量モデリングスキルを活用して解決します。特に、AI・機械学習等を活用したデータアナリティクスや金融工学を活用した定量モデリングスキルを有し、かつテクニカル面だけでなく、クライアントに対するコンサルティングに対する意欲のある人材を広く募集します。担当業務の一例は以下のとおりです。 【金融機関向けコンサルティング】 ・ 経営管理・リスク管理態勢の構築・高度化業務 客観的な経営判断に資するための定量的な分析・リスク計測手法の導入・運用態勢の整備を行うことにより、経営成績・リスクの見える化および全体フレームワークの構築を支援します。また、それらのアウトプットを活用し、より効果的な経営上の意思決定およびリスク管理を行うための経営管理・リスク管理の態勢の高度化を支援します。 ・ 当局規制対応支援業務 当局規制対応のため、クライアントのモデル構築・改善高度化・文書化・運用態勢等について、内外のベストプラクティスを踏まえたコンサルティングを行います。クライントの現状を正しく理解し、それを踏まえた上で定量モデリングスキルを活かしながら課題に対する助言を行います。 ・ 定量モデルの構築・高度化・検証業務 時価評価モデル、リスク計量モデル、データ分析モデル等の構築、高度化および検証を行います。クライアントから業務要件をヒアリングし、モデル構築から検証、モデルの活用までを支援します。定量モデリングスキルだけでなく、クライアントと深いコミュニケーションを行い、クライアントの要望を踏まえ、最適なフレームワークを構築します。 【一般事業法人向けコンサルティング】 ・ 経営管理・戦略高度化支援業務 近年、一般事業法人においても従来金融機関で行われていたような分析・リスク管理に基づいた経営管理・経営戦略の構築が課題となっています。このようなニーズに対応するため、高度な定量スキルと金融機関向けコンサルティング業務で培ったノウハウを活用し、定量的な分析を活用した経営管理・経営戦略の高度化について支援を行います。
必須条件
主要金融機関にて定量スキルを用いた業務経験(例:クオンツ、リスク管理)、または一般事業法人にて定量分析に関する業務経験を有し、コンサルティング業務に関心のある方。 コンサルティングファームや監査法人において、左記の関連業務に従事している方

PwC Japan有限責任監査法人
リスクコンサルタント【GRC】
コンサルタント
その他業務特化コンサルタント
リスクコンサルタント
想定年収
-
勤務地
勤務地未定
業務内容
【GRCについて】 企業を取り巻く環境の変化が激しさを増し、経営環境がより厳しくなる中、経営の基盤となるガバナンス、リスク、コンプライアンス(GRC)に対する社会の要請や期待、さらには法令や監督当局による要求や監督目線がますます高まっています。 PwCJapan有限責任監査法人のGRC(ガバナンス・リスク・コンプライアンス・アドバイザリー部)は、GRC領域の圧倒的な専門性を武器に、このような社会の変革に対峙する大手金融機関やグローバル企業等のクライアントが抱える重要な経営課題の解決を支援しています。 【職務内容】 国内外の主要クライアント(金融機関、事業会社等)に対して、クライアントが抱える経営上の課題解決に必要となるリスクマネジメントに関するあらゆるアドバイスを提供します。 課題解決においては、クライアント企業の事業特性・組織特性を踏まえたうえで、財務(信用リスク、市場リスク、流動性リスク)、非財務(オペレーショナルリスク/コンダクトリスク、ESG、地政学など)の各種リスクに適合する専門的スキルに基づき、経営戦略・リスクマネジメントのフレームワークやツールを構築・高度化します。 主なプロジェクト例は以下のとおりです。 -リスク戦略の策定および実行支援(リスクアペタイトフレームワーク、シナリオ分析/ストレステスト、収益管理、事業計画とリスクベースの業績評価、他) -Enterprise Risk Management (ERM) フレームワーク構築支援 -リスクガバナンス高度化支援(経営陣を含む組織体制強化、リスクカルチャー醸成等) -信用リスク、市場リスク、流動性リスク、オペレーショナルリスクの管理手法の高度化支援・検証 -リスクマネジメントメソドロジーの導入支援(リスクマップ整備、リスク評価手法整備、リスク対応見直し、KPI/KRI設定、ダッシュボード整備など) -サプライチェーン、サードパーティー(取引先等)にかかるリスク管理態勢整備支援 -気候変動にかかる機会とリスクの分析、シナリオ分析、対応検討などの支援 -経営戦略・リスクマネジメントのためのデータマネジメント高度化支援
必須条件
-コンサルティングファームや監査法人において、コンサルティング経験のある方 -金融機関等のリスク管理業務(信用リスク、市場リスク、流動性リスク、オペレーショナルリスク等)の経験があり、コンサルティングに強い関心のある方 -事業会社等のリスクマネジメント関連業務の経験があり、コンサルティングに強い関心のある方 -ESG(気候変動、人権など)、コンダクト/コンプライアンス、経営工学・金融工学やデータ分析の知識・経験のある方、または強い関心のある方 ■Mgr以上の応募要件 -コンサルティングファームや監査法人における、Mgr以上のご経験をお持ちの方 -事業会社や金融機関の経営企画や事業部門企画など、リスク戦略と親和性が高い部門での経験をお持ちの方 -金融機関において、統合的リスク管理・リスクアペタイトフレームワーク、信用リスク管理(信用格付や投融資審査を含む)、市場リスク管理、流動性リスク管理、非財務リスク管理(オペレーショナルリスク管理、コンダクトリスク管理等)の企画や高度化をリードした経験をお持ちの方 -事業会社において、グループ全体のガバナンスや内部統制についてリスクベースでの見直しや高度化(含むチェンジマネジメントなど)をリードした経験をお持ちの方- 事業会社や金融機関における業務の中で、気候変動対応、人権リスク、コンダクトリスク対応の企画や高度化を行った経験がある方、金融工学やデータ分析を実務応用した経験のある方

PwC Japan有限責任監査法人
デジタル・ビジネスリスクコンサルタント【RA】
コンサルタント
その他ビジネスコンサルタント
その他業務特化コンサルタント
リスクコンサルタント
想定年収
-
勤務地
勤務地未定
業務内容
PwC Japan有限責任監査法人の経営・ITリスクアドバイザリー部門(RA)は、サイバーセキュリティ&プライバシーやAIをはじめとしたデジタル・システムに関する監査・コンサルティング業務を通じて、デジタルテクノロジー分野における「信頼の空白」に対応し、「日本の未来に、あらたな信頼を」築く専門家集団です。 SIer / コンサルティングファーム出身者など幅広い人材が集い、日々数百名がそれぞれの「経営リスク」の知見・スキルを融合し、活躍しています。 また法人内調査でも満足度トップクラスである柔軟な働き方やフラットカルチャー(風通しが良く、コミュニケーションの取りやすい環境)を重要視しており、イベントの開催などを通じてチームの結束力を高めています。 カジュアル面談で詳細をお伝えすることも可能ですので、ぜひお気軽にお問い合わせください。 【主な業務内容(一例)】 【Cyber Security & Privacy】 ・サイバーセキュリティ監査/内部監査支援 https://www.pwc.com/jp/ja/services/digital-trust/cyber-security-consulting/internal-audit-support.html ・情報セキュリティ監査・管理/情報管理態勢の構築、高度化支援 https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/process-system-organization-data-management/risk-governance-advisory/system-risk.html ・サイバーハイジーン評価 https://www.pwc.com/jp/ja/services/digital-trust/cyber-security-consulting/cyber-hygiene.html ・ プライバシーガバナンス構築支援 https://www.pwc.com/jp/ja/services/digital-trust/privacy/privacy-governance.html プライバシーガバナンス最前線ーデータ利活用を促進していくために、いま企業に求められていること(リクルート/TMI) 【Digital Operational Resilience】 ・デジタルトランスフォーメーション(DX)による事業・業務継続力の強化支援 https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/process-system-organization-data-management/process-organization-advisory/bcp/dx-strengthening.html ・サードパーティリスク管理・高度化支援 https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/process-system-organization-data-management/process-organization-advisory/outsourcing.html ・ITガバナンスの評価/構築支援、システム監査/リスク管理態勢構築支援 https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/process-system-organization-data-management/risk-governance-advisory/it-governance-system-risk.html ・AIガバナンス構築支援 https://www.pwc.com/jp/ja/services/consulting/analytics/responsible-ai.html ・デジタルガバナンス支援 https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/process-system-organization-data-management/risk-governance-advisory/digital-governance.html ・プロジェクトアシュアランス: https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/process-system-organization-data-management/project-risk-advisory.html 【Audit】 ・会計監査支援(システムレビュー) https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/process-system-organization-data-management/control-advisory-assurance-service/system-review-caat.html ・内部統制監査(J-SOX)におけるIT内部統制の評価業務 https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/process-system-organization-data-management/control-advisory-assurance-service/sox.html

PwC Japan有限責任監査法人
グローバル・リスクマネジメント・コンサルタント(企業風土・カルチャー変革)【GRC】
コンサルタント
その他業務特化コンサルタント
リスクコンサルタント
想定年収
-
勤務地
勤務地未定
業務内容
【GRCについて】 企業を取り巻く環境の変化が激しさを増し、経営環境がより厳しくなる中、経営の基盤となるガバナンス、リスク、コンプライアンス(GRC)に対する社会の要請や期待、さらには法令や監督当局による要求や監督目線がますます高まっています。 PwCJapan有限責任監査法人のGRC(ガバナンス・リスク・コンプライアンス・アドバイザリー部)は、GRC領域の圧倒的な専門性を武器に、このような社会の変革に対峙する大手金融機関やグローバル企業等のクライアントが抱える重要な経営課題の解決を支援しています。 【業務内容】 PwCJapan有限責任監査法人のガバナンス・リスク・コンプライアンス・アドバイザリー部(GRC)では、様々な専門家が最新の情報と豊富な実務経験に基づき、大手金融機関、一般事業法人に対してサービスを提供しています。 【特徴】 ガバナンス、リスク管理、コンプライアンス、内部監査、企業カルチャー変革の領域についてクライアント課題に即し、領域横断的にサービス提供しています。 なお、金融機関、非金融機関など特定の業界をターゲットにサービス提供するのではなく、業界横断でサービス提供することを目指しています。 プロジェクトは3カ月から1年以上のものまで期間は様々、常駐形態など特定のプロジェクト経験に偏ることなく複数の案件を経験することで経験の幅を広げることが出来ます。 様々な領域、業界に対応するため各領域の専門チーム、業界チームと協働して動くことを基本としております。 その為、GRC領域を核としつつ幅広い経験を積むことが出来、その中で各自が専門性を追求することを目指しています。タイトルや年齢に関わらず、一人の専門家としてクライアントから声がかかる経営目線のプロフェッショナルを目指してほしいと考えています。そのための経験を積む機会の提供に努めています。 【直近のプロジェクト支援実績】 ・金融機関:行動規範策定とコンダクトリスク管理の向上、6ヶ月 大手金融機関のグループ行動規範策定と、その浸透のための各種施策・制度設計を支援。トップマネジメントへのインタビューやシニアマネジメントへのアンケートなどから文案ドラフトをサポートし、策定した行動規範が実践されるための人事制度への提言や組織デザインにも踏み込んだコンサルティングを実施 ・保険会社:コンプライアンス、1年 大手保険会社において募集コンプライアンス上の課題を認識。現場を中心とするコンプライアンス組織の再構築を支援。その後、本社機能の強化、内部監査体制の機能強化を支援。データを用いたリスクカルチャー分析等も実施。 ・製造業:リスクカルチャーの醸成支援、6ヶ月 大手金属メーカーの不祥事件を契機とする企業カルチャー変革、コンプライアンス意識醸成を目的としたワークショップの実施支援。管理職1500名を対象に全国で40回以上実施。 【期待役割】 ・企業カルチャー変革を中心としたクライアントの組織制度・風土改革のプロジェクトに担当者として参画し、変革を実現するための現状の課題分析、あるべき姿の定義とその達成に向けたアクションプランの策定を行っていただきます。 ・カルチャーに関連する制度設計(人事制度、コンプライアンス、リスクマネジメント、ガバナンス)について関与するほか、パーパスの浸透やSDGs、ESGに関連したカルチャー課題など、最新のテーマに関してはパートナー・マネージャーと共同しながら、内外の動向について情報収集と、新たなサービス開発につなげるアクションを行っていただきます。 上記に関連する案件組成のため、パートナーやマネージャーの提案活動のサポート、講演やコラムの執筆活動にも携わる機会があります。 将来的には、昨今、大きな経営課題となってきているガバナンス設計、カルチャー醸成の専門家として、業界をリードするコンサルタントもしくは実務家を目指していただきます。 【ご参考】 ・「コンダクトリスクの観点から望ましい組織デザインを考える」2019年11月https://www.pwc.com/jp/ja/knowledge/column/viewpoint/grc-column020.html ・「顧客視点での行動規範の策定とカルチャーの醸成」2020年7月 https://www.pwc.com/jp/ja/knowledge/prmagazine/pwcs-view/202007/customer-perspective.html ・「カルチャーの包括的アセスメント」2020年10月 https://www.pwc.com/jp/ja/knowledge/prmagazine/pwcs-view/202011/culture-assessment.html
必須条件
■コンサルティング経験者で以下のいずれかの経験があり、関連分野での専門性構築に高い意欲を持っていること ・企業理念の浸透や行動規範策定等の全社のカルチャーに関わるプロジェクト ・業績不振や不正発覚後の企業に対する企業変革の支援プロジェクト ・パーパスの浸透に向けた社内外のコミュニケーションデザインに関するプロジェクト ・エンゲージメントサーベイ等の分析と全社の態勢変革等に関与するプロジェクト ■ビジネスレベルの英語力のある方

PwC Japan有限責任監査法人
Transformation Assurance ~国・地域の社会課題解決支援コンサルタント~【RA】
コンサルタント
業界特化コンサルタント
その他業務特化コンサルタント
地方創生コンサルタント
公共コンサルタント
想定年収
-
勤務地
勤務地未定
業務内容
■業務イメージ 社会課題解決を目的とした各種PJに対して、その変革目的達成を阻害する要因の特定、課題解決に向けて必要な施策検討のアドバイスを各種ステークホルダーへ実施いただきます。 ・社会課題に関連する調査業務 ・社会課題解決に向けた課題整理・施策検討支援 ・社会課題解決プロジェクトに関連するデータ蓄積・分析支援 ・各種ステークホルダーマネジメントを含む、プロジェクト管理支援 ※プロジェクトにおける事務局業務ではなく、具体的な調査・分析・助言等に従事いただきます ■従事いただくプロジェクトの特徴 ・地方創生、災害復興、教育、医療・福祉、スポーツ振興など、国や地域の社会課題解決がプロジェクト目的となります。 ・監査やアドバイザリー業務で培われた”変革”の知見(Transformation Assurance)を活用し、第3者の独立的立場にてプロジェクトを支援します。 ・国・地方自治体、大学、研究機関、人材エージェント、NPOをはじめとする社会的事業者、社会課題解決に参画する大企業、スタートアップ企業との連携が非常に多いプロジェクトです。 ■プロジェクト事例 ・経済産業省:福島県原発事故被災事業者への人材確保支援事業 ・中小企業庁:スタートアップ企業、地域中小企業への(兼業・副業スキームを活用した)人材確保支援事業 ・スポーツ庁:スポーツ団体における外部経営人材活用に関するフィージビリティスタディ ・内閣府:ソーシャルベンチャー活動促進に向けた、社会性認証制度構築に関する検討支援 ・柏市:社会課題解決に向けたエコシステム形成支援 ※プロジェクト事例を開示できるパブリック案件のみを記載しておりますが、金融機関における地域課題解決の取り組み、スタートアップ企業と連携した課題解決プロジェクトなど、多様なステークホルダーとの案件に従事いただく予定です。 メンバーインタビュー記事 https://www.bizreach.jp/job-feed/public-advertising/w1sawg6/
必須条件
(求める人材:必須経験) ■コンサルティング会社、シンクタンク、監査法人等でのご経験 ■戦略策定、業務改革、システム改革など変革プロジェクトの実務経験 (求める人材:志向性) ■これまでのコンサルティング経験で培われた”変革”の知見を、地方創生、災害復興、教育、医療・福祉、スポーツ振興など、国や地域の社会課題解決に生かしてみたいと思われているかた (求める人材:知識・スキル) ■コンサルティングスキル(問題把握・解決スキル、ドキュメントスキル、プレゼンスキル) ■プロジェクト管理スキル(クライアント交渉、メンバー育成経験などあれば尚可)

株式会社ビジネストラスト
【未経験歓迎】会計コンサルタント
コンサルタント
FAS(財務アドバイザリー)・会計コンサルタント
会計コンサルタント
想定年収
484~600万円
勤務地
東京都千代田区
業務内容
会計知識を活かし、連結会計を主軸としたコンサルティング業務をお任せします。その際に有効なツールとなるのが、自社開発の会計システムです。大手有名企業の財務・経理に対し、連結会計等のディスクロージャーを前提とした会計・システムコンサルティングを行ってください。顧客の6~7割が上場企業なので、スケールのある戦略を考案できるでしょう。 『会計コンサルタントの具体的な仕事の例』 1.システム導入・運用支援1. システム導入・運用支援 ・連結会計/有価証券管理/単体財務会計など各種システムの提案 ・要件確認、データ移行、ユーザートレーニング、稼働支援・保守サポート 2.連結決算業務アウトソーシング(BPO) ・月次/四半期/年次の連結財務諸表作成(J-GAAP/IFRS) ・連結仕訳、未実現消去、為替換算、税効果計算など実務オペレーション ・注記情報作成 ・決算早期化、業務プロセス改善の提案・実行 3.リューション及びコンサルティング営業推進 ・法人顧客への課題ヒアリングおよびソリューション提案 ・顧客の業務改善や事業成長に向けたコンサルティング営業活動 ・提案書・見積書の作成、プレゼンテーションの実施 【働く環境】 ●部署名:コンサルティング部(東京) ●構成メンバー:約20名 ●部署の雰囲気:若手社員が早い段階から活躍できる環境 ※案件ごとにチームを組んで業務を遂行します 【入社後の研修体系】 ●既存社員への同行によるOJT ●自社システムの仕様や会計知識の習得サポート ※IT知識は入社後の習得で対応可能です
必須条件
●日商簿記2級以上の資格 ●学歴要件:大学院、大学、短期大学、専修・各種学校、高等専門学校卒以上 ※高卒の場合は会計専門学校卒など同等の会計知識が必要です
読み込み中...
コンサル転職を成功させる
コンサル特化の転職支援で、
理想のキャリアアップを。
業界未経験の方が8割
MyVisionコンサルティングがご支援する求職者様の8割はコンサル業界未経験の方です。わかりやすい業界/個社説明から始まり、最も難しい選考対策まで、コンサル転職を成功させるためのノウハウが蓄積されています。
中立的なキャリア相談
1人1人の経験やご志向/ご事情に添い、「今は転職しない」という選択肢も含めたキャリア提案をしております。中長期での支援を前提としたキャリアの「パートナー」としてご支援いたします。
利用者様による高い評価
丁寧なキャリア相談、適切なコンサルティングファームの紹介、ここでしか受けられない選考対策。そうした質の高いサービスにご満足いただき、MyVisionコンサルティングは多くの求職者様から高い評価を頂いています。
※1 2026年1月に内定承諾し、弊社経由で年収アップを実現した方の平均値
※2 厚生労働省職業安定局 人材サービス総合サイトより 最新2025年度(2025年4月~2026年3月)におけるコンサル特化転職エージェント支援実績数比較
※3 2025年9月16日時点